性欲に負けてジュゴンと呼ばれた白ブスとした

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中学の卒業式翌日だった、
当時『ジュゴン』ってアダ名(白くて太くて不細工でって意味)の女子から電話がかかってきた。

ジ「俺くん?急だけど、今から俺くんの家に遊びに行ってもいいかな?」
俺「どうしたんだ?急に。」

まぁ、卒業式でジュゴンに第二ボタンを取られて告白されてたんだけどね…

そんなわけで、ジュゴンが俺の家に遊びにくる事になった。

それから30分もしないうちに玄関のチャイムが鳴り、
近所のケーキ屋の箱を手にしたジュゴンが泳いで…到着した。

ジ「ゴメン、急に…」
俺「気にしないでいいよ、早くあがって。」

ジュゴンを家に招いている姿を
誰かに見られるわけにはいかず、急いで彼女を家に上げた。

部屋に連れていき、中学時代の思い出話に花を咲かせていると、
ふとした瞬間にジュゴンが可愛く見えてしまい、気付くと彼女を抱き締めていた。

抱き締めるとジュゴンなのに魚臭くなくて、
コロンか何かだろうけどDT中学生には堪らない匂いがしてて、
そのまま床に押し倒してキスしちゃってた。

そうなるともう止まれなくて、
キスしまくりの胸を揉みまくり…
相手はジュゴンなのに…

ジュゴンから唇を離すと無言で彼女の服を捲り上げた。

ピンクの大人っぽいブラに包まれたジュゴンの胸が露になり、
それを見た俺の興奮&息子も最高潮で
ブラを剥ぎ取るように脱がすとジュゴンの胸に吸い付いていた。

するとジュゴンなのに『んっ』とか『ふっ』とか
色っぽい声をあげやがるもんだから、
もう息子がジャージを突き破りそうになってた。

俺「下も触っていい?」
ジュゴンは黙って頷いて自分でデニムを脱ぎ始めると

ジ「ベッドに行こう…」
と恥ずかしそうに言った。

ベッドに横たわる彼女の姿はまるで、
浜に打ち上げられたジュゴンそのもの…に見えるのに
性欲全開の俺は、彼女の下着を剥ぎ取るように脱がせ
性器に指を這わせると、初めて触れた女性器の感触は
ヌルヌルといやらしく、更に俺を興奮させた。

指が触れるとジュゴンなのにやっぱり可愛い声をあげやがるもんだから、
もう我慢の限界でジャージを脱ぎ捨て自慢の息子を
ジュゴンの性器に押し当てると真っ赤になりながら

ジ「入れる前に俺くんの見てみたい…」

恥ずかしかったけど、
限界まで巨大化した息子をジュゴンの目の前に差し出した。

ジュゴンの冷たい手がゆっくりと触れる、
その感触だけで一気に射精感が高まった俺は

俺「ねぇ、舐めてくれない?」
ジ「えっ!?これを?」
俺「うん、ダメかな?」
ジ「ううん。」

そう言うとジュゴンは息子の先端に恐る恐る舌を這わせ始めた。

柔らかい舌先が先端を舐め上げるオナニーとは全く違う感覚が
今までにない興奮へとつながり、
ジュゴンの髪を掴むと彼女の口内深くへと息子を突き立てた。

息子全体を包む温かくヌルヌルとした感覚と
目の前で自分のモノを口にしている同級生の姿に我慢できず、
ジュゴンの口内に大量の精液を放ってしまった。

苦しそうに噎せているジュゴンの姿にさすがに申し訳なく思い

俺「だ、大丈夫?」
ジ「大丈夫、ちょっと驚いただけ…」
と涙目で答えた。

ジュゴンの口内で果ててしまい、
多少賢者だった(ちんこ大きいままだったけど)俺は
女のアレをしっかり見ていない事に気付くと、ジュゴンの股関に顔を埋めた。

恥ずかしがって俺の頭を押さえつけようとするジュゴンの手を
振り払うように女性器の観察を開始、

濃い陰毛に覆われてはいたがまるで子供のアレのようで、
今までに見た中では一番きれいだったと思う。

俺がジュゴンの性器へと舌を這わせると、
彼女の身体がビクッと跳ねるように硬直する様子と
舌先に感じる薄い汗のような愛液の味が
軽く賢者だった俺を勇者へと再び転職させた。

俺「入れていい?」

恥ずかしそうに俯いたまま頷く彼女の様子がとても可愛く見えた…
相手はジュゴンなんだけどね。

当然コンドームなんて有るはずもなく

俺「コンドームないけど…」

黙って頷いてくれたジュゴンは
まさに人魚のモデルだと言われているのが納得の可愛さだった。

ジュゴンの性器に息子を宛がうとヌルヌルした感触が先端から伝わり、
それだけでも十分に気持ち良かったが俺はゆっくりと腰を沈めた。

『初めて同士は挿入までが大変』みたいな知識はあったが、
思ったよりスムーズに俺の息子はジュゴンの体内へと入り込んで行った。

痛みと苦しさで不細工に顔を歪めるジュゴン、
今ならば萎えてしまう程の不細工さ加減だろうが
当時勇者への転職を済ませていた俺の敵ではなかった。

ジュゴンの中はとても温かく俺の息子を優しく包んでいて、
オナニーとは全く違う快感が俺を襲った。

中学生に女性への優しい気遣いなど出来るはずもなく、
俺は無心でジュゴンへ腰を打ち付けていた。

ほんの数分で再び射精感が高まった俺は腰の動きを早め、
息子を射精へと導いたが『中出しはマズイ』という意識があったので

俺「もう出そう。」
ジ「んっ、いいよ。」

苦しそうに頷くジュゴンの表情がとてもいやらしく感じられ、
俺は息子をジュゴンから抜くと彼女の顔に大量の精液をぶっかけた。

初エッチで顔射って…今考えると中学生ってスゴい…
でも顔に大量の精液を付け、紅潮した表情をしているジュゴンはエロかった。

その後ジュゴンとの関係は二年程続き、
フェラなどは俺好みの色に染める事が出来た。

初エッチから一年半ほど経った高2の夏休みには
アナルの処女も奪ってやれたし、
ブスだったけど俺に色んな事を教えてくれた女だったよ。

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コメント

  1. 匿名 より:

    ジュゴン(笑)

  2. ポチ君 より:

    ブスの深情けってね(笑)

  3. 西 より:

    お、お前山梨の古○君じゃないよな?

  4. KG より:

    「泳いで…到着」笑
    でもいい話。エッチだけど、微笑ましい。

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