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助平な母名前はケーシー

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バカ息子さんから投稿頂いた「助平な母名前はケーシー」。

俺の母はロシア生まれですが日本父の仕事の関係で来てから長いと言う事です。
関西で生活が長くモロに外人なのに関西弁です。
父と今の母とは仕事の関係で知り合ったという事で父の仕事はロシアの食品や小物を輸入して販売してます。

俺は海の母の顔は覚えてませんほゞ父が1人で育ててくれましたまっ近くには父のお母さんがいたので面倒はおばあちゃんが母代わりで見てくれましたがなので完全におばあちゃん子です。
俺は父に結婚すればとか言ってはいましたが「考えておくよありがとう」とは言ってましたが本当に再婚するとはしかもまさか外人さんとするとは思いませんでした。
父とは15程違い背も高くスタイルも良いどちらかと言えば綺麗だと思います。

性格はおおらかで何時も明るい人で良く寝る人で何処でも寝てますが風を引くといけないと思い声を掛けて触って見ますが中々起きないです。
父は仕事の関係で海外に出掛ける事が多く「母さんの事頼むな」「あういう人だから助けてあげろよ」「何処でも直ぐに寝るのは止めるように言っておいたよ風邪ひくぞって」「多分無理だと思うから何か掛けて置いてやってくれ頼む」と言いながらでて行きます。

但し近所でも結構母の事は言われます隣の方からも会うたびに「貴方のお母さん外人さんなのにモロに関西弁よね」とか近所のスーパーでもついて行くと「貴方のお母さん面白い人ね関西弁でびっくりしたわよ其れに買った物良く忘れて帰るから」。
ファミリーレストランに偶に行くと「あれ?」見たいな感じの時もあります。
確かに日本人の俺がお母さんと呼ぶからだと思いますが。
母とは仲が良く母が腕を組んで来ます、「別にへへやんか親子なんだから」とは言われますが俺は照れ臭いです。
学校でも言われます「佐藤君のお母さん外人さんなんだよね」とか「ケンジお前のお母さん外人さんなんだよな綺麗だよな」とか言われます。

父が家にいる時は仲が良いですよ「パパ何食べたいとか休みに日に出掛けよう」とか言ってます。
お風呂も年中2人で入ってます。
俺とも「お風呂入ろうかええやんか親子なんだから」とか言われますがは入れる訳無いです。母とは言えちんこ勃起します。母の事好き何で。
夜も結構お盛んです。

ドアの外から聞こえますから母のエロイ声が何度かドアがキチンと閉まって無くソット開けたら母が背を向けて上を向き寝てる父のチンコを美味しそうに口に入れて舐めてましたが片方の手は母が股を大きく開きマンコに指を2本自ら出し入れしてました。
指が出たり入ったりするたびにマンコのデカいビラビラが出たり入ったり指に絡んでエロかったです。「えぇっ」「母のマンコパイパンなんだ」と思いました。

寝てる父の上に乗り腰を上下に振るや父の顔を跨ぎ父にマンコを舐めさせていたり父もまた母の足を大きく広げて腰を振るなどで母が父のチンコを舐めいる所の父のチンコは真っ黒で反り返りデカかったです。
「息子乍らやはり外人ってセックスすげえな」「母の裸出来たら近くで見たい特にマンコ見たい」等と思ってました。
「母が風呂に一緒に入ろう」と言われた時に入れば良かったと感じました。
母お酒が結構好きです弱いですが父は全く呑めません俺も未だ高校生で吞めませんが。
父がまた暫くいません父はまた俺に声を掛けて「頼むな」と出て行きました。

夜になり偶には回転ずしに行きたと言うので近くに有る回転ずしまで歩いて行けるので行きました。
母が「お酒呑んで良い?」と聞いて来たので「好きにして下さい」「知らないよ気持ち悪いとか言わないで面倒見ないよ今度は」「分かってるわ」といわれました。
まっ出る前にお風呂にも入り寝るだけにして出て来たのでほって置けば良いです。
案の定「結構呑んでふらふらしながら歩いてました家に帰るとソファーに座り寝ようとしたので「お母さん駄目だよ部屋で寝ろよ」と部屋に連れて行きました。

其の侭寝ようとするので「服脱がないと」と言うと気にもせずにその場でブラとパンティーになり「おやすみ」と言い寝てしまいました。
俺は全くだからとか思いながら脱いだ服を寄せて部屋を出ました。
「食ったな」「醤油付け過ぎた」喉乾いたとお茶のみ部屋に行きました。
時計を見ると「夜中か」トイレと思い行き帰りに「母大丈夫かな?」と部屋をノックしましたが当然返事が有る訳無いです。
一応ドアを開けて見ました明かりは小さくして置いた儘で肌掛けを掛けて置いたはずですが暑いのか何も掛けない儘で寝てましたしかも大胆な姿です。
今良く見るとブラは透けていて乳首が見えてましたパンティーも可成り生地が薄い様でほゞモロ見えマンコが隠れてる程度でした。
幾ら寝てるとはいえマンコ触ればバレるよなでも今目の前には無防備に大胆に爆睡中の母が寝てます。「少しぐらいなら大丈夫と勝手に思ってました」
齢とはいえ初めて目の前に寝てる外人ですしかもロシア人幾ら日本が長いとは言いますがハーフでもクォターでも無くロシア人です。
近くまで行きましたが心臓はドキドキで口から出そうな程で焦りまくり手は震えてました「手が冷たい」とか思いポケット手を入れて温めてました。
ドキドキも収まり震えも収まり足元に寄って母の股の所を穴が開く程近づき覗きました「パンティーから見えてる薄っすらですがマンコが見えてました」「アンダーヘアーは当然ながら無いです。
ウエストの所に指を掛けてパンティーを下にずりさげてみましたがお尻が引っ掛かりおろせる訳無いです。
但し腰の所を上に上げて覗きましたプックリと膨らんだ無毛の恥丘から少しだけマンコが見えてました。「マンコ綺麗なんだ黒ずんでない」
股を開き気味で寝てますから太腿の所と股間の所に張り付いたクロッチ所を指で片方に寄せて見ると簡単に母のマンコが丸見えになり「綺麗だなマンコ黒ずんでない思った以上ビラビラ小さいんだ」とか思い大陰唇の所を左右に開くと大陰唇がプックリしていて小陰唇が埋もれていて「やっぱり小陰唇ビラビラがデカいんだ」更に小陰唇を左右に開くと中も綺麗なピンク色でもっと広げると「デかクリトリスピンクだけれどデカい」
「マンコの中も丸見えで膣口が広がってました中まで良く見えました「やっぱりマンコの穴デカいんだ」とか思いました。
中は濡れてグチョグチョで「感じてもいないと思うけれど何でマンコの中が濡れてるの?」。
顔を近づきマンコを匂うと普段から使ってる香りの良い石鹸の匂いがしました。
マンコの穴の中を指を入れて見るとグチョグチョとイヤらしい音がしてマンコから汁があふれ出て来てました。
お母さんのマンコすげえな粘液溢れ出てるその様な事をしていたら俺のチンコは限界寸前で「ヤバいな手で擦らなくてもイキそう今出て触ったら直ぐにチンコの先から勢い良く精液が飛び散りそうでした。
そんな事していたらマズイ事に成りました。
母が「ケンジ我慢しなくていいよ」「チンコ入れたいなら入れても」と言われ俺は現実に戻されて「ごめんなさい」「本当にごめんなさい」「父には言わないで」と言うと。
「ケンジ大丈夫言わへんから」「ええよお母さんで良いなら我慢戦でええよ」と言われましたが驚きでチンコが小さく成ってました。
母が「何だ小さく成ってる」「こっちに来て」と言われ行くと「横になる様に言われ寝ると口に含みほら元気に成った」と言い舐め続けられて「お母さん出ちゃう」と言いましたが口の中に入れた儘で「飲み込んでました」「パパと同じ味がする」「美味しい」「まだ出来るわよね」と言われ母が自ら足を開きマンコにチンコを入れる様に促されました。
俺は言われるがままに母の股の間に体をもって行き母のマンコにチンコを入れました。
「ケンジお父さんと良く似てるチンコもおっきい」
母のマンコは確かに穴はデカいですがヌルヌルでチンコを出したり入れたりするとマンコからグジュグジュとイヤらしい音と共に粘液があふれ出て来てました。
「お母さん出るよ」「良い中に出してもいい」と言われ中に出しました。
初めてマンコの中に入れて初めての中出しでした。
「お父さんには内緒ね」「したい時は何時でもしてあげる可愛い息子と言われました」

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