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起きたらまず母さんと…

蛭子さんから投稿頂いた「起きたらまず母さんと…」。

「おふぁよ〜」
朝勃ちを見せつけるように、既に起きて朝食の準備をしてる母さんの所に行く。
「おはよう、今朝も元気ビンビンね」
「またお願いして良い?」

「こっちに入ってきなさい、もうすぐお父さんとお姉ちゃんが起きてくるわ」
母さんに手招きされてキッチンの中に入る。
カウンターキッチンだから、こっち側に来ればテーブルのある反対側からは腰下が見えなくなる。
母さんの横に並ぶと母さんが僕の下を脱がしてチンコにしゃぶりつく。
「朝は母さんのフェラチオが当たり前になってきたね」
「母さんだって女なのよ、こんな大きいの見せつけられたら身体が疼いて他の事に集中出来なくなるもの」
フェラチオしてもらっていると父さんと姉さんが来てテーブルに着く。

「おはよう、母さんはどうした?」
「おはよ、あんたがキッチンに入ってるなんて珍しいわね?」
父さんと姉さんからそれぞれ話しかけられる。
「母さんなら床に零した水拭いてるよ、僕だって偶には母さんの手伝いしようかな?って思ったんだよ」
僕が父さんと姉さんの対応してる間も母さんのフェラチオは止まらない。
何も知らない父さんと姉さんと和やかに会話しながら母さんに飲ませる。

しっかりと吸い出してから、母さんはゆっくりと立ち上がりながらスカートと下着を床に落とした。
これで僕も母さんも下半身丸出し状態。
作りかけの朝食の仕上げに入りながら僕にお尻を向けて突き出してくる。
父さんと姉さんから見えてないからって大胆に片手でお尻の肉を掴んで横に引いてマンコとアナルを僕に見せつけてくる。

早く挿れろって合図だろうと察した僕は、父さんと姉さんに注意を払いながら母さんの背後からお尻の割れ目にチンコを擦り付けて焦らす。
そうじゃないと言いたそうに母さんがお尻を振る。
分かってるよと母さんのお尻を撫でてから、フェラチオして濡れてるマンコにチンコを押し込んでいく。
ゆっくりゆっくり挿れていくと、焦れた母さんが強くお尻を突き出してきて一気に奥まで入った。
待ちきれないくらい欲しくなってたんだね。

エプロンで胸も隠れてるから服の中に手を入れて直におっぱいを揉む。
大きくて柔らかいおっぱいが手に吸い付いてくるみたい。
腰を回してマンコの中をグリグリとかき回してから大きな音が立たない程度に腰を打ち付けた。
料理がやりにくそうだけど母さんは嬉しそうだし僕も腰が止まらない。
父さんと姉さんがこっちを見そうだと思ったら前後に腰を振るのはやめて深く挿れたまま腰を回転させる。
これなら動きがバレにくいので母さんを気持ち良くさせ続けられる。

見られながら気持ち良くなるのは母さんも好きみたい。
喋り方は変だけど父さんと姉さんに怪しまれない程度には態度を取り繕ってる。
「そろそろ仕上がり?」
僕と母さんの間で決めた隠語だ。
これはもう出すよって意味。
「そうね、こっちも仕上がるわ」
これは母さんもイキそうだって意味。
「じゃあ仕上げて皆でご飯食べよう」
一緒にイこうねと伝えてまた腰を前後に振る。
打ちつけた後に更に押し込むような感じで突くと母さんはイキやすくなるんだ。
これでラストスパートをかけて母さんがイクのに合わせて僕も精液を注ぎ込む。
母さんがイク時のマンコの締まり最高!
たっぷりと精液を注いで朝のSEXは終了。
チンコを抜いてお互い床に落ちた服を拾って穿く。
今朝もバレずに最後まで出来て一日分の活力が湧いた。

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