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奇麗な別れ方ができたムッチリボディの彼女

元彼氏さんから投稿頂いた「奇麗な別れ方ができたムッチリボディの彼女」。

先週末、大学以来10年近く住んでた東京のアパートを出て、故郷に帰ってきた。
コロナ禍に加えてロシア情勢が会社の業績に暗い影を落とし、希望退職を募られた。
会社にとどまったところで、大きな減収で彼女との結婚は無理っぽかった。

正直に彼女にそのことを話し、彼女の将来のために3年間の恋人関係に終止符を打った。
俺も彼女も、泣くだけ泣いて、別れには納得した。
故郷には兄貴が就職先を決めてくれたから、彼女には安心してほしいと伝えることができた。

本当は彼女と結婚したかった。
彼女、165㎝と結構背が高くて、それでいてボン、キュッ、ボンのムッチリボディ、4歳年下だったけど、同い年かと思うくらい色気があった。
揉み甲斐のある?カップ、もう、俺のものじゃなくなっちゃった。
切れ込みが浅いオマンコは、毛も薄く、ビラビラがほとんどない綺麗なロリマンだった。
処女膜は無かったけど、まだ完全に開発されてなくて、クンニをとても恥ずかしがってた。
前の彼氏はクンニしなかったみたいで、初めて舐めた時は驚かれたのを思い出すよ。
足開かされてオマンコ舐められた時、両手で顔を覆ってたっけなあ。

フェラも拙い舌使いで、ペロペロキャンディーみたいなフェラだった。
亀頭を口に含んで、カリ伝いに舐めるやり方を教えたけど、彼女、あの舐め方を次の彼氏にするんだろうな。
3年間のうち、最初の1年だけコンドームセックスだったけど、結婚するつもりで残りの2年は生だったよね。
やっぱり、生でするセックスは物理的にも、精神的にも気持ち良かったな。
彼女を直に感じるし、下手したら妊娠しちゃう危険な生セックスに応じてくれた彼女に、心から愛されているんだという実感があったな。

最後、抜いて彼女のお腹の辺りに射精するとき、彼女、精液がビュビューって出るのをジッと見つめてたっけな。
大好きな女の子に見られながら、自分で扱いて出すのって、冷静に恥ずかしかったよ。
安全日なんか、中に欲しいって言われて、きつく抱きしめ合いながら彼女のオマンコの奥深くで射精した時の充実感たらなかったな。
抜いた後、М字開脚状態でオマンコを覗き込んで、逆流してくる精液を見てるときの彼女の表情が忘れられない。

こんな俺を愛してくれて、彼女には感謝してる。
今まで本当にありがとう。
最後の夜に別れのセックスをして、さよならしたんだけど、彼女、翌日仕事休んで、見送りに来てくれたんだ。
最後の最後に会えて、嬉しかったよ。
ほんの数時間だったけど、最後のデートして、ランチしてお別れした。

最後のデート、いろんな話をした。
付き合い始めた頃のこと、バカやってはしゃいでた話、他愛のない会話、話してて涙が止まらなくなって、二人でしばらく泣いたんだ。
そして、本当に困ったことがない限り、この先連絡はしない約束で、連絡先は消さなかった。
多分、お互い、困ったことがあっても二度と連絡はしないと思うけど、まだ繋がっているという心の拠り所にはなる。
でも、彼女とは綺麗な別れ方ができてよかったよ。
別れに納得してのお別れは、最後、笑顔で手を振って、元気でねって別れた。
だから、彼女との3年間は、奇麗な思い出にできそう…さよなら…

2 COMMENTS

匿名

連れて帰っても未来は昏い
オレは震災でそれを経験したから

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