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今日も母さんのアナルは最高です

徳治郎さんから投稿頂いた「今日も母さんのアナルは最高です」。

「母さんおはよう」
キッチンに立つ母さんの後ろから声を掛ける。
「ちょっとちょっと…お父さんもお姉ちゃんも近くにいるのよ?」

声を掛けながら母さんのスカートを捲ってお尻を撫でたら焦ったように小声で注意された。
「大丈夫、キッチンの中だからこっちの下は見えないよ」
下着の中に手を入れてアナルを弄る。
「あ…見えないからって…ん…」
声が漏れるのを必死に堪えようとしてるけど、アナルに指を入れると我慢出来ずに僅かに声が漏れてしまっている。
「母さんは本当にアナルが弱いよね」
中指を深く入れて中をグリグリとかき回す。

「やめ…ん…声出ちゃう…」
右手の甲を口に当てて父さんと姉さんの方をチラチラと見てバレてないか確認してる。
「これだけほぐせば大丈夫かな?母さんの大好きなチンポ入れてあげるね」
母さんの下着を膝まで下げて僕もチンポを出した。
我慢汁をアナルに塗って一気に奥まで突き入れる。
「!!!」
両手で口を押さえて声を我慢したみたい。
「今イッたでしょ?アナルの締まり具合で分かるよ」
母さんがイッても僕はやめるつもりはない。

アナルに激しくチンポを抜き差しして犯す。
すると母さんがいきなり蛇口を捻ってジャージャーと水を流し始めた。
「ん…んん…あ…」
もう声を我慢出来ないから水の音で誤魔化す作戦みたい。
腰を打ち付け音もかき消されて丁度良いや。
少し離れたテーブルに座る父さんと姉さんは全く気付いてない。
「皆が揃ってる場所でアナル犯される気分はどう?興奮してるでしょ?」
「あ…こんなの…んん…いつもより…ああ…感じちゃうぅ…」
「だよね?アナルが凄く締まってるもんすぐに分かったよ」
分かってて言わせるのも楽しいから意地悪したくなるんだよね。

「あまり時間も無いしそろそろ出すね?皆の前でアナルに中出しされてまたイッちゃいなよ」
最後に思い切り強くチンポを突き入れて中で射精する。
母さんも口を押さえながら全身を痙攣させてイッた。
朝から犯したくなる格好してる母さんが悪いんだよ。
「チンポに母さんの匂いを染み込ませたまま友達と遊んでくるけど、想像してオナニーばかりしちゃダメだよ?帰って来たらまたアナルで気持ち良くしてあげるから」
アナルで汚れたチンポを拭かずにしまって僕もテーブルに着く。
母さんが膝を細かく震わせたままご飯をテーブルに持って来てくれた。

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