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親友の嫁と子作りセックス

いとっちさんから投稿頂いた「親友の嫁と子作りセックス」。

ふと思いを越せば、サキに初めて会ったのはもうかなり前になる。

大学からの親友のトシから結婚相手として紹介されたのが初対面だった。同時僕には彼女がいたし、さほど意識してはなかったけど、

一回り年下で27歳のわりには大人びた色気と華があって、女優の木●文乃に似た「いい女だな」と思ったのは強烈に覚えている。

もちろん翌年の結婚式にも出席したが、間もなく僕は転勤で北海道に行く事になり、彼女とは遠距離恋愛が実らずお別れ。仕事に没頭して3年後、一応出世する形で本社に戻ってきた。

まだマンションは決めてなかったので会社近くのビジネスホテルで暮らしていたが、徒歩圏内にあるスーパー銭湯が快適で、むしろ悪い気はしない。

のんびりフロとサウナで整って帰ろうとした時、「あれ?伊藤さん?」
と呼ばれた。

声の方に振り向くと親友の嫁さんのサキがいた。結婚式以来だったがすぐにわかった。

「あー、サキさん。お久しぶりです!」
「こんなところで偶然ですね。びっくり」と笑う顔がめちゃくちゃ可愛くて、フロ上がりの艶っぽさもプラスされたサキに思わず見とれた。

聞けばサキの実父が前日急に亡くなった為に実家に戻っていて、友人達と気晴らしに食事をした帰りに、まだ親戚が出入りしてる実家ではフロは使いにくいので1人でスーパー銭湯に寄ったらしい。彼女の実家は近所だそうだ。

「伊藤さんはどうして?こんな時間にお一人で」

僕は最近また仕事でこちらに戻ってきて、住むマンションを決めるまでビジネスホテルで生活してる事や、スーパー銭湯が気に入ってほぼ毎日通ってる事を話した。

話が盛り上がり僕らは近くの個室居酒屋で呑みなおす事になり、お互いの近況報告したりしていたが、最初はテーブルの向かいに座ってたサキが横に座ってきて、だんだん深い話になっていった。

「旦那とはここ一年セックスレスなんです。全然手も出してこないし。やっぱり30歳を過ぎたら女じゃないんですかね?」
「そんな事ないでしょ。サキさんは素敵だし、魅力的ですよ!僕が旦那だったら抱かないなんて有り得ないけどなー」

そう言った途端にサキが抱きついてきた。

「サキさん?」
「お願い。今夜だけでいいから。抱いて。」

断る理由はない。

すぐタクシーで僕のビジネスホテルの部屋に直行した。

部屋に入るなり、お互いに服を脱ぎ捨ててベッドに倒れ込み、激しくキスをする。

サキの乱れた吐息と唇と舌が交わる音と「んっ、んんんっ」というサキの声に僕は興奮した。

サキは僕の勃起したチンコを強く握ると、

「お願い!早く入れて!生で大丈夫だから!」

と涙目で懇願した。

僕は言われるままにすでに愛液でぬるぬるの割れ目に挿入して、ゆっくり腰を動かし出した。

サキはかなり敏感体質で、数分おきに

「だ、だめ!今動かしちゃだめ!出ちゃうっ!」と僕に抱きつき痙攣して、チンコを抜くとドバドバと潮か尿かわからないものを垂れ流して、たちまちベッドは水浸しで使い物にならなくなった。

ソファーベッドに移動して挿入すると、今度はサキが何を言ってもお構いなしに腰を強く早く打ち付け続けた。

部屋中にサキのあえぎ声と「おちんぽいい!おちんぽ好きぃ!もっと!もっと!もっと!」というおねだりが響いた。

やがて僕にも限界がきそうになって、
「イク時はお腹に出すよ?」
と言うと、サキは足を絡めてギュっと僕に強く抱きついて、
「このまま。中に出して。お願い。中にいっぱい出して」と言ってきた。
「え?いいの?」
「うん。」
「でもさ、もし出来ちゃったらどうする?」
「旦那の子として産むし育てるから気にしないで。伊藤さんも旦那も血液型同じだもん。大丈夫」

「まさか、君は、最初から?」

「だって、伊藤さんとエッチしたかったし、伊藤さんの赤ちゃん欲しかったんだもん。初めて会った時から。だから、いっぱい私の子宮に精子ちょうだい!」とにっこり笑ってキスをしてきた。

僕はサキがとてつもなく愛おしくなり、さらに激しくキスをして激しく突きまくった。

やがてこんなに精子が出るのかってくらいサキの子宮に中出しして、しばらく2人で抱き合ったまま寝てしまい、起きた時にはサキはもう部屋にはいなかった。

連絡先を交換してなかったので、サキとはそれっきり会わないまま半年近くが過ぎた頃、会社に親友のトシから連絡があった。共通の友人から本社に戻ってる事を聞いたらしく、仲間内の呑みの誘いだった。

あいにくその日は仕事の予定があり断ったが、仕事が終わった後に詫びの連絡をした時に、サキが妊娠した話を聞いた。正直、僕との子かはわからないが嬉しかった。

翌年出産祝いで家に招待された時に、サキから「あの時はありがとう。あなたの子だよ」と言われてだっこした時は感動した。

そして2年後の今年、2人目が欲しいと言われてまたサキとの子作りセックスする関係が継続中だ。

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