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溺れ妻

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溺れ妻

信子さんから投稿頂いた「溺れ妻」。

はじめましてレス主婦の信子と申します。私のひと夏の淫らな体験を告白します。私は主人の都合(病気)で新たな新天地に主人と引っ越しました。主人が会社の健康診断で引っ掛かって病院の近くでと言う事で引っ越したのですが……

永久の住まいでは無く一時的な仮住まいのつもりでした。なので新たな引っ越し先は訳ありの格安中古物件だったのです。限られた時間で探すメインの目的は主人の通勤と通院だったので探す範囲は自ずと決まってきます。

ところが私達家族の引っ越し先は玄関がお隣と向かい合った所謂ニコイチ住宅だったのです。お隣は青木さん宅でご主人は地域の消防団にも入っている地域でも顔の広い活動的な親切なご主人です。青木さんとは年齢も近く家族構成も同じで直ぐに家族ぐるみのお付き合いが始まりました。

そして……お隣と私の家族でキャンプに行く事になりました。青木さんが山奥の町のキャンプ場を借りて下さったのです。大人4人と子供が2人、私の主人はお酒を飲まないので6本入りの缶ビールを2パック買ってキャンプ場に着きました。

お昼には途中で主人が……
主人「お腹が空いたからラーメンを食べてくる」と…!私「キャンプなのよ……」主人「夜のビールが無いから……」と主人は山を下りて行きました。私達はBBQ後に川遊びをする事になります。青木さんの奥さんは「子供達を連れて先に行っているからゆっくり来て」と先に川に行きました。

私はテントの中でビキニの上にTシャツとショートパンツを着け着替えます。ところが…テントの表に青木さんが立っていたのです
私「……キャッ!!」
青木さん「ゴメン、ゴメン驚かせちゃった?カメラ(GoPro)をテントに忘れちゃってね」その後は子供達と合流して主人もキャンプ場に帰って来て何事もありませでした。

ただ……その夜、
テント場から離れたキャンプファイヤー場の奥の雑木林の中で……

青木が私の耳元で「奥さんそんな声を出したら旦那に聞こえちゃうよ」と囁きます。私「…嫌ッ」
多分?テントの中では子供は遊び疲れ主人は酔ってスヤスヤと寝ていたと思います。まさか主人はこんな山の中で……真っ暗な雑木林の中で、私が声も出せずに隣の青木に犯されているとも夢にも思わないでしょう
私「ああ……は、入ってる…お、奥に…」主人
以外のナニが……」俗に言う立ちバック、私は木にしがみついた、腰を振りながら足がガクガクと震え足元の落ち葉が私の愛液で湿ってきます。

私は犯されてるのに「ビクッビクッ……もうダメ……イクイク、イクッ…」青木に中出しされたのです。此処にはドロッっと流れ落ちる青木の体液を洗い流す水はありません。水は川か炊事場に行かなければ無いのですが、どちらも人に見られる心配があります。そんな所で大股を開いて洗っている所を誰かに見られたら言い訳は出来ません。キャンプ場には私達グループ以外にもキャンパーがいるのです。真夜中に水音がすればテントから人が出てくるかも知れません。

まだ私の乳首とクリ◯トリスは大きく起っていました。なのにズブズブと指を入れて…誰か来ないかとハラハラドキドキものですそれは心臓が口から飛び出しそうな程に……
ハァハァ私は未だ興奮していました。もしかすると青木は何処からか私のこんな姿も見ていたのかも知れません。

一度限りの過ち仕方なしと言えども未だに冷めやらぬ私の火照った身体は直ぐに私の
テントに戻る事は出来ません。青木に逆らう事は出来なかったのです。口止めの為ならばと……

ですが一度限りの割り切りの約束は青木に脆くも破り捨てられます。その後も主人や家族の目を盗んでは青木と私は昼日向からデートと称して会瀬を繰り広げていたのです。どんなデートだったかは改まって言わずとも皆様でも……コロナ前にはもう二度とは戻らない……男の欲望の要求は日々エスカレートしていきます。

青木「皆、言わないだけで皆がしている事だから……強制じゃないから……どっちを選ぶも決めるのは信子だよ」
誰もいない部屋でどの首輪を着けて行こうか迷っていました。思考停止と言うのか?現実逃避していたんです。明るい日中の人通りのある公道や電車に首輪を着けて歩くなんて普通じゃ……頭ではわかっています。どの首輪を着けても同じ、青木は私の困った顔を見て楽しんでいるのです。人妻がスケスケや露出系のファッションで……

以前ならあり得ない……お店で、トイレで……入る度に私の指先はアルコール水で湿っていました。ある場所では体温までも……誰も知らない私の体内にはモーターで熱くなった玩具が……昼日向から街中の一室で人妻が主人以外の他人棒に熱い吐息を漏らしている事を……

「…あー、あっ、た、助けて…嫌ッ…ウゥ、イクイク、またイッちゃう……アァン……」
はしたない喘ぎ声を漏らし絶叫しながらも青木の前で醜態を晒しています。萎える事のない青木の反り返った立派な肉棒、室内に私の尻肉が連打され打音が響き渡って水気混じりの淫水音が……「デ、出ちゃう…」

ある日には……
私「……駄目よ……絶対に無理」と拒んでも
青木「……じゃ出て来いよ」と
私「……だから無理だって」
真っ昼間からの青木とのドライブデート、車は海岸線のドライブウェーを走り途中で車は路肩に止まりました。そこから崖を下りる様に小さな湾に下り…私は張ったテントに入ります。

私の手には青木が用意し手渡されたトートバッグを腕にぶら下げて……バッグの中には真っ赤な際どい極小水着が入っていて私は全てを悟りました。勿論、日本の海水浴場では着けられない様な水着です。テントの中で割れ目に食い込ませて……どうしても隠しきれない(///∇///)そんな姿でテントを出なければなりませんでした。

今更ですが、日常ではあり得ない姿を男の前に晒し両乳房を揺らしながら波打ち際で男と戯れます。勿論、その後の展開もわかっています。当然、海の中なので腕時計はしていませんが帰りの時間を逆算して考えれば……自然と私達は岩場をに歩いていました。

そこは岩場の波に浚われ洞窟の様な小さな窪みです。
青木「ここなら道路からも見えないね」
私達は岩陰で抱き合い唇を激しく重ね合った。それは…_お互いを求め合う様に体を密着させ激しく体を重ね合わせて…「あっ!」
青木に剥ぎ取られた水着は海面に落ち波に浚われ沖に流されていきます。
青木「此処には誰も来ないよ」
そう言う問題ではなく……テントに戻るのも
私は全裸で身を隠す物がありません。

海沿いのドライブそれは初めての野外露出性交でした。波打ち際のさざ波の音を聞きながら柔肌を硬い岩肌に擦り付けながら生身に擦り傷だらけになりながら普段では得られない刺激的な忘れ得ぬドラマや映画の様な破廉恥な激しい性交でした。

私「……そ、そこは……ち、ちが……」自然は雄大です!こんな大声で喘ぎ声を叫んでも波音に掻き消されてしまいます。自然に溶け込むと言うのでしょうか?自然な事でした。そんな夏も終わり……今では、家族に隠れて家事の合間にオナニーをしたり、お恥ずかしいのですが密かにアナルを拡張していたり……

家のそこかしこに……代用品は幾らでもあります。勿論、隠してはありますが、家族が見てもわかりません?それはパールだったりプラグだったり…野菜でも入れば何でも…一人で吐息を漏らし肩を震わせています。
もうお分かりだと思いますが、こんな物が入るのかとおっかなびっくり……何処まで入ってしまうのかと……脳天を突き刺すかの様に私の頭は痺れこんな事に陶酔してしまいます。

ムリムリと思いながらも尻肉を指で押し開いて準備をしています。ある時は浣腸、そして無ければ食用のサラダ油を代用してマッサージしながらお尻を高く突き出してます。窓の外の向こう側には……

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