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初カノのセーラー服の匂いを思い出した再会

初カレさんから投稿頂いた「初カノのセーラー服の匂いを思い出した再会」。

高校二年の6月のとある土曜日、私の両親が法事で留守のとき、同級生の初カノの香織と初体験しました。
二人で裸になって、恥ずかしがりながらシャワーを浴びて、オマンコとペニスの見せ合い弄り合い、大興奮でした。

見よう見まねのクンニ、ビラビラを広げてピンクの穴を覗き込みながら、クリをペロペロ、感じながらも香織は顔を真っ赤にして恥じらっていました。
そして、見よう見まねのフェラ、純情顔の香織とペニスの組み合わせは興奮しました。

香織の腰の下にバスタオルを半分に折って敷いて、コンビニで買ってきたコンドームを被せて、ゆっくりと差し込みました。
腰を揺さぶって、入る角度を探しながら体重をかけていると、グリッと根元まで入りました。
香織は顔をしかめていましたから、きっと痛かったのでしょうね。
でも、少し微笑んで、
「一つになれたね。うれしい・・・」
と言ってくれました。
腰を振ると出そうだったし、香織も痛かろうと思ったから抱き合ってキスしていました。

あの初体験以降、一人っ子の私の共働きの両親の目を盗んで、放課後にセックスを繰り返していました。
シャワーを浴びる時間はありませんし、万が一の時にごまかせるように、下半身だけ脱いでセックスしていました。
セーラー服を着たままの香織を抱くのは、裸より興奮しました。
普段、学校で見せる清純そうなセーラー服少女の姿のまま、下半身裸で大股を開き、オマンコ全開でアヘアへしているのです。
抱き合った時のセーラー服の匂い、今も忘れません。

大好きだったけど、私は大学進学で東京へ、香織は夢を叶えるため京都の専門学校へ進学、最後のセックスはめったに入れなかったラブホでしました。
その後、差後にツーショットのプリクラ撮って、お互いのスマホでも撮って、
「夢、叶えるんだぞ。がんばれよ。また、いつか会おう。さよなら。」
「元気でいてね。さよなら・・・」
と言って香織とお別れしました。
生まれて初めて、愛する彼女との別れを経験して、胸が締め付けられました。

大学では、女子大生の彼女ができて、かなりハードなセックスライフを謳歌しただけでなく、バイト先のお姉さんOLや、熟女OLと濃いセックスも経験しました。
卒業後、故郷に戻って就職しましたが、香織と再会したのはその年のお盆前でした。
お互い23歳になっていて、二人で飲みに行って近況を話しました。
香織は京都の専門学校を出た後、そのまま京都に就職していました。
「お盆と年末にしか帰ってこないから、めったに会えないね・・・」
「そうだな・・・」

居酒屋を出た後、自然とラブホへ足が向きました。
4年5か月ぶりにお互いの性器を見て、時の流れを感じました。
生挿入にも動じることなく、
「出す時は外にね・・・」
と言いました。
腰を振ると、愛液の大洪水で卑猥な音を立てながら白濁して、ペニスにまとわりつきました。
高校生の香織は、照れながら感じてたセックスでしたが、香織は私の腰の動きに合わせるように腰を振ってきましたし、喘ぎ声も淫らでショックでした。

「じゃあな。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
お互いの家の分かれ道でさよならしましたが、香織と会うのはもう最後だろうと感じました。
きっと香織も、同じ気持ちだったのではないかと思いました。
私も香織も、それぞれ違う道を歩いているし、あのころの気持ちが続いてるわけでもないし、高校生の頃の恋は思い出として、二度と会わない方がいいと思いました。
「香織・・・さよなら・・・」
最後に撮ったスマホに残る香織の笑顔にお別れを言いました。

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