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ちっぱいが素敵なのに大きくしたい妹に頼まれて揉むことに…

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智さんから投稿頂いた「ちっぱいが素敵なのに大きくしたい妹に頼まれて揉むことに…」。

めちゃくちゃ可愛い妹はちっぱいがコンプレックスらしい。
兄としてはそのちっぱいが良いんだけど…。
「きな粉もキャベツも効果無いから揉んで!」
部屋に来るなりそう切り出した妹。

「いきなり何事?」
「だ〜か〜ら〜、友達皆大きくなってるのに私だけ全然成長しないから揉んで欲しいの!男の人に揉んでもらうと大きくなるって聞いたから」
それは俺も聞いたことあるけど好きな人に揉まれるとホルモンが出るとか何とかじゃなかったかな?
「普通そういう事を兄ちゃんに頼むか?」
「だって…他に頼める人居ないんだもん…」
シュン…として俯いてしまった。
「分かったからそんな泣きそうな顔するなよ…揉んでやるからこっちおいで」
「本当!?だからお兄ちゃん好き!」
一転して満面の笑顔になる。

「へへへ…優しくしてね?」
クッションに座ってベッドを背もたれにしてる俺の膝に妹が後ろ向きで乗ってきた。
「顔が見えると恥ずかしいから後ろからお願いね」
いざ揉まれるとなるとやっぱり恥ずかしいみたいで、後ろから見える頬や耳が真っ赤だ。
シスコン気味の俺はそんの妹にノックアウトされる寸前だった。
ギュッと抱きしめたい衝動を抑えて身体の前に手を回してふんわりとちっぱいを包む。
「お兄ちゃんの手温かいね…ん…自分で揉むより優しくて気持ち良くなっちゃう…」
フニフニとちっぱいの感触を堪能しつつ揉んでたら乳首が勃ってきた。
服の上からでもハッキリと分かるくらい硬くなってる。
揉むついでに乳首を摘んで軽く弄る。

「あん!お兄ちゃん?
「嫌だった?」
「ううん…頼んだの私だし…気持ち良いから続けて…」
妹からシャンプーの良い匂いがしてるしちっぱいも揉めて理性が吹き飛びそう。
今度は乳首を人差し指と中指の間に挟んでちっぱいを揉みながら乳首も刺激する。
「んふ…人に揉んでもらうのって気持ち良い…」
「ちょっとだけこうしても良いか?」
妹の首筋に顔を埋めてチュッ!チュッ!と軽いキスを繰り返す。
「ああ…そんな事されたら余計に気持ち良くなっちゃう…」
キスしながら前を覗き込むと妹が股に手を挟んで静かに動かしてる。
時々クチュ…っと音がするから我慢できなくてオナニーしてるようだった。

「兄ちゃんは控えめなオッパイも大好きなんだぞ?」
「そうなの?男の人って大きい方が好きかと思ってたよ」
「それは人によるかな?こうして手に収まる大きさが好きな男もいれば手からはみ出すくらい大きいのが好きな男もいるからな」
「じゃあお兄ちゃんは私くらいのオッパイが好きって事?」
「ああ、大好きだ」
首筋を舐めて耳たぶを唇に挟む。
「ん…!」
擽ったかったのか、妹が少し首を傾げる。
「その反応も可愛いよ、大好きだよ」
妹が驚いたような顔して振り向いたから、つい反射的に唇を奪った。

どこもかしこも可愛い妹とキスしたから自然と舌をねじ込んでしまった。
嫌がるかと思ったけど妹は舌を受け入れて、俺がネットリと絡ませるのも素直に受け入れてくれた。
この時点でフル勃起してしまい、一旦手を下げてシャツの裾から中に手を入れて直接ちっぱいを揉んだ。
「んは…はむ…はあ…ん…お兄ちゃん…」
「気持ち良いか?」
「お尻に硬いのが当たってる…」
「兄ちゃんばかり揉んでるのもアレだから触ってみるか?」
「うん…」
後ろでに膨らんだズボンの上からチンポを撫でてくれる。
「直に触っても良いんだぞ?兄ちゃんも直にオッパイ揉んでるからな」
妹がお姫様抱っこみたいに横向きに座り直してズボンのチャックを下げた。
張り詰めたチンポを出して直接触り始める。

「こんなに硬くなるんだね…ヒクヒクしてて可愛い」
「怖くないか?」
「お兄ちゃんのだから平気だよ」
「オッパイ見ても良い?」
「オチンチン見せてくれたから良いよ」
シャツを捲り上げてちっぱいを露出させる。
「可愛いオッパイだな、乳首も綺麗な色してて吸いたくなるよ」
「吸っても良いよ?」
妹が許可してくれたから可愛い乳首に吸い付いた。
「こんな小さいオッパイが好きって本当なんだね、あ…舌が気持ち良い…」
ちっぱい好きを信じてくれた妹が優しく手コキしてくれる。
「私たちいけない事しちゃってるね」
「そうだな…父さんと母さんに知られたら大変かもな」
「でも気持ち良くてやめられないよ…」
「もっといけない事しちゃう?」
「さっきからオマンコがムズムズして仕方ないの…初めてだから優しくしてくれるなら最後までしちゃおう?」
「俺も初めてだから乱暴にしないよ、声だけ抑えてくれよ?下に父さんも母さんも居るんだから」
もう止められない俺達は最後までしようと決め、ドアに鍵を掛けて服を脱いだ。
ドキドキして息苦しくなる。
二人でベッドに乗り、お互いにチンポとマンコを舐め合った。
マンコも綺麗な色しててマン汁の量が凄い。
これが普通なのか多い方なのか知らないけど、ダラダラと溢れ出して太ももまでマン汁で濡れてる。
勿体無いから垂れたマン汁も全部舐め取って無限に湧き出すマン汁を啜った。
ジュルジュルと音を立てて啜ったら妹もブポッ!ジュポッ!と音を立ててフェラチオしてくれた。
俺は耐えられなくなり妹の口の中で射精した。
「んぶ!んん!」
いきなり出したからビックリしたようだけど口を離したりしない。
逆に強くチンポを吸ってくれたからしっかりと出し切る事が出来た。
「ん…もう…いきなり出すからビックリしたじゃん…そんなに私の口が気持ち良かった?」
「気持ち良すぎるくらいだしマンコも綺麗でマン汁が美味しくて興奮したから我慢できなかったよ」
「私もオマンコ舐めてもらって凄く気持ち良かったよ」
「もう挿れて良いか?」
「優しくね?」
「もし痛かったら我慢しないで言えよ?」
断りを入れてから妹のマンコにチンポを押し付ける。
このまま腰を押し出せば妹とSEX出来るんだ…。
ゆっくりと腰を前に押し出して狭い穴にチンポを押し込んでいく。
豊富なマン汁で滑りは抜群なんだけど、穴が狭過ぎて亀頭が埋まるまで押し込むのにも大変だった。
「んんん…!入った?」
「大丈夫か!?まだ先っぽだけだけど入ってるぞ」
「ちょっとキツいけどまだ大丈夫だからそのまま奥まで入れちゃって」
かなり辛そうな顔してるのにそんな風に言ってくれるから、少しでも気を紛らわせようと妹を抱き締めてキスしながらチンポを押し込んでいった。
妹は痛みに耐えてるのが分かるくらい強く抱きついてくる。
申し訳ない気持ちはあるけど、我慢してくれてるなら途中でやめるのも悪い気がして奥まで押し込んだ。
「全部入ったよ、どんな感じ?」
「お兄ちゃんのでオマンコがいっぱいになってる」
「無理する必要は無いから今日はこのままイチャイチャして終わりにするか?」
「お兄ちゃんは出したいんじゃないの?」
「そりゃ出せたら嬉しいけど無理に我慢させてもなぁ…」
「私は大丈夫だから出すまでお兄ちゃんの好きにして良いよ?」
「本当に可愛すぎだよ…妹に生まれて来てくれてありがとな!」
またキスして舌を絡め合った。
せっかく出しても良いって言ってくれたから、はやる気持ちを抑えてゆっくり小さく動く。
大好きな妹とSEX出来て俺は世界一幸せかもしれない。
全身で妹を感じながら動き続けたらあっという間にイキたくなった。
「気持ち良過ぎてもう出そうだ」
そう言ったら妹がギュッと全力で抱きついてきた。
流れで始まったSEXだからゴムなんて着けてない。
このままだと中出ししてしまう…と焦る。
「本当に出そうなんだって…」
「このまま出して良いよ」
「中出しだぞ?妊娠したらどうすんだ?」
「今日は大丈夫だと思うから中に出して…初めての記念に中に出して欲しいの」
俺も中出し出来るなら嬉しいけど、現実問題妹を孕ませたら家庭崩壊真っしぐらだ。
悩む俺から一向に離れようとしない妹の決意を感じ、俺も万が一の覚悟を決めて中出しした。
「あっ…!お兄ちゃんのが流れ込んできてる…嬉しい…」
「うっ!ふう…中に出させてくれてありがとうな、中出し最高に気持ち良いよ」
「人には絶対言えない秘密が出来たね」
「そうだな…二人だけの内緒だぞ?」
「言わないよぉ、だから明日からもオッパイ揉んでね?大きくならなくても良いからお兄ちゃんに揉んで欲しいの」
「大きくしたかったんじゃないのか?」
「お兄ちゃんが小さいのが好きって言ってくれたから小さいままでも良いかな?って…」
「なら何で明日からも揉んでくれなんて…」
「お兄ちゃんに触って欲しいからだよ…バカ…」
「揉んだらまたSEXしたくなっちゃうかもよ?」
「それでも良いって言ってるの!」
「怒るなよ…そういう事なら兄ちゃんも喜んで揉ませてもらうよ」

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コメント一覧 (2件)

  • 中出し続けるなら、黄体ホルモン付きのIUD入れる事やな。
    最近のは経産婦でも入れられるし、大体5万で5年持つからゴム買うよりも安上がりやぞ。

  • 妄想だ…可愛いくて、ちっぱいな妹なんておる訳ないやん。

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