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出戻り娘と

ペンギンさんから投稿頂いた「出戻り娘と」。

26歳の愛娘が結婚1年半で結婚生活が破綻し帰って来ました。わたしは元々愛娘の結婚には反対で離婚して内心ホッとしてました。
帰って来た翌日、娘と二人きりになる機会があったので早速娘に、離婚原因を聞く事にしました。

娘は「言いにくいんやけど、夜の事で合わなくて」
「どう合わなかったの?」
「あいつとは結婚式までしてなかった、初めての夜は童貞で中々出来なかった。入ったと思ったら直ぐに終わったんや」
「それからは?」
「ずっと同じでいつも入れたら直ぐに終わるの繰り返し」
「そうなんや、夜は二人で楽しむもんやのに一人だけ逝くってダメやね」
「そうそう、うちなんか便所と同じで酷い」
そんな話をしてるとチンポはギンギンになっていました。娘に
「久しぶりにパパと風呂に入ろか」
娘は、エッて顔になりましたが
「気分転換にいいかな、入る」
風呂と湯が張れて風呂場から
「パパ入れるよ」
行くと娘は浴室に入っていたので、浴室の戸を開けると全裸の娘が立っているのを見て、チンポが即反応して真上を向いてました。娘は、わたしのチンポを見て
「パパ凄い!こんな大きいの初めて見た。うちの裸見て興奮するパパって・・・・」
「仕方ないよ。綺麗なんだから」
「もしかしてシタイ?」
「当たり前やんか、シタイに決まってる」
「どうしようかな、シテもいいかな」わたしは、しゃがむと娘のオマンコの中に舌を入れてクリトリスを舐めてると
「こんな事してくれへんかった、気持ちいい」
「可哀想な結婚やったんやな」
「気持ち良かったのは一度もなかった」
「パパのも舐めてくれる?」
逆に娘を座らせると、口にチンポを誘導すると舐め始めました。
「パパの大きいから口の中一杯になりそうや」
「パパも気持ちいいよ、上手やな」
娘はチンポを口に含んで舐め続けてくれました。そろそろいいかなと思い
「入れる?」
「うん、いいよ」
わたしは娘の後ろに回って足を広げるとオマンコはヒクヒクしていたので、娘の中にチンポを沈めました。
「パパ気持ちいいよ!」
「パパもすごく気持ちいい!」
10分近くピストンした後、風呂椅子に座り娘を対面座位にして、おっぱいを吸いながら挿入すると、娘が腰を上下に動かしてきて逝きそうになったので
「中に出して大丈夫?」
「明日か明後日、生理だから大丈夫や」その言葉に安心したのか大量の精液を娘の中に発射してしまいました。ドクドク感を感じたのか
「パパ気持ち良かった?」
「最高やった」
「うちも気持ち良かった、パパありがとう」
「また、シテもいい?」
「もちろん、当たり前やけどママには内緒で」
「うん、ママの居ない時に」
娘は再婚しなかったので20年以上続いてます。

1 COMMENT

極楽鳥

童貞とヤリマンではバランス取れんでしょ?
娘に欲情する変態ぐらいでないとヤリマンの相手は務まらんでしょうね!

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