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男言葉を使って男勝りな性格の妹に女であると思い知らせる

和成さんから投稿頂いた「男言葉を使って男勝りな性格の妹に女であると思い知らせる」。

「俺の自由だろ!余計なお世話なんだよ!」
何かしら注意すればこう返ってくる。
両親もこのままじゃ嫁の貰い手も現れないんじゃないか?と心配が尽きない。
そこで俺が一肌脱ごうと決めた。

女である事を意識させるにはSEXが一番だと思い、両親には妹を説得してみると言って出掛けてもらった。
これで家の中には俺と妹だけだ。
どれだけ叫んでも助けは来ない。
玄関や一階の窓の鍵を念入りに確認してカーテンも閉じて二階の妹の部屋に行く。
どうせ日曜日は昼過ぎまで寝てるからまだ夢の中だろう。
部屋に入ると予想通りベッドで気持ち良さそうに寝てる。

俺は着ているものを全て脱ぎ捨てて掛け布団を取り去り妹に覆いかぶさった。
違和感を感じたようで妹が目を覚ました。
「何やってんだテメエ!」
「騒いでも無駄だぞ、オヤジとオフクロには出掛けてもらったからな」
「ふざけんな!どけ!やめろ!」
めちゃくちゃ暴れる妹なら何とか寝巻きを剥ぎ取ってパンツ一枚にする。
「よせ!よせって!嘘だろ!?バカバカバカ!見るなー!」
しっかりと掴んでパンツを脱がされまいとする妹だが、男勝りでも本物の男の力には勝てる訳がない。

最後の一枚も剥ぎ取って必死に胸とマンコを隠して身体を丸める妹に無理矢理フェラチオさせた。
「お前の中にこれから入るんだからしっかりしゃぶれよ?噛み付いたら前戯無しで無理矢理突っ込むからな」
俺が本気で犯しに来てると理解して逆らうのは得策じゃないと考えたのか嫌々ながらも丁寧にフェラチオしてくれた。
「なかなか上手いじゃんか、そんなに美味そうにしゃぶってるって事はマンコに欲しくなってきたのか?」
顔を左右にプルプル振る妹の頭を無理矢理押さえ付けて奥まで咥えさせる。
「オゴォ!ガハッ!」
泣きそうな顔もそそるもんだ。

「喉で味わうのも良いもんだろ?そんな顔すんなよ、待ちきれないなら今すぐマンコに突っ込んでやるから」
乱暴に妹を突き飛ばしてベッドに倒し、脚を力ずくで広げて手を退かせる。
「見るなー!やめろバカ!変態!」
「やっぱり濡れたんじゃねーか、チンポしゃぶって興奮してたな?この変態が」
ボコボコと頭を殴られるが無視してマンコを啜った。
ジュルジュルと音を立てて啜ってどれだけ濡れてるか分からせてやる。
ついでに膨らんで顔を出してるクリトリスも吸ってやった。

「はうっ!」
「そんな声も出せるんじゃねーか、男みたいに振る舞っても自分が女だって自覚したか?」
「うるせー!テメエにゃ関係ねーだろが!」
「まだ分からねーのか?しょーがねーな…やっぱ最後までやらなきゃ分からねーみたいだな」
妹をひっくり返して両腕をパロスペシャルのように固定して犯した。
「ガサツなくせにマンコの締まりは良いじゃねーか、どうよ?チンポ突っ込まれて女だって自覚したか?」
「あああ!マジでやってる!変態野郎!兄妹でやるなんてど変態だぞ!ゼッテー親にバラして家から追い出してやるからな!」
「どこまでその強気が保つかな?」
血が出てるから処女間違い無しなのに痛いとかじゃなく俺に対する文句しか言わないのは大したもんだ。

べっどがギシギシと軋むくらい激しく腰を振って入口から奥まで突き続けた。
罵声ばかり浴びせてきてた妹の口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出す。
「んあ!そんな深く!ああん!やめ…やめろ!変になる!はああん!」
「良い声で鳴き始めたな、チンポで突かれて気持ち良くなってんだろ?素直になれよ」
「そんなわけ…あん!あるかー!ああ!そこダメ!ひゃああん!ダメだってば!」
「ここか?じゃあここを重点的に擦ってやるよ」
「ダメダメダメー!ああん!変になる!ああー!」
「何勝手に一人でイこうとしてんだ?イクなら俺の中出し受けてからイケよ!おら!」
「ば…!バカ!中出しなんてされたら…おほぉ!」
何か言ってたけど無視して中出し。

「うはー!中出しサイコー!お前も奥に出されて気持ち良いだろ?」
たっぷりと中に出しながら奥にチンポを押し付ける。
「こんのバカー!中に出して孕んだらどうすんだ!責任取れんのか!?」
「責任?俺の嫁にしろって言ってんのか?ん?」
「アホ!兄妹で結婚なんかできる訳ねーだろ!」
「別に俺は構わねーぞ?嫁として養ってやるから二人で家を出るか?」
出し終わったから萎える前にまた腰を振る。
「何でまた腰振ってんだよー!」
「お前が素直になるまで犯すからだよ」
「分かった!分かったからもう許して!もう乱暴な言葉遣いしないから!私は女!これで良いでしょ!?」
「じゃあ『お兄ちゃんのお嫁さんになりたい』って言ってみな?可愛らしくだぞ?」
「何でそんな事言わなきゃならないのよ!」
「言わないとまた中に出すぞ?」
「ダメー!分かったから!言うから!お兄ちゃんのお嫁さんになりたいの!これで良いんでしょ!?だから許して!」
「うんうん、そんなに嫁になりたいのか…じゃあもう一度中出しして確実に孕ませないとな!イクぞ!」
「約束が違うー!」
二度目もしっかりと奥に押しつけて中出ししてやった。
「嫌がるフリしてしっかりマンコ締めつけてんだからお前も本当は嬉しいんだろ?」
「バカぁ…本当に孕んじゃう…」
「だから俺の嫁にしてやるって言ってんだろ?養ってやるから安心して産めよ」
子供みたいに泣きじゃくる妹からチンポ抜いてまたフェラチオさせた。

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