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和式トイレでの出来事

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T2さんから投稿頂いた「和式トイレでの出来事」。

今から10年程前、娘夫婦が茨城に引っ越した時の話しです。
私の夫は海外勤務で単身赴任です。 盆暮れ位しか帰って来れない忙しい身だったので私はいつも寂しい思いをしていました。 

ある時電話がなり出ると娘で[お母さん、少しの間こっちに遊びこない?] [急にどうしたの?何かあった?…]そう尋ねると[何もないよ。ただお母さんもいつも一人で寂しいだろうし、今度たこ焼きの屋台を出す事になってね、夫婦交代勤務でやるんだけど…最初の1〜2ヶ月はどうなるか分からないし、私が出てる時の家事とか手伝ってくれると有難いんだけど…][しょうがないわね。そんな事だろうと思ったわ。…お母さんはいいけど明さんは平気なの?…]
[うん。明もお母さんが来てくれると助かるって言ってるんだ。]
[分かった。じゃあ来週からお邪魔するわ。] …[どうしたの?…]

[いや…たださ、ここらはまだ凄い田舎でトイレが和式なんだ…一軒だけで水洗に替えるのは凄い高くつくから、来年20所帯まとめて工事する事になったんだ…]
[なんだ、そんな事か。お母さんは全然気にしないよ。大体お母さんの子供の頃は殆ど和式だったしね][そっか、良かった。じゃあ来週待ってるね]
[分かったわ。駅に着く頃電話するから]そう言って電話を切り翌週茨城に向かいました。

[お母さんいらっしゃい。][お母さんお久しぶりです。]娘夫婦が駅迄迎えに来てくれました。  [田舎でしょう…] [お母さんが子供の頃はどこもこんな感じだったわ。アスファルトの道も少なかったしね] [そうなんだ。時代を感じるね]
そして家に着いて、娘夫婦は明日からの出店に向けて準備を始めました。
[お母さんせっかく来てくれたけど構ってあげれなくてごめんね。]
[何言ってるの。その為に来たんだからいいのよ。お母さんは家の事やっとくから頑張って。]そう言って私は家事を始めました。

[漏れちゃう漏れちゃう…]慌ててトイレに駆け込み下着を下ろすと屈んで[シャー…]勢いよくオシッコが飛び出ました。  和式トイレは顔位の高さに窓があって、便器の側には高さ10cm位の小窓がありました。 どちらも換気用だと思いますが外からは高さが違うので見えません。 上の窓は身長2m以上ないと覗けないし、小窓は膝をついたら中が見える位の高さですが、家の周りは生垣に囲まれてるので敷地に入って屈まない限り見えないようになっています。 [ふぅ~っ。よく出たわ。だけど50も過ぎて和式だと腿が痺れてくるわね…] 翌日娘夫婦は揃って仕事に行きました。[1週間様子見てスケジュールたてられる迄一緒に出ちゃうけど大丈夫?][何言ってるの。ペースが分かるまでは仕方ないよ。私は一人で大丈夫。適当にやっとくわ] そう言って二人を送り出しました。

1週間後[大体ペースが分かってきたから私は3時位迄やって夕方から夜は明がやる事になったわ]そう娘が言うので[うまくいくといいね!]そう言って私の手料理で門出を祝いました。 [じゃあいってきます]朝娘が仕事に行きました。
旦那の明くんは夜迄やるので昼頃迄寝ると言って部屋に入って行きました。
家事の途中尿意を催しトイレに行きます[最近トイレが近いわ…しかも毎回凄い量出るし…]
そんな事考えながら[シャーっ…ふぅ…よく出るわ…]換気の為窓は上下全開です。
その時外からカサッと音がして[?…誰かいるのかしら…]
視線を感じ見ると下の小窓に顎の辺りが見えて[誰か覗いてる…]
そう思ったけどなかなかオシッコが止まりません…

[まあいいか…こんなおばさんだと知らずに覗いて可哀想に…]由紀子は不思議と怖さや嫌な気持ちにならなかったです。 主人とは帰って来た時だけ年に2〜3回のセックスしかしてなかったので欲求不満だったのかもしれません。
[もっとよく見なさい…]心でそう思いながら少し体の角度を外に向けてオマンコがよく見えるようにしてあげました。  ガサガサ…物音がしていなくなったように思いました。
[満足したのかな?…もしかしておばさんだって分かったのかも…]そう思っていると…
急に足が見えてジャージを下ろしてしゃがもうとしていました[…えっ?…うそ…]
何と私に見えるように中腰になってペニスを見せて扱き始めました…

[うわ…大きい…]主人の2倍はあろうかと思うペニスがゆっくりゆっくり上下に扱かれています] [凄い…]私はオシッコが終わった事も忘れてオマンコを広げたままその光景を見入っていました。  気がつくと無意識のうちにオマンコに手を伸ばしました…
クチュクチュ…[あぁ…凄いわ…] トイレの中と外で相互オナニーを始めました…
男の手が段々高速になっていき…私もそれに釣られて激しくクリトリスを擦りました…

[あぁイキそう…] その時[うっ…]と小さい声が聞こえてペニスの先からドクドク白い液が溢れ出ました。 あぁ…こんなおばさんのオマンコでイッたのね…]
そう思いながら私もイキました…[あぁ…イクっ…] 息が荒くなってハァハァと座り込みました。  男の姿はもうありませんでした。
[覗かれてこんなに感じたなんて…しかし凄いオチンチンだったわ…]
家事を続け玄関の外を掃いてる時、[そうだ…] 玄関の脇を見ると白い液が飛び散っていました。  [こんな所から私のオマンコ見ながらイったのね…]そう思うとジュンと股間が濡れてしまいました…[誰だか知らないけど今度来たらもっと正面向いてオマンコ見せてあげようかしら…] 覗かれたのにそんな風に思い何故かドキドキしてました。
昼近くになったけど明さんは起きてこなくて…[起こしてお昼食べさせた方がいいわね。2時頃には交代の為行かなきゃいけないし…] [明さん…入るわよ…] 襖を開けるとウトウトと明さんが目を覚ましました。  [ああお母さん、すいません。]
[顔洗ってきなさい。お昼にしましょう] そう言って明さんを起こしてベッドを整えました。  ムワっと男の匂いがしました。  
お昼を食べて明さんは[30分経ったら起こして下さい] そう言うと居間で横になりました。
[まだ眠いわよね…]そう思うと…[あれ?…何か違和感を感じる…]
[あっ…]先程見覚えのあるジャージの柄でした…
[まさか…たまたまよね…明さん寝てたし、それに娘がいるのにこんなおばさんのトイレ覗かないわよね…] 私は何故か寝ている明さんをじっと見つめていました…
明さんが寝返りを打って仰向けになった時 [えっ…] ジャージの前が天を刺すかのように盛り上がっていました。  [こんな大きいの?…まさかやっぱり…]
ドキドキしながら私は明さんの側にいきまじまじと見ました…
[やっぱりさっきのオチンチン?…そんな…明さんだったの?…]
[ジャージ越しだから確証はないけど、…あのモッコリ…よほど大きくないとあんなにジャージが膨らまないよね…]…部屋を出ました。
[あの娘とうまくいってないのかな?…] そう思いながらでも嫌な気持ちになってない不思議な私がいました。
[いやーすいませんお母さん。じゃあ行ってきます]それから1時間程して明さんは出かけました。
私はすぐさま部屋に行き明さんの履いていたジャージを手に取りました。
股間の部分に鼻をつけると…ムヮ~ッと精子の様な男の匂いがして、
私は頭がクラクラする程夢中で嗅いで、気づいたらジャージの股間部分を舐めながらパンティを下ろしていました…[明さんの匂い…あのオチンチンをここに挿れてほしいわ…]
私のオマンコはグチュグチュ音を立て指を3本も挿れて中を掻き回しました…]
[イクっ…]私は経った30秒足らずでイってしまいました。
[ハァハァ…いつもするオナニーより全然感じたわ…] それから1時間程して娘が帰って来ました。  [ただいま。あー疲れた。] [お疲れ様。どうだった?]
[うん。お客さん沢山来てくれた。][お姉ちゃん達可愛いね。たこ焼きも美味いし。
早速常連になるよ!]そう言ってくれるお客さんが何人もいた。
[バイトの綾ちゃんと休憩する暇がない位忙しかったよ]そう言って恵美は笑いました。
親の贔屓目なしで見ても恵美は可愛い方だと思います。
[良かった。じゃあ夕飯の支度始めるから先にお風呂入ったら?] [そうする]
そう言って恵美はお風呂場に行きました。  [良かったわ]私は胸を撫で下ろすとキッチンで支度を始めました。
食事しながら恵美と色々話していると[そうだ、そういえば明が、(やっぱりお母さん綺麗だな。美人親子だな)なんて言ってたけどなんかあった?…]
[明さんが?何にもないわよ。でもさすが明さんね、見る目があるわ!]そう言うと恵美は爆笑していました。  私は[そういえば貴方達あっちの方もうまくいってるの?]
そう聞くと[あっちの方?って…もうお母さんエッチなんだから。]恵美は少し顔を赤くしていました。  [だって早く孫の顔が見たいじゃない。それに私が来た事で出来なくて困ってたら悪いな~って思って…] すると恵美は[全然してるよ。毎日じゃないけどね。]
[そうなんだ。じゃあ良かった。孫の顔も早く見れそうね]私は嬉しくなりました。
[だけどちょっと困ってるというか…少し悩みもあるんだよね…]恵美がそう言うので、
[何?…明さん変な趣味があるとか?…][違うわよ]恵美は笑いながらそう言うと、
[明人よりちょっと大きくてさ…しかも精力的だから何回もするんだけど、私は2回もすれば満足だし、大きいから何度もするとアソコがヒリヒリ痛くなるんだ…]
[そうなんだ…確かに身体はガッチリしていい身体よね。][でもお母さんそんな大きな人に出会った事ないし…大体人の見た事なんてそんなないしね]私がそう言うと、
[お父さんは?]そう恵美が聞くので[お父さんは至って普通な感じだと思うけど…でも私は何人かしか知らないけど皆普通だったと思うわよ][私もこんな大きい人初めてだよ]
恵美が言うので[でも目の前で比べた訳じゃないから分からないわ。明さんのを見た事もないし][じゃあ今度見せてあげるよ]恵美は笑いながらそう言いました。
[娘婿の見るなんてワクワクするわね]私も笑いながら二人して爆笑しました。
[ただいま~]夜の9時頃明さんが帰ってきました。 [お帰り][お疲れ様でした]恵美と私は言いました。  [先ご飯にする?お風呂にする?]恵美が聞くと[飯がいいかな]明さんがそう言うので[じゃあすぐ用意するから座って待っててくださいね]私はそう言いテキパキと用意をしました。  [すいませんお母さん。]明さんはそう言ってテーブルに座ると、
恵美と仕事の話しをしていました。  [いただきます]明さんはそう言うと美味しそうに食事を始めました。[いやーお母さんの手料理美味いっす。恵美も上手なのはお母さん似なんですね]明さんはそう言ってくれました。
[お上手ね。でも喜んでくれたなら良かったわ。] [いや、お世辞じゃなくてマジですよ。]
恵美も小さい頃からこんな美味い食事してるから舌が肥えてるんだな]
[何言ってんのよ。でも確かにお母さんの手料理美味しいかも]恵美が言うと、
[そうだよ。だから味覚が鍛えられて恵美も美味いんだよ!][その上美人親子だしな]
明さんは親指を立ててグッとポーズをしました。[バカね]恵美は笑いながら明さんにチュッとしました。 [こらこら、そういう事は二人の時にしてね~]私も笑いながら言いました。 [すいません]明さんが謝るから[冗談よ。家は昔から結構フレンドリーだから全然平気よ。お父さんもそんな感じだしね]私はそう言いました。 
[そうそう。一見怖そうに見えるけどお父さんもこんな感じだよね]恵美が言うと、
[いや、お父さんの前でイチャついたりしたらぶっ飛ばされそうです…]明さんがそう言うと3人共爆笑しました。   食事が終わり[明さん少し飲む?]私がそう聞くと、
[さすがお母さん。美人だし飯は美味いし優しいし気が効くし、最高っすね。]
[はいはい。私は気が利きませんよ]恵美がプゥーっと頬を膨らませて[お母さんだって結構ドジだったりエッチだったりするんだから。]恵美がそう言うので、[何言ってんのよ、バカ]私はそう言いました。 [だってさっきも明のオチンチン見たいって言ってたじゃん]
恵美は笑いながら言うので[そんな事言ってないでしょ?、[バカな事言うんじゃないの!]私は耳迄真っ赤になって、
[そうなんすか?言ってくれればいつでもお見せしますよ]笑いながら明さんは言いました。
恵美が1番だよ!]明さんはそう言い恵美の肩をポンポンと叩きながら恵美の分もコップにビールを注ぎ恵美に献上しました。 
[分かっているならよろしい!]恵美はそう言いビールを飲み干しました。
その姿を見て再び3人共爆笑しました。
暫くしてウトウトした顔して恵美が、[眠くなってきちゃった。先寝るね]そう言い部屋から出て行きました。  [弱いのに3杯も飲むからよ。ちゃんと歯を磨いて寝るのよ]
私がそう言うと[カトちゃんか?]恵美はそう言い歯を磨きに行きました。
[明さんまだ飲む?][いや、俺も疲れたので風呂入って寝ます]そう明さんが言うので、
[そうね、明日も仕事だしね] [私もお風呂入って寝よ]そう言うと
[じゃあお母さんお先にどうぞ、俺は後でいいですよ] [何言ってるの、明さん疲れてるんだから先に入って早く休みなさい]私はそう言いました。
[わかりました。ありがとうございます。じゃあ先に入らせてもらいます]そう言って明さんは立ち上がり、少し何かを考えた感じで[じゃあお母さん一緒に入りましょう。背中流しますよ]そんな事言うので[バカ。何言ってんのよ。]私が言うと、
[俺も背中流してもらいたいし…一緒に入れば丁度見せられますよ]明さんは本気とも冗談ともとれる言い方で言いました。 [私はちょっと??…]になったけど、
さっき恵美が言った事を思い出して[バカ。あれは冗談よ]顔中火が吹くかと思う程真っ赤になりました。 明さんは笑いながら[じゃあ先に入ってますので気が向いたら来て下さいね]そう言ってお風呂に行きました。
私は少しドキドキしていました。 5分程経って戸締りと部屋を見に行くと、
恵美はすっかり熟睡していました。[よっぽど疲れたのね…ゆっくり休みなさい]
私は布団をかけ直してリビングに戻りました。
[どうしよう…入ろうかな…]私は明さんの言葉が気になって少し考えていました。
[親子なんだから背中の流し合いなんて別に変じゃないし…何より明さんのオチンチン見てみたい…]そう思うと私は居ても立っても居られず立ち上がり、
もう一度部屋を確認してからお風呂に行きました。
[明さん…入ってもいいかしら?…] [勿論ですよ。どうぞどうぞ。]明さんはそう言いました。 [じゃあちょっとそっち向いててね]そう言って私は着ている物を全部脱ぎタオルで隠して入っていきました。[お邪魔します]私がそう言うと明さんは振り返って、
[どうぞどうぞ。先浸かりますか?] [大丈夫。先に明さんの背中流してあげるわ]そう言うと明さんは湯船から出て[ありがとうございます。じゃあお願いします]そう言って私の前に背中を向けて座りました。 
私はタオルで泡立てて明さんの背中を洗い始めました。[やっぱりラグビーやってただけあって立派な身体してるわね。][ありがとうございます。お母さんも綺麗ですよ]
明さんはそう言いました。[照れるわ…]私は背中を流して[じゃあこっちを向いて…]
明さんは少し躊躇いながら[前は大丈夫です。自分で洗えますから]って言うので、
[何照れてるの?親子なんだしもう一緒にお風呂入ってるんだから明さんが照れたら私も恥ずかしいじゃない]私がそう言うと[そうですね]明さんはこっちを向きました。
私はタオルに石鹸を足して腕からゆっくり洗っていきました。
[確かに立派ね]まだダランと垂れたままですが15cmはあろうかと思う物がついていました。[凄いわね。すでにお父さんより大きいわ]私はドキドキしてそう言いました。
[ここは手の方がいいのかしら?]そう言いながら私は明さんのオチンチンを握り洗いました。[あぁ…お母さん…気持ちいいっす]明さんはそう言うとオチンチンが見る見る大きくなって[凄い…こんなの見た事ない…]私はドキドキしながら平静を装い手でこねくり回して洗いました。 [ここも洗わなきゃね]そう言ってタマタマも優しく洗い始めると…
[お母さん…気持ちいいです…]明さんの目が段々虚になってきました。
シャワーで流すと私はそっと顔を近づけて…明さんのオチンチンを口に含みました…
[お母さん…いい…]明さんは恍惚の表情で[イキそうです…]そう言うから私は少し早く
口を上下に動かし舌で亀頭を転がしました…
[あぁ…お母さん…]明さんはそう言うとオチンチンが一層張って[凄い…お口に入りきらないわ]私はそう言いながら夢中で舐めました。
恐らく30cm近くあるだろう物は、昔AVで見た外国人の様な大きさでした…
[出るっ…]明さんは私の口の中で大量の精子を放出しました。
私はゴクゴクっと飲み込みながら[凄い出たわ…お口から溢れ出る程…]明さんの精子は凄い量で私の身体にも飛び散りました。
私はゆっくり舐めながら残っている精子を吸い上げると[お母さん…]そう言い明さんが私をバスマットの上に寝かせました…[私まだ洗ってないから汚いわ…]そう言うと、
[俺が綺麗に飲み干します。]明さんはまだ洗っていない私のオマンコにしゃぶりつき、
私の溢れるお汁を美味しそうに舐めていました[あ…明さん…とっても上手…気持ちいいわ…]私のオマンコはお汁がどんどん溢れだしもうグチョグチョです…
[お母さん…挿れますよ…]明さんはそう言うとオチンチンをオマンコに当てがいました…
[きて…]私は力を抜きオチンチンに手を添えました。
ゆっくり奥まで明さんのオチンチンが入ってきて[あぁ凄い…オマンコ壊れる…]
私の全身に衝撃が走りました[恵美の言う通り…こんなオチンチン見た事ないわ…]
私は痺れる程感じてどうしようもなく叫びました[きて…きて…私の中でイッて…]
明さんはズンズン突いてオマンコからはグチューグチューと嫌らしい音がお風呂場に響き渡りました。  [お母さん…出るーっ…]明さんは私の奥でドクドクと脈打ちながら
熱い精子を吐き出しました…私はボー然として…[恵美が言ってた通り凄いわ…]
そう言って[これを何回もされたら確かに壊れると思っちゃうわね…]心でそう思い
ながら身体を起こしゆっくり明さんのオチンチンをお掃除しました。
[こんなおばさんとしてくれてありがとう。とても気持ち良かったわ]
そう言い亀頭にチュっとして身体を洗い始めると、後ろから明さんが私の胸を揉んで
[お母さん…まだこれからですよ]そう言って私にキスしてきました。
[まだするの?…壊れちゃうわ…][大丈夫。激しくしませんから]明さんはそう言って
私をサッと洗い[じゃあ一旦出ましょう]と先に出ました。
[凄すぎるわ…これじゃ恵美が身体がもたないって言うのもわかるわ…]
私も出るとリビングに明さんが座っていました。
[お母さん素敵でしたよ]私にチュっとしてくれました[ありがとう。嬉しいわ…]
私は娘婿とセックスした罪悪感も忘れ[明さんはいつもこんなに凄いの?]
そう聞くと[全然ですよ。大体6回くらいしかできませんから]私は唖然として…
[こんな凄い物1日に6回も挿れられたらオマンコ壊れるわよ…]私は唖然としながらそう言いました。  すると明さんは私をお姫様抱っこして私にキスしながら歩き始めました。
[??…]私はそう思いながら明さんと深いキスを交わしていました…
夫婦の寝室に入ると明さんは私を恵美の横に逆さまに寝かせました。
[ここじゃダメよ…恵美の横でなんて…]すると明さんは私の股を開いてオマンコを舐め始めました…[ダメよ…ダメ…]そう言いながら私は快楽に身を委ねていきました…
[あぁ…明さん…気持ちいい…もっと激しく舐めて…]私はもう恵美が横に居る事も忘れていました。  [あぁ…明さん…明さんのオチンチンが欲しい…]私がそう言うと
明さんは身体の向きを変え私の顔にオチンチンを向けました。
私は夢中でシャブリつきネットリとフェラを始めました。
[あぁ…またもうすぐ私の中にこれが入ってくるんだわ…]そう思うと余計に興奮して…
私は夢中でシャブリ続けました。
途中で私のオマンコから明さんの口が離れて[??…]そう思いながら私はオチンチンを舐め続けました。  [チュ…あぅ…]足の方でそう聞こえると…
[ねっ、凄いでしょ]恵美がそう言いました。
夢中でオチンチンにシャブリついていたらいつの間にか恵美が起きて私と明さんが舐め合っているのを見ていたようです…
[あぁ…ダメよ…見ないで…]私は蚊の鳴くような声で言う事しかできませんでした…
[お母さんいいの…昼間言った通り私一人じゃ何回も出来ないし…外で浮気されるより
お母さんならいいわ]恵美はそう言うと[もうお母さんに挿れてあげて…]明さんにそう言いました。  明さんはまた身体を入れ替えて私にキスしながらオチンチンをオマンコに当てがいました。  [あぁ…入っていく…]恵美が見ながらそう呟きました…
ヌルヌルした私のオマンコに明さんの太く長いオチンチンが挿れられていきます…
[あぁ凄い…]さっき味わった時よりもっと感じて[いいの…このまま私のオマンコを壊して…]私は夢中でそう叫んでいました。
恵美は見ながら[凄いよお母さん…お母さんのオマンコに明の太いのが出たり入ったりしてるよ][あぁ…もっと激しくだし挿れして]娘の言葉に私は余計興奮し叫びました…
恵美は明さんのタマタマを触りながら[お母さん凄いヌルヌルだよ…]私はもう答える事も出来ずただ押し寄せる快感に浸っていました。
[お母さん、タマタマがビクビクしてきたから明そろそろ出そうだよ] …
恵美がそう言うと[お母さん…出ます…]明さんがそう言いピストンが早くなりました。
[出して…わのオマンコに…明さんの精子をいっぱいかけて…]そう言って私と明さんは
同時にイキました…私は身体に力が入らず[何度味わっても凄い快感だわ]そう思いながら
微睡んでいました。
するとまた明さんは身体を入れ替え娘の方に顔を持っていきました。
二人は激しく舌を絡ませてキスを始めました。
明さんが恵美の乳首を舐めながら指で恵美のオマンコを弄り始めました。
[あぁ…明…気持ちいい…]恵美のオマンコから光るものが流れてきました。
[私とあんなにしたのにまだできるなんて…この人は絶倫ね…]
私もまた興奮してきて気怠い身体を起こし明さんのオチンチンを舐めました。
[あぁ、お母さん…]明さんのオチンチンは私の口の中で見る見る大きくなってきました。
明さんが恵美のオマンコを舐め、私が明さんのオチンチンを舐めて繋がっていました。
[もう大丈夫よ、挿れてあげて]私は明さんのオチンチンから口を離すと、
明さんは恵美のオマンコにゆっくりオチンチンを挿れていきました…[あぁ明…]
娘は凄く感じていました。  二人の繋がっている所を見ていたら…
私のオマンコがまた濡れてきました…[うそ…今迄こんな何度も濡れた事ないのに…]
私は二人のピストンを見ながらオマンコを激しく擦りました。
[お母さん…また感じてるんだね…私も…もう…]恵美はそう言って快感に目が虚になっていました…[明…明…私…私…もうイキそう…][俺もイクよ…]
二人は絶頂を迎え私も…[あぁ…私もイクっ…] 3人一緒にイキました。
[ハァハァ…]暫くして恵美が口を開きました…
[どうせお父さんもたまにしか帰って来ないし…東京の家を売ってお母さんもここで一緒に暮らさない?…] 恵美がそう言うと。[俺もお母さんとなら一緒に暮らしたいっす]
明さんはそう言ってくれました。  私は少し考えて…[お父さんとも相談しなきゃいけないし…でも一人で居ても寂しいからそれもいいかもね]私はそう言いながら、
これからも思う存分このオチンチンを味わえるんだと少しワクワクしました。

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