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てっちゃん

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RVBさんから投稿頂いた「てっちゃん」。

もう随分昔の事だけど今でもたまに思い出す。私が28歳位の頃にちょっと訳ありで知り合いの真美さんの家に1年間居候する事になった時の話し。当時真美さんは53歳で孫のてっちゃんという子と暮らしていた。

訳は聞かなかったが、てっちゃんには両親がいなく祖母の真美さんが育てていました。今思うとてっちゃんが●3歳だったから真美さんは40歳の若さでおばあちゃんになった事になる。真美さんもてっちゃんの母親も20歳で産んだらしい。真美さんの家は県営団地で6畳二間の間取りだった。TVのある方の部屋で私と真美さんが寝て、もう一部屋にてっちゃんが寝るという状況だった。

4月に居候を始めて一月経った頃、夜中にてっちゃんがこちらの部屋に来てそ~っと私の方に向かってきて、何事かと思ったら、私達を起こさないようにしてタンスを開けようとして私の前に立っていたみたい。私がタンスの前で寝ていたので。どうやらパンツを取りにきたようで、頭の上でゴソゴソ探してるてっちゃんを見上げたらTシャツ一枚で下は履いてなかった。電気は消していたけど暗闇に目も慣れていたからハッキリ見えたけど、私は目を疑った。何故かというとまだ●3歳のてっちゃんのペニスが物凄く大きかったから。

寝たふりをしていたけど[えっ…すごっ]と心の中で思ってドキドキした。後に聞いたらあの時始めて精通した時だったらしく、パンツの中で出しちゃったから替えを取りにきたみたい。私はそれからてっちゃんのペニスが気になって、何とかまた見れないかとチャンスを伺っていた。15歳も下の子供なのに。暫くしてチャンスがやってきた。詳しくは分からないけど真美さんは当時無人というものをやっていて、月に一度真美さんの家に10人位のおばさん達が集まっていた。集まるといつも一晩中花札をやっていた。

時効だけどきっと賭けてやっていたと思う。夜中声が響くからなのか無人の日はTVのない方のてっちゃんの部屋をいつも使っていた。その日もいつも通りで、私とてっちゃんはTVのある方の部屋で寝ていた。精通したてっちゃんは毎日オナニーしていたようで、ゴミ箱にいつもティッシュが捨ててあったけど、むせかえる程精子の匂いがしていたから、真美さんもきっと分かっていたと思う。

いつも通り隣の部屋との間仕切りの襖の側に私が寝て、TVに近い方でてっちゃんが寝ていた。私は仕事もしていない状況だったのですっかり夜型になりその日も眠れずにウトウトしてたら、夜中1時頃背中を向けてるてっちゃんの右手が動いてジャージの擦れるカサカサとした音が聞こえてきた。それを見ていたら私も濡れてきててっちゃんの後ろでクリトリスを弄っていた。[今しかない]そう思っててっちゃんに近づいてお尻を撫でてみた。

てっちゃんはビクッとなって振り返ったが、人差し指でシーっとやっててっちゃんをこっちに向かせた。ジャージから飛び出したてっちゃんのペニスは、始めてみた時より立派でそそり立っていた。私の見た感じ多分25cm位あったと思う。[まだ毛も生え揃ってないのにこんな立派な物ってあるの?]私は心の中で信じられないと叫んでそっとペニスを握ってみた。ドクンドクン脈打つ感じでとても熱く硬かった。

上下に擦るとてっちゃんは気持ちよさそうに小さく喘いでいた。30秒位したらペニスがより一層張って下から何か持ち上がってくる感じがしててっちゃんは果てた。ムンムンと若くむせかえる匂いがしていた。私は静かにティッシュを抜き取り飛び散った精子を拭いていた。全然小さくならないペニスの先っちょを拭いて、小声で[凄いね]って言って、[舐めていい?]って聞くと虚な目でてっちゃんは頷いた。私はすでに洪水のように溢れているマンコを弄りながら優しくネットリ執拗に舐め回した。二度目の絶頂がペニスを持ち上げて若い精子が私の口の中でドクドクと放出された。さっきあれ程出たのにまた凄い量だった。

私はそれをゴクリと飲み込んで69の体勢になっててっちゃんにマンコを舐めてもらった。てっちゃんのぎこちない舌使いと、襖一枚隣に10人もの人達がいる事が余計に興奮させた。咥えたものを離しててっちゃんの上に跨って少しずつ入れていく…[あーオマンコが壊れちゃう…]そう思う程の快感が私を襲った。大きすぎて全部入らなかったけど私は夢中でグラインドした。経験人数は15人位しかいないけどこんな快感は生まれて初めてだった。私はあっという間に2回もイッてしまった。てっちゃんの上でハァハァと息が上がっていた私を今度は下にして、てっちゃんは激しくピストンし始めた。[ダメーっ]心の中で私は叫び続けていた。

隣の部屋の話し声の中私とてっちゃんは絶頂を迎えた。暫く放心状態だったけど、●3歳の子に何度もイかされる私って…少し自己嫌悪に陥ったけどこんな快感味わった事がなかったのは事実だから仕方ない。それから真美さんの目を盗んではてっちゃんとセックスしていた。実は私がいた1年の間にてっちゃんが他の女の人としているのを見た事がある。日曜日に私が何かの用事で出かけていた時、帰ると変な声が聞こえるから少しだけ襖を開けたら、てっちゃんの上に別の人が乗っていた。よく見ると無人の時いつも集まるメンバーの田中さんだった。後で聞いたら、田中さんが違う家に用があって来たけどその家の人が留守で、おしっこがしたくなって真美さんの家をノックしたけど返事がなく勝手に入ってトイレを借りたらしい。

昔はどこも鍵をかけてなかったから勝手に上がるなんて普通だったから。トイレが終わり一応お礼言おうと襖を開けたら真美さんが居なくててっちゃんが昼寝していたらしい。後日言えばいいかと帰ろうとしたらしいけど、ふとてっちゃんを見ると寝ながら勃起していたらしく、それを見た田中さんのスイッチが入ったらしい。田中さんは真美さんより年上だった筈だから当時60近かったのに、ご無沙汰だったから見た途端やりたくなったらしい。途中で真美さんが帰ってきてたらどうしてたんだか。他人のセックスを目の前で見た事なんてなかったからかなり衝撃で、気がついたら襖の隙間から覗きながらオマンコを弄り倒していた。

田中さんのオマンコに出し入れされるてっちゃんの大きなペニス。田中さんのお汁で濡れてクチュクュ音たてながら出し入れされる所を見ていたら私のオマンコは洪水になっていた。元々特別セックスが好きな訳じゃなかったけど、この●3歳は末恐ろしいと思った。田中さんは何度かイった後[ふーっ気持ちよかった]って言っててっちゃんに[これでお菓子でも買いな]って5千円渡して襖を開けた。帰る時私がいるのを見て、あんたが見ていたの気づいていたけど途中だったからごめんね。と言いながら、てっちゃんのお掃除してあげてって言われて私は耳まで真っ赤になった。田中さんがいなくなって見たらてっちゃんがティッシュを取ろうとしてたから、[私が拭いてあげる]って言ってそのままお掃除フェラした。

田中さんのお汁とてっちゃんの精子の味で興奮してまたてっちゃんに思い切り突いてって股開いてお願いした。環境のせいかてっちゃんは物静かで殆ど喋らない子だったけど、私には大分心を開いてくれていて、栄子さんのオマンコの方が気持ちいいって言ってくれた。そうこうしてるうちに一年が過ぎ、私は地元に帰る事になった。[1年間ありがとうございます。]そう真美さんに頭を下げてっちゃんに、[ありがとね。元気で頑張るんだよ。]って言った。てっちゃんは寂しそうな顔で、[ありがとう。栄子さんに出会えて本当に良かった]って言ってくれた。

私の乗った車が見えなくなるまで2人は見送ってくれて、2人の姿が見えなくなった途端涙が溢れて止まらなかった。[ありがとうはこっちのセリフだよ。最初は不純な動機だったけど、途中から君の事好きで好きで堪らなかったよ]って心の中で叫んでた。車に乗る時真美さんとハグしたら、[あの子の事見てくれてありがとね。誰にも心を開かなかったからずっと心配してたけど栄子ちゃんのお陰であの子も成長したと思う。少しずつ笑えるようになってきてたしね]、[だけど●3歳じゃちょっと早いかな?って思ったよ。エッチは程々にね]って耳元で言われて、真美さんは知ってたんだと恥ずかしくなった。それから3年程して私も結婚した。

とても優しくいい人だけどエッチはいまいちかな。風の噂でてっちゃんは県で1番の進学校に入学したらしい。[ばあちゃんに迷惑かけれないから県立じゃないと無理なんだ]って言ってたけどその通りに実行して、[きっと猛勉強したんだろうな]って思ったら何か切なくなった。2人と別れてから20年した頃真美さんが亡くなったと知らせが入り、急いで駆けつけた。離れてるから時間かかったけどてっちゃんの姿が見えなかった。身内の人達、つまりてっちゃんの叔父や叔母さん達が何やらブツブツ文句を言ってた。

[あいつが1番お袋に世話になったのに姿を見せないなんてどういう事だ]って長男の方が怒ってた。程なくしてお通夜も終わり翌日火葬場で、[栄子さん。お久しぶりです]って後ろから声が聞こえて振り向いたら、お世辞抜きでハリウッドスターも真っ青な程いい男が立っていた。[てっちゃん…?]私と過ごした1年間はまだ子供で160cmもなかった背が、190cm近い長身になって、ビックリするいい男になってた。[はい。その節は色々お世話になりました。今回もばあちゃんの為に駆けつけてくださってありがとうございます]って…こんな時に不謹慎だけど[出来杉君かー?]って心でつっこんでた。

[完璧じゃんって]…[ううん。こちらこそ真美さんには本当に良くしてもらったのに、遠くなってなかなかお会い出来ずにいたから申し訳なかったわ…]…[いえ、ばあちゃんも喜んでます。]その時、[兄貴…]って一人の男の人が近づいてきた。[おおー、A、来てくれたのか。ありがとな]っててっちゃん。そんで[あーっ]てその人が私を見て言うからよく見たら、[あー、この間のヤ◯ザさん]…私の頭は???となった。[何故貴方がここに?]って聞かれたら、てっちゃんが、[何だお前、栄子さんの事知ってんのか?俺の恩人で大切な人だ]って言って、そしたら、[すんません]ってヤ◯ザさんが私に土下座したので周囲がざわついて、[ちょっとあっちで説明しろ]っててっちゃんが言って、私達3人隅のソファーで話した。

実は私の旦那がギャンブルで借金して闇金から借りていたらしく、返済が滞ったからってこの前うちに5人で取り立てにきた時の親分さんだった。一通り話を聞いててっちゃんが[おい。借用書!]って言って、Aさんが渡すと、ビリビリって破って灰皿で燃やした。[この話はこれで終わり。いいな。]って。Aさんも[勿論です。兄貴の恩人さんとは知らず失礼しました]って。後で色々知ったけど、実はてっちゃんは小さい頃からガキ大将で喧嘩は負け知らず、同じ歳位の子達の間じゃ誰も頭が上がらない位強い番長さんだったみたい。[出来杉君かー!]私の心がまた叫んだ。大抵そういう不良って勉強苦手な人多いと思うけど、そんな人が真美さんに苦労かけまいと県で1番の進学校に行ったなんて凄すぎるんだけど。

その夜ベッドの中で20年ぶりにとんでもない快感に身を委ねて何度も何度も上り詰めた。[相変わらず凄い物ね。おまけに20年でテクニックまで身につけて、私気が狂うかと思う程気持ち良かったわ]…[俺も栄子さんとまたエッチできて幸せです]。心で[あなた今だけは許してねって]旦那に言っていた。よくよく聞くと実はてっちゃんハーフだったらしく、[そういや目鼻立ちは整ってるし瞳も緑色だわ]…今更ながら自分のアホさにビックリする。外国人なんて考えた事もないからまるで思いもしなかった。

だから…硬さと大きさを同時に手に入れたのね[出来杉君かー!]ずるすぎるだろ?って心が言ってた笑]その時、[高校卒業してからアメリカにいるんですよ]って言ってて、[そうだったんだ、だからお葬式も遅れてきたのね]って思った。[本当はどうしようか迷ってたんです。ばあちゃんには心でいつも有り難うって思ってたし、自分が死んだ時1番に会いに行けばいいかな?って]…[他の身内に会いたくなかったのもあるし…]そうてっちゃんはまた寂しそうな顔で言った…それが貴方と会った最後だった…そしてあれからまた10年…[貴方は今アメリカで幸せですか?…元気にしていますか?…]私もいつの間にか真美さんの歳を超えてしまって…[色々あったけどてっちゃんに出会えて幸せだったよ]ありがとうてっちゃん!

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コメント一覧 (1件)

  • 僕が23の時に、お見合いセッティングしてくれた12才年上の女性。
    お見合い終わったあとで「どうやった?」って聞くので「あかんわ」と言うと、
    「ゴメンね」と言うので、「じゃあ、責任取ってもらおうかな?」とラブホへ!
    「ああ、チンポ硬い」っていっぱい逝ってくれました。

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