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配達で

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kzさんから投稿頂いた「配達で」。

俺は今23で高校卒業してから食材配送の会社に就職して配送の仕事をしている。
うちの会社の業務は、色々な会社の社員寮に食材配送と寮の管理人兼料理人を派遣する仕事内容です。

寮の管理人兼料理人は基本住み込みの人です。
この前新しく俺のコース上にある会社の契約を営業が取ってきて、
[鈴木君のコースの◯◯の所の会社の社員寮決まったから宜しくね。]
そう言われて、(はい。分かりました。)俺がそう言うと。
[管理人兼料理人さんとは配達の時直接話してね。)
(分かりました)そう言って翌日から新しく一件増えた配送に向かいました。
俺のコースの丁度最後の場所で、営業から搬入場所や方法を聞いていたので、
俺はその通り寮の敷地に入り食堂の脇に車を停めて勝手口を開けました。

するとそこに新しく入った管理人兼料理人のおばさんが座っていて、
[鈴木さん?ですね。今度入った田中です。宜しくお願いします。]
そう言って頭を下げられたので、(配送の鈴木です。宜しくお願いします)そう挨拶した。
小さな10人程の寮で女子寮らしい。
俺は一応説明を始めた。(寮の仕事については営業とこちらの会社さんと話されていると思いますので、配送のやり方だけお伝えします。)俺はそう言い。

(女子寮という事で自分は勝手口の鍵を預かっていますので、
来た時に田中さんがお出かけや他の用でいらっしゃらなかった時は、
自分が鍵を開けて冷蔵庫に食材を入れて行きますので後程仕分けして下さい。)
(お出かけの際は鍵をかけてお出かけして下さい。)そう説明しました。
[分かりました。出る時などご連絡した方がよろしいでしょうか?]田中さんが聞くので、
(自分に連絡は不要です。空いた時間に何しても田中さんのご自由ですので)
[分かりました]そう田中さんは言ってその日から配送が始まった。

それから一月位した頃、いつも通り配送に向かうと、
検品の為田中さんはテーブルに座って荷下ろしを待っていた。
(ふぅ…)荷物を勝手口の上がりに下ろして俺は(じゃあ検品お願いします)そう言うと、
田中さんは俺の向かいに座って伝票を見ながら検品を始めた。
俺は適当に中を見回したりして待っていた。
[玉ねぎ2袋、人参2袋…]そう確認しながら検品していた。

別に気にしてなかったが、田中さんはその時スカートで検品をしていて…
ふとした時田中さんは立膝を立てて検品を始めた。
田中さんは一生懸命伝票と照らし合わせていたから気づいていなかったが、
俺からパンティが丸見えになった…
(えっ…)俺はビックリしたが視線を逸らさなかった…
(確か田中さん53って言ってたけどこんなパンティ履くんだ…)
それはTバックで股の部分が細目だったから脇から毛がボウボウ飛び出していた。

(すげっ…)そう思いながらも(ラッキー…)と思いジッと見ていたら段々股間が膨らんだ…
[はい。ちゃんとありました。]田中さんは膝を元に戻し顔を上げてそう言った。
(ああ…ありがとうございます。ではまた明日)そう言って俺は外に出て扉を閉めた。
ただ田中さんが顔を上げた、田中さんは膝をついてしゃがんだ状態だったので、
目の前の勃起して膨らんだ股間に気づいたと思う…
俺は帰路の途中高速のガード下に停めて休憩した。

勿論オナニーする目的で…俺は今の光景を思い出しながら、
ペニスをズボンから取り出し扱いた…(田中さん…)
田中さんは普通のちょっとポッチャリなおばさんで、
普段明るい感じの人だから全然エロさなんて感じないけど…
(あの田中さんがあんなエロいパンティ履いてるなんて…)
そのギャップに俺はあっという間にイッた…(あぁ…田中さん…)
ドクドク溢れる精子をティッシュで拭いてちょっと微睡んでいた…
(53でもまだ性欲あるのかな?…一人だから寂しいのかな?…)なんて妄想してた…
それからも何もなく普通に毎日配送していた。
行けばコーヒー淹れてくれたり雑談したりして、俺もとても楽しく配送してた。
それから暫くしてまたちょっとハプニングがあった。
いつも通り着くとガチャガチャ…(あれ?お出かけか…)
そう思い俺は鍵を開けて冷蔵庫に食材を入れた。
(さあ帰るか…)そう思った時ふと横を見ると、田中さんの部屋の扉が開いていた…
俺は何気なく中を覗くと…ベッドの上に脱いだ下着があった…
後で知ったが、田中さんの部屋は入ってすぐが寝室になってて、
奥にもう一部屋あって、そのまた奥にトイレとお風呂がある間取りらしかった。
俺は食堂や周りをキョロキョロ見回して、誰もいない事を確認すると入り口の鍵を閉め
小声で(田中さ~ん…いませんか~…)そう言いながらそ~っと部屋に入った…
おばさんとはいえ部屋はとてもいい香りがした…
俺はベッドの上の脱ぎ捨てられたパンティを手に取ると…
この前とは違うパンティだった…
(これもTバックじゃん…田中さんああ見えて結構エロいんだな…)
そう思いながら股の部分に鼻をつけると熟女らしい匂いがした…
俺はパンティの匂いを嗅ぎながらズボンからペニスを取り出しオナニーを始めた…
(あぁ…田中さん…こんなエッチなパンティ履いて…欲しいならこれを挿れてあげるよ…
)そんな妄想しながら高速ピストンで俺は出した…
ドピュドピュ…俺の精子が床に飛び散った…(ハァハァ…)俺は余韻に浸っていた…
ハッとして(ヤバイヤバイ…)そう思いながら慌ててペニスをしまい、
ティッシュで床を拭いた…俺は田中さんのパンティをポケットに入れ部屋を出た…
暫く走って(パンティ盗んできちゃったけどバレないかな…)
そう思ったけど(今更引き返して田中さんが帰ってたらそれこそ変だし…)
俺はそのまま会社に戻って帰宅した。
不思議と罪悪感はなく(田中さんのパンティ…盗んできちゃったから、
もし訴えられたら捕まるのかな?…)そう思いながらも俺は田中さんのパンティにまた鼻をつけた…
(あぁ…いい匂いだ…)俺はまたオナニーした…
翌日配送中(次はあの女子寮で最後だ…どうなるんだろう…)
寮に着いて俺は覚悟を決めて扉を開ける…
(こんにちは~)田中さんは食堂のテーブルの椅子に座っていた。
[お疲れ様。今日は早かったわね。]そう言って田中さんは側に来た…
(今日はあまり渋滞に巻き込まれなかったので…)俺は答えた…
[そっか、良かった。]田中さんはそう言って微笑んだ。
続いて田中さんは[昨日はごめんなさいね。
掃除で汗だくになったので奥でシャワー浴びていた時に来られたみたいで…]
[シャワーから出てきたら空のコンテナがなくなって食材が冷蔵庫に入ってたから…
ああ、鈴木さん来たのに悪かったわ…そう思ってたのよ…]
(良かった…バレてないみたいだ…)(いえ、全然大丈夫です)
俺はそう言うと(じゃあ下ろしますので検品お願いします)
[はい。はい。わかったわ]田中さんはそう言って俺の前に座って待っていた。
荷物を下ろして田中さんに伝票を渡して俺は適当に食堂の中を見ていた…
田中さんは検品しながら[そういえば鈴木さんってモテるのね。女子寮の子達が皆
配達の人カッコいいから紹介して下さいって言われてるのよ…]田中さんはそう言った。
(マジすか…可愛い子いるのかな?…)俺はおちゃらけてそう言った。
(そういえば何度か会社が休みだった時配達に来て、食事中の時間に何人かに見られた事あったな…)そう思っていると[若いっていいわね]田中さんはそう言って、
うんこ座りになって検品を続けた…(えっ…)俺の目に田中さんの股間が飛び込んできた…
また違うTバックで、フロントがレースの透けてるやつだった…
(田中さん…気づいてないけど凄い丸見えですよ…)俺はそう言おうか迷ったけど
そのまま黙って見ていた…
俺のペニスがムクムクと大きくなりカチカチに怒張した…(ヤバイ…どうしよう…)
そう思って俺は田中さんに気づかれないよう(すいません、トイレ借りますね…)
そう言って上がった。
すると田中さんが[ああ、そっちじゃなく私の部屋のトイレ使うといいわ]
そう言って部屋の奥を指差した…
(そうか…女子寮のトイレだからマズイと思ったのかな…)そう思い
(わかりました。じゃあちょっとすいません。)俺は田中さんの部屋の奥に入って行った…
(こんな風になってんだ…)そう思いながら奥に行くと洗濯機の右手にトイレがあり、
左手に風呂場だった。
俺はトイレの扉を開けて入ろうとした時…
洗濯機の中に何枚かパンティがあるのが見えた…その一枚をサッと手に取りトイレに入った…
それは最初に見たピンクのTバックだった…
俺はすぐさまズボンを下ろしペニスを握った…
(怪しまれないようすぐに出さないと…)そう思いパンティの匂いを嗅ぎながら高速で手を動かした…
ピュ…ドクドクドク…1分足らずで俺はイッた…
俺はそのパンティもポケットに入れトイレを出た。
(すいませんでした…)部屋を出て田中に言うと…
[もういいの?じゃあコーヒー淹れるから飲んでって]そう言われてテーブルに座る…
[部屋汚くてごめんね…]田中さんが言うので、
(全然そんな事ないっす、いい匂いしてるし…)俺はそう言った。
 [あら、ありがとう]田中さんはそう言うとコーヒーを出してくれた。
(失礼ですけど…田中さんはご結婚はされてなかったんですか?…)俺は聞いた…
田中さんは[25の時結婚したんだけどね、45の時離婚したの]…そう言うと、
[私とは子供が出来なかったんだけど…他所で女作って子供産ませてたのよ]そう言った…
(ええー、酷いっすね。じゃあ田中さんお子さん出来なかったんですね…)俺が言うと…
[そもそも結婚して最初の2〜3回で、その後すぐ女作って私とはSEXしてないから…
出来るわけないわよね…]田中さんはそう明るく言った。
(そうなんだ…)俺は田中さんの口からSEXという言葉が出た事にドキドキしてた…
(じゃあずっと寂しかったっすね…)俺は言った…
[全然。主人は自分だけ気持ちよくなればいい人で、すぐ入れて出してお終いって感じだったから、そんなSEXよりよっぽど自分でオナニーしてる方が全然よかったわ]
田中さんは明るく言った。
(オナニー…)また田中さんの口から平然とエロいワードが飛び出して…
俺はドキドキが止まらなかった…
(じゃあ…ずっと…自分でですか?…)俺はしどろもどろになりながら聞いた…
[そうそう。こんなおばさん誰も相手にしてくれないからね。今も自分で慰めてるわ]
田中さんは笑ってそう言った。
(そんな事ないっすよ。田中さん結構イケてると思います)俺がそう言うと、
[あら、ありがとう。じゃあ今度鈴木さんに慰めてもらおうかしら]
そう言って田中さんは笑いながらウインクした。
(いつでもいいっす。)俺はそう言うと今出したばかりなのにムクムクと勃起してきた…
俺はカチカチに勃起した股間も隠さずに立ち上がり、
(じゃあそろそろ行きます。コーヒーありがとうございました)そう言って出ようとした…
田中さんは出口で[気をつけて帰ってね。]そう言って俺のパンパンに膨らんだ股間をポンっと叩いて送り出してくれた。
(もしかしたら本当に田中さんとSEXできるかもしれない…)
俺はそう思うとワクワクしながら帰路についた。

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