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オレの体験1️⃣1️⃣ 初めてのフェラチオ

ユウ兄ちゃんさんから投稿頂いた「オレの体験1️⃣1️⃣ 初めてのフェラチオ」。

立ちバックで入れた。
グチュッという音と共にペニスは飲み込まれていった。
C学3年になったオレとS学6年になったM。

かくれんぼの時から、時間にすると結構長く戯れていた。神社に戻り二人になってやっとゆっくりSEXに没頭できた。
Mは壁に手をつき、パンツは脱がされスカートは腰まで捲られている。上はブラウスとカーディガンも捲られ白いブラジャーの上から両方の乳房をオレに後ろから鷲掴みにされていた。時折グチュッグチュッという音が神社の中に響いた。オレはMの背中のホックを外し生乳を触った。冬の間会っていなかった期間、やはりMの胸は大きくなったように感じだ。充分な揉みごたえだ。

陰毛も少し濃くなっていたし、ほぼ完全な女体に進化していた。久しぶりのせいか濡れ方も凄い。何故あの時、オレが『かくれんぼしよう』と誘った時強く否定したのかが不思議だった。立ちバックでMを突きながらそれを聞いてみた。
 「…だって…恥ずかしかったから…。6年生になって…最初だし…。」愛おしくなってしまう。もう何度もSEXをしているのに、その都度恥ずかしいと言う。時にはじれったさも感じるが、その羞恥心がオレのS心をいつも揺さぶった。

我慢の限界が来ていた。
Mにそれを告げ、ペニスを抜いた。
Mはオレの左側に立ち右手でペニスを扱く。
オレの左手は後ろからMのオマンコをクチュクチュと触り、右手は乳房を揉んでいる。今日はティッシュで受け止めなくてもいい。外で射精する時はいつもそのまま放出していた。神社の床に向けて放出の準備に入った。

 「そろそろ…、いくよ…。
 「…うん。」扱きを加速した。手慣れた動作。そしてオレを一気に頂点へと導く。勢いよく精液が神聖な神社内の空間に放出された。2〜3メートル飛び一筋の白い粘液の直線が描きだされた。その後律動と共に何度か上塗りされ、荒ぶれた肉棒は静けさを取り戻した。先端からは粘液がMの指を伝って滴っていた。自分の指を汚している事も気にせず、Mは何度かペニスを上下させていた。ポケットのティッシュを取るために名残惜しそうに指を離し、精子の付いた指をベロッと舐めた。

 「エェッ!今、舐めた?」
 「…うん。」
 「気持ちわるくない?変な匂いしない?変な味しない?」ビックリしてしまった。
 「…味は…なんか、苦いけど…ユウ兄ちゃんのだもん…、気持ち悪くなんかない!」
Sな心をくすぐった。
 「ごめん。拭く前にもうちょっと触っててくれない?」
「…いいよ。」躊躇なく再び握ってくれた。ペニスも指も精液にまみれていた。

 「ネェ、M。フェラチオって知ってる?」
 「えっ。…うん…。…オチンチン…舐めるんでしょ?…□□ちゃんが言ってた。」
 「えっ、そんな話するんだ?」
 「…うん…。□□ちゃん、いつもエッチな事教えてくれるよ。」小6女子のエロトーク。
 「んで?□□ちゃんって娘はフェラチオした事あるの?」
 「それは、無いと思う…。」
 「そうなんだ。クラスでフェラチオした事あるって娘いる?」
 「…いない…と、思う。」
 「じゃあ、SEXしてる娘はいる?」
 「…それも…いないと…思う。」
 「じゃあ、Mがクラスで一番はじめなんだ。」
 「…たぶん…。」
 「そしたら、フェラチオも、Mが一番はじめにやっちゃえば? ホラ、まだオチンチンに精子ついてるからさ、お口でキレイにしてみてよ。」
 「…えぇ〜?」Mの肩に手をやり軽く、しゃがむよう促した。えぇ〜とは言いながらほぼ自らMはしゃがんだ。
 「…どうすれば…いいの…?」
 「まず、精子が出る穴のところを、ペロッとしてみて。」ゆっくりとMの顔がペニスに近づく。舌を出し、下から上にペロッと舐めてくれた。
 「うわぁっ!気持ちいい!続けて!」ペニスも、ペニスを握る指も精液が付いたままMは尿道口を舐めていた。る?」
 「…いないと…思う…。…みんな…見てみたいって…言ってたから…。」
 「Mは?見てみたい?」
 「えっ!ユウ兄ちゃん持ってるの?」
 「持ってないけど、Mが見たいんなら買って来るよ!」
 「…見てみたい…。」好奇心旺盛。
 「よし!今日の夜、買って来る!」
 「…ネェ…ユウ兄ちゃん、…さっきより…硬く…なった…みたい…。」
 「もう一回、やろうか?」再び二人は立ちバックで繋がった。フェラチオでの射精もしてみたかったが、Mの眼差しは挿入を望んでいるような妖しさで満ちていた。
C学3年になったオレとS学6年になったMの、今年度最初のSEXは、フェラチオありの2回戦から始まった。

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