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オレの体験1️⃣2️⃣ 初めてのコンドーム

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ユウ兄ちゃんさんから投稿頂いた「オレの体験1️⃣2️⃣ 初めてのコンドーム」。

C学3年になったオレとS学6年になったMの、今年度最初のSEXは、フェラチオ有りの2回戦で幕を開けた。
コンドームを見たいと言ったMの為に、用意する事にした。そしてそれを使って翌日も会う約束をした。会う約束というか、ヤル約束だが。

その夜、家を抜け出し自転車で薬局へ。人目の無い事を確認して、用意していた小銭を投入。ガタンッという大きな音にビックリしながらブツをポケットにしまい急いで自転車を走らせた。箱の中にはコンドームの小袋が6個入っていた。6回分。久しぶりに中で出せる事にワクワクしながら、眠りについた。

翌日。急いで学校から戻り待ち合わせの場所に向かった。神社の裏、線路を渡った林の中。そこに石の座れるところがあり、人目にもつかない。前日その石の影にエロ本を隠していた。それを読んで待っているよう伝えていた。必ずスカートで。
エロ本を読みながら、オマンコを触っていろとも伝えた。Mは、
 「どうやって、触るの?」と、オナニーを知らない口ぶりで聞いてきた。
 「どうでもいいから。Mが気持ちいいように触ってて。スカートの上からでも、中に手入れてパンツの上からでもいいし。」
 「…。」こっくりうなづいた。
林の中の石に座ってMは本を読んで待っていた。片手はスカートの中に入っていた。

 「…M。」オレの顔を確認して、その手をスカートの中からサッと取り出した。
 「いいよ、触ってて。まだ、読み終わってないだろ? オレ、ちょっと周りに人いないか見て来るから。」今日はまた、以前利用したポンプ小屋に行く予定だった。前日確認した時、もう外部に付けられていた鍵は無くなっていた。中も汚れてはいなかった。Mを残し林を出て辺りを見渡しても誰も居なかった。前日もしばらく時間をかけて人影を探したが誰とも会わなかった。

林の中に戻った。Mはエロ本に夢中だつた。スカートの中に入った手は小さく動いていた。オレが戻った事を確認し、赤くした顔を上げてもう潤んだ眼でオレを見つめながら。
 「まだ、読み終わってない?」
 「…もう…少し…。」
 「…どうやって、触ってるの?」スカートを捲った。下着の上からビラビラの内側、縦筋を指でゆっくり上下させていた。パンツの膣口のあたりは明らかに濡れていた。

 「ほら、こうやって本読んで。」Mを立ちバックのようにさせ本を読ませた。後ろにしゃがみスカートを捲る。薄い白い下着を下げた。現れたMの秘部はたっぷりと愛液に濡れ、下げた下着まで糸を引いていた。指で開くと、中に含まれていた愛液の雫が落ちそうになっていた。吸った。濃い粘液が口の中に入ってきた。すでにオレのペニスはギンギンになっていた。ジャージを下げ解放した。それを察知しMが、
 「ここじゃ、ダメ。…見られちゃう…。」構わず挿入した。

 「ううぅっ。…ダメだよ…。」拒否するのは言葉だけで、身体はすんなりオレのペニスを受け入れた。グチュッグチュッと、いやらしい音が響いた。2、3度出し入れしただけでタマの方まで愛液で濡れてしまっていた。
「…もう、..本読み終わったよ。…ここじゃ…誰かに…見つかっちゃう…。」Mの声はせつなそうだった。ペニスを抜くと、愛液でべったりになっていた。Mに拭いてもらった。オレの脚元にしゃがみ、膝の辺りにパンツが下げられたままポケットティッシュで丁寧に拭いてくれた。その後自分も後始末をし、パンツを上げようとした。オレはそれを静止し脱がせた。

 「えぇ〜っ。…恥ずかしい…。」
 「大丈夫だって。ノーパンだってオレしかわからないんだから。さあ、行こうか。」
小屋までほんの100メートル程しかない。もじもじしながらMはついてきた。少し歩いてはしゃがませ脚を開かせた。何度も繰り返した。先程後始末をした秘部とは思えないほど、オマンコはまた濡れていた。

周りに人影が無い事を確認して二人中に入った。2階に上がりすぐに正常位で繋がった。小屋の中にはいつもより水分量の多い、グチュッグチュッという音が響く。Mの甘い吐息もいつもより大きく聞こえた。
 「凄いよ!今日のMのオマンコ。グチャグチャだよ。」
 「…だって…エッチな本…読んでた…から…だよ…」
 「エロ本読みながら、オナニーしてたから、でしょ?
 「…恥ずかしい…。」頬を真っ赤にしていた。繋がったまま、ゴムの小箱を取りMに見せた。

 「ほら、これがコンドーム。6個も入ってるよ。6回出来るよ。」
 「えぇ〜っ!今日6回もやるの!」Mは驚いていた。
 「ははっ、今日だけで6回は、さすがにオレもキツイよ!でもいつもよりはやろうね。冬の間、ずっと出来なかったんだから。お前の事を思い出しながら、毎日オナニーしてたんだよ。」
 「えぇ〜、毎日?。…すごい…。」
 「Mは?オレのオチンチン思い出して、オナニーした?」顔の赤さが増した。
 「…イヤだ〜、…恥ずかしい…。」
 「恥ずかしいって事は、してた、ってことだな!してたんでしょ?」
 「…。」こっくりうなづいた。SEXを続けながら聞き出した。
オナニーは週に一度してたらしい。最初は寝る時布団の中でだったが、後始末、濡れて拭くのが大変で次からはお風呂でしてた。シャワーも使えるし好都合だったと。あとは、エッチな事を教えてくれる友達の女の子の事。フェラチオやコンドームの事など教えてもらったらしい。そのお陰でオレはフェラしてもらえたし、今日はコンドームを使う事になったのだ。感謝であった。話をしながらのSEXが続き、二人の結合部は汗とMの愛液でベトベトだった。
 「そろそろ、出していいか?」
 「…うん…。いいよ…。」
 「ゴム、付けてみる?」
 「えぇ〜。どうやるの?」オレも初めてだ。頭の中の知識を総動員して、二人で装着させた。そしてまた挿入。
 「久しぶりだよね。Mの中で出すの。」
 「…うん…。もう絶対…出来ないと…思ってた。…コンドームだと…安全だもんね…。」
 「…行くぞ!」Mを抱きしめながら射精した。
 「ああぁ〜、中で…ピクピク…してる…。…久しぶり…。」射精の感覚を楽しんでいるようだった。ゴムが抜けないよう押さえながらペニスを抜いた。二人でゴムを外し、量を確認する。やはり大量だった。Mがペニスに後始末を始まる。綺麗にした後咥えた。
 「うわあぁ、ゴム臭い!」
 「いいよ、フェラしなくても。」
 「大丈夫。また…大きくしなきゃ…。」2回戦を期待していた。
 「…ユウ兄ちゃん…、これ…やってみたい…。」Mがエロ本に載っていたシックスナインを指差して恥ずかしそうに言った。
 「やってみたいの?」
 「…だって…この女の人…すごく…気持ちよさそう…。」
 「そうだよね。これは、シックスナインって言うの。6と9。向かい合って片方だけ逆さでしょ?男がオマンコを舐めて、一緒に女がオチンチンを舐めるんだよ。ほら、舐めてるでしょ?」一緒に本を見ながら説明した。
 「前に、□□ちゃんが言ってたヤツだ…。」
 「そんな事も話すんだ。エッチな女の子だね。」オレが横になりMを跨がせた。お互いが性器を舐める。もはやMのオマンコは濡れて光っていた。しゃぶりついた。ゴムの匂い。口に入る愛液にもゴム臭がした。構わずしゃぶる。Mも必死にほうばっていた。まだぎこちないが、必死さがかわいい。ペニスをMに預け、Mのオマンコをまじまじと見ていた。生え揃った陰毛。膨れたクリトリス。存在を主張している小陰唇。硬く閉ざされた菊門。全てがキレイでかわいい。S学6年生の幼い、それでも2年半オレに使い込まれた身体。ビラビラはこの2年半で明らかに色素沈着が進んで黒さが増していた。S学生なのに淫靡な陰部。アンバランスを知っているのはオレだけだ。69を解き、またゴムを被せ繋がった。エロ本に載っている体位をいくつか試してみた。座ったままとか、Mが上になったりとか、正常位で脚を上げてみたりとか、Mが横になってみたりとか。汗と愛液にまみれながら。2度目の射精の時には二人とも全裸になっていた。初回に劣らずまた大量に吐精した。
 「…2回目でも…こんなに…出るんだ。」後始末しながら、Mは縛った2個のゴムを見比べていた。しっかりキレイにしてまた、フェラしてくれた。
 「今日は、どうだった? 久しぶりに中で出されて。いつも最後は抜いてたからな。Mはどっちがいい?」
 「どっちでも。ユウ兄ちゃんが好きな方でいい。私はどっちも好き。中でピクピクって出されるのも、外にピュッピュッて飛ばすのも、どっちも好き。」
 「そうか、ありがとう。今日初めてコンドーム使って、これでまたMがクラスで初めての事が増えたね。SEXもフェラも、コンドームも。」
 「…うん…。恥ずかしいけど…。」
 「恥ずかしくなんかないよ。誰でもみんな経験する事なんだから。自慢していいよ。アッ、自慢はできないか?内緒にしなきゃな!」
 「ふふっ…。内緒ね?」
二日続けてのSEX。二人にとっては中身の濃い充実した二日だった。会えていなかった冬の分を取り戻すように。間が空いてもオレの欲求に再び応えてくれるM。うれしかった。
C学3年になったオレとS学6年生のMの肉体関係。新年度は充実した幕開けだった。

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コメント一覧 (1件)

  • コンドームって
    長さ少し足らないし
    チンポの締め付け感が
    気持ち良いよね♪

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