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脱衣麻雀で全裸にされた姉

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ヨシオさんから投稿頂いた「脱衣麻雀で全裸にされた姉」。

これは、30年以上前のオレが大学1年の時の話です。
たしか、12月ころだったかな。
最近の大学生は、あまり麻雀はやらないみたいだが、オレの大学時代は、毎週末、多くの大学生が徹マンをしており、

それが週末まで待ちきれない程(大学に来ないで麻雀している奴もいたが)、みんな楽しみにしていた。

その日は、午後6時に我が家(実家)に3人の友人が来ることになっていた。
2人(田中と伊藤)は、すでに到着していたが、午後5時半ころ、自宅に電話があり、急遽1人来れなくなってしまった。
当時、携帯電話をもっている者はあまりいなかったので(ポケベルは流行っていた)、固定電話に電話をして、代わりの人を探したが、誰も見つからなかった。
自宅には、両親と大学3年の姉がいたのですが、オレが必死に電話をしている様子を見かねて、「私が入って上げようか?」と言ってきた。
友人達は大喜びでした。
それは、麻雀ができる喜びもありましたが、弟のオレが言うのもなんだが、けっこう可愛かったんだ。
真面目で、おっとりとしていて、いつも笑顔の優しい姉だった。
しかも、胸がデカかった。
詳しくは分からなかったが、Eカップ以上はあったと思う。
オレは、姉が麻雀をやるという話を聞いたことがなかったから、「できるの?お金も掛けるんだよ。」と聞くと
姉は「ゲームでやったことがあるから、ルールとか役は知ってる。みんな楽しそうにやっているから、覚えたいと思っていたんだ。」
と、言ってきたので、姉を入れて、やることになった。
場所は、2階のオレの部屋で、こたつの天板をひっくり返して緑色の所を上にしてやった。
当時は、ほとんどが、これだったと思う。
チョンボとかは、大目に見ながら、楽しく夜が更けていった。
でも、やっぱり初心者の姉が1人で大負けして、2万円近く負けてしまった。
姉は、すごく困った顔をしており、オレは、せっかく、人数合わせで入ってくれたので、可哀想に思えた。
オレは、2人に「姉ちゃんの負け分、何とかならないかなー?」と言うと、田中は、半分冗談で、「お姉さんが脱衣麻雀を半チャンやってくれたら、負け分は全てチャラしますよ。」と言うと、姉は、「本当?半チャンだけなら、いいよ。」と答えた。
※半チャンとは、麻雀の1ゲーム、東場1~4局、南場1~4局をやることです。
オレは、姉の裸は見たかったが、こいつらには絶対見せたくはなかったから、反対したが、姉は、「冷え性でいっぱい着込んでいるから大丈夫よ。」と自信ありげだった。

ルールは、上がりの点数は関係なしで、振り込んだら1枚脱ぐ、積もられたら3人が脱ぐと言うものだった。
姉は、上はトレーナー、下はジャージを履いていた。
場所は、姉の右に伊藤、正面に田中、左にオレが座った。

そして、運命の脱衣麻雀が始まった。
心配をよそに、東1局は、姉が上がり、田中が、1枚上着を脱ぐ。
東2局は、オレが伊藤から上がり、伊藤が上着を1枚脱ぐ。
東3局は、姉が伊藤に振り込み、トレーナーを1枚脱いだ。
トレーナーを脱ぐと、タイトなタートルネックで、姉の巨乳が強調されて、3人とも息を飲んだ。
そして、東4局、田中の親番で状況が変わった。
田中が連チャンを始めたのだ。
※麻雀には親1人子3人がいて、子が上がると、1局、2局と次の局に進むが、親が上がっている限り、局が進まない。
最初、田中がツモ上がり、3人1枚ずつ脱ぐ。
姉は、靴下を脱ぐ。
靴下を脱いだだけだが、姉の表情が急に硬くなった。
どうやら、親の連チャンは計算に入れてなくて、最悪8枚脱げば終わると思っていたようだ。
田中の2回目の親番、姉から上がる。
姉は、おもむろにジャージを脱ぎだしたので、驚いていると、もう一枚タイトな長ズボンを履いていた。
田中の親の3回目、姉はリーチを掛けるも、姉は競り負け、田中に振り込む。
姉は、タートルネックを脱ぐ。
詳しい女の下着の呼び方は分からないが、肌色のキャミソール姿になった。 オレは、これはヤバい、何とかしないと、と思ったが、伊藤は田中が上がり易いように、牌を出し、それを田中が仕掛けていく。
田中の親の4回目、オレもテンパイしていたが、結局、田中がツモ上がり。
次に姉が、何を脱ぐのか3人は、ドキドキしながら見守ったが、姉は、まさかの腹巻きを脱いだ。
オレはちょっと、安心した。
田中の親の5回目、伊藤が姉から、上がった。
姉は、キャミソールを脱いだ。
姉の白色のブラ、オレのチンコはすでにビンビンで、興奮で我慢汁も出ていたと思う。
姉は、恥ずかしそうに胸元を隠している姿が余計、3人を興奮させた。
何はともあれ、田中の親が終わり、南1局、オレの親番になった。
麻雀をやりながらも、みんな姉の胸元を凝視している。
牌パイがよく、割と早く、当り牌を自分で引いてしまった。
通常なら、喜んで上がるが、ツモで上がると姉も脱がなくてはいけなくなるから、そのまま、当り牌を捨てると、その後、伊藤が姉から上がった。
姉は、戸惑いながらも、長ズボンに手を掛け、座りながら脱いでいく。
今度は、ズボンなどなく、水色のパンティが見えた。
モモの下から、縦にシワが入った三角地帯が見えた。
3人とも、無言で凝視した。
とうとう、姉が下着姿になってしまった。
まだ、南2局なのに。
姉は体育座りでブラと下着がなるべく見えないように座っていた。
姉の親番になった。
姉にとって、親番は自分が上がっても、続くだけだから、誰かが別の人に振り込む事を祈るしかない。
牌を取る時の姉の手が震えている。
オレが上がるしかない。
そう決意して、臨み、テンパイした。
田中、伊藤、振り込めと念じると、姉があっさりオレの当り牌を出す。
オレは、姉から上がる訳にはいかないから、見逃す。そして、姉は伊藤に振り込んだ。
その時の紅潮した姉の表情は、30年以上経った今でも鮮明に覚えている。
姉は、背中のブラのホックに手を掛け、パチッと外した。
その瞬間、ブラが緩み、姉の下乳が横から見えた。
そして、乳首が見えないように、がんばってブラを外していたが、外した瞬間、3人に乳首が丸見えになった。
姉の胸は、巨乳でいて、垂れることなく張りがあり、乳首も綺麗で、今風に言うと神乳だった。
南3局、伊藤の親番、姉は左手でオッパイを隠しながら、片手で牌を積むので、時間がかかったが、片手で収まりきらないオッパイを見ていられるので、みんな何も言わなかった。
特に、オレは横から見ていたから、腕の隙間から時々、乳首が見えてその場で、チンコを擦りたい衝動を辛うじて抑えていた。
こんな姉のピンチを弟として、何とかしないと、と必死で臨むも、伊藤がツモ上がり。
残るは、パンティーのみ。
オレは、伊藤にパンティーだけは何とかならないか頼むと、伊藤は「オッパイを触らせてくれれば、今回はOKにする。」と言うので、姉に確認すると、頷いた。
伊藤は姉の後ろに回り込み、膝立ちになった。
そして、姉が胸を隠している左手の下に両手をねじ込んで、姉のオッパイを揉み出した。
姉は、「ちょっと触るだけっていったでしょ。」と言うも、伊藤は無視して乳首もイジりだした。
揉まれている間、姉のオッパイは丸出しであり、しかも、足は閉じていればいいのに、意識がそっちに回らないのか、半開きになっている。
水色のパンティーは、マンコの部分は厚い生地で、それ以外の場所は薄い生地だったから、陰毛が透けて見えていた。
また、水色のせいか、マンコの辺りが濡れているのが、ハッキリ分かり、しかも、濡れているせいで割れ目に食い込んでしまっている。
姉の胸を伊藤に揉まれるのは、オレにとっても屈辱だった。
オレだって触ったことがなかったのに。
揉まれていた時間は30秒くらいだったが、すごく長く感じた。
南3局、伊藤の親、2回目、オレも姉のオッパイを揉みたくなっていた。
さっきから、必死だったが、今回も必死にがんばった。
そして、オレはツモ上がりをした。
「やった、次はパンティーだ。」と田中が言ったが、姉がオレの方を見た。
オレは小さい声で、「オレもオッパイを触りたい。」と言うと、姉は黙って頷いた。
オレも伊藤と同じように姉の後ろに回り、姉のオッパイに手を伸ばした。
やわらかい。ものすごいボリューム、乳首が立っている。
手が止まらない。
乳首を執拗にイジると、姉はハーハー言い出し、1度だけ、体をビクッとさせた。
やっぱり、足が半開きになっている。
それを田中と伊藤が50センチくらいの距離で見ていた。
南4局、田中の親番。オーラス。
またしても、伊藤が田中の使えそうな牌を出し、田中がテンパイしているようだった。
捨て牌を読めない姉は、田中に振り込む。
田中も姉のオッパイを揉みたいとのことで、またしてもパンティーは守られた。
今度は、田中は正面から、揉むことになった。
体育座りの姉に正面から、揉むと姉はすぐに仰向けに押し倒された。
そして、田中はオッパイを揉みながら、乳首を舐めだした。
揉まれている間、やっぱり足が半開きになっていたので、パンティーをガン見した。
パンティーはさらに濡れ濡れになっていた。
伊藤がゆっくりパンティーの上の部分を引っ張り上げると、マンコの割れ目に食い込んで、とにかくエロかった。
パンティーを上に引っ張っても何も言わなかったので、田中が胸にいっている間、オレと伊藤は、パンティーの上から、割れ目に沿って擦り続けた。
姉が、時々、ビクッとするので興奮した。
南4局、田中の2回目の親番。
姉はリーチを掛けるも、田中がツモ上がり。
オドオドしている姉に、田中は「これで終わりにしませんか?このまま、オレが連チャンするとまだまだ、続く可能性がありますよ。」と言うと、
姉は、「終わりって?」と言い、
田中は、「オッパイの触ったから、今度は下。でもこれで終わりってことで。」
そして、姉は、頷いた。
もう、すでに下も俺たちに触られていたことを田中は知らない。
姉は、仰向けになった。
田中は、パンツの上から割れ目に沿って、撫でていた。
伊藤はその隙に、オッパイを舐めだした。
しばらくして、姉は「やっ、だめ・・あああ・・」と声を上げた。
田中がパンツの中に手を入れて、姉のマンコに指を入れていた。
姉は、声が下の両親に聞えないように堪えているようだった。
何も抵抗しないことをいいことに、田中は姉のパンティーを一気に下まで下ろした。
冬場のせいか、かわいい顔と裏腹に、陰毛は整えられてなく、ボーボーだった。
こうなったからには、オレも姉のマンコに指を出し入れして、イカせるしかなかった。
って言うか、我慢できなかった。
田中と伊藤は暴走して、パンツを脱ぎだし、挿入しようとしたので、それだけは阻止した。
姉でなければ、オレも間違いなく参戦したけど。

その日の午後、姉と廊下で顔を合わせた。
オレは、「何か、ごめん。」と謝ると
姉は、「私が負けただけのこと、私のことをかばってくれて、うれしかった。でも、このことは、忘れてね。」と笑顔で言ってくれた。

あの姉の美しかった裸体は、今でも瞼にハッキリ焼き付いている。

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