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弟たちのいたずら(いとこが加わり思春期3人の性欲を拒みきれず4Pへ。1日目)

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ぽっぽさんから投稿頂いた「弟たちのいたずら(いとこが加わり思春期3人の性欲を拒みきれず4Pへ。1日目)」。

お盆に両親が、田舎に帰ることになりました。
母が、私に「ぽっぽもいっしょに行く?」と聞いてきたので、私は「テニスの試合もあるから、こっちに残る。」と答えると。弟達も、「お姉ちゃんが行かないなら俺たちも行かない。」と言いました。

母は、「ぽっぽがいるなら、安心ね。」と言い、田舎に連絡すると、田舎に住んでいるK3年のいとこが来年、大学受験で東京の大学を受けるから、大学の下見に行きたいとのことで、両親と行き違いで我が家に2泊3日で泊まりに来ることになりました。

そのいとことは、私が中学1年のころ、彼は小学4年生の時、会った以来でした。
早朝、両親は「家のことは頼んだよ。I君の面倒も見てあげてね。」と言い残し、田舎に向けて出発していきました。
私は、両親がいないことに少し、不安を感じていました。
その理由は、弟達の私に対するエッチなイタズラがエスカレートしていたからです。

D3年の私には、K1年とC1年の2人の弟がいるのですが、両親がいないと、「お姉ちゃん、大好き。」と言いながら、私に抱きついてきて、どさくさに紛れてオッパイ等を触ってくるのです。
オッパイ等の等については、ご想像に任せます。
そんなところに、もう1人、思春期のK3年の男の子が泊まりに来るのです。
21歳の女の子1人に思春期の男の子3人、何か起きそうな気がしてなりませんでした。

これまで、2人の弟達の性欲に防戦一方の私でしたが、姉弟と言う微妙な関係と私を溺愛する父の存在で何とか一線を越えない関係を保てていた?のですが、このいとこの登場がトリガーになり、一気に均衡が破られました。
私は、何とか一線だけは越えないように、努力してきたのですが、私1人の力ではどうしようもありませんでした。
そして、男性の方々が、期待していた結果になってしまいました。
R18の内容なので、18歳未満の良い子は見ないで下さい。
上の弟をK、下の弟をC、いとこをIとします。

午後3時ころ、「ピンポーン。」とベルが鳴りました。
私が玄関に出ると、身長175センチくらい、短髪、黒髪、体格がっちりの素朴な雰囲気の男の子が立っていました。
体は大きくなっていますが、確かにIの面影があります。
「え、I君だよね。めっちゃ、大きくなってびっくりした。」8年ぶりの再開で、子供だったいとこが、大人の男子になっていたので、私は驚いていると、I君は、私の胸元を見ながら、「え、ぽっぽちゃん、え、え、え、ひ、久しぶり、ぽっぽちゃんこそ何か、すごく大人になったね。」と震えた声で答えました。
私は、Iが、大人みたいに体が大きいのに、私と目を合わせられずに、顔を赤くして緊張しているので、Cの友達のC学生みたいでかわいいと思いました。
そして、親が不在で、18歳の男の子が、今日から2泊3日で我が家に泊まると考えると、ちょっと、ドキドキしました。
また、親に家のことを信頼され、任されたので、姉として3人の面倒をしっかり見ようと、改めて責任感を感じました。
家を案内すると、KとIは前から、すごく仲良しだったので、IはKの部屋に入っていきました。
Kの部屋は壁を挟んで隣の部屋なのですが、壁が薄いので、会話が丸聞こえでした。
2人は、部屋で最近どうとか、高校生活がどうとか、話が盛り上がっていたのですが、途中から私の話題になりました。
Iは、私の胸の大きさに驚いているらしく、そのことをKにいろいろ聞いているようでした。
I「ぽっぽちゃん、すごいエロい体だよね。家の中でミニスカートを履いていて、日焼けして引き締まった足がたまらない。頬ずりして舐めたいくらいだよ。さっき、2階に案内された時、階段を後からついて行ったんだけど、普通にパンチラしてるんだよね。」
K「姉ちゃん、そういうとこあるんだよ。無防備というか。嬉しいけど。」
I「そして特に胸がすごいね。」
K「正直、姉とはわかっているけど、女としか見れないよ。」
I「いっしょに住んでいれば、アクシデントとかでオッパイとか見えたことあるんじゃない?おれ、さっき胸の谷間も覗けたよ。谷間というかブラ全部。ぽっぽちゃんがおれの靴を揃えてくれた時、ブラが丸見えだったよ。」
K「・・・・・・、少しは見たことあるかな?」
I「何その沈黙は。何か、怪しい。何隠してんだよ。」
K「・・・・・・」
I「教えてよ。ぽっぽちゃん、めちゃめちゃ、タイプだし、今でも勃起しっぱなしなんだよ。オレ男子校で若い女の子と前回いつ話をしたか分かんないくらいだよ。2泊3日でまた、オレは帰っちゃうんだよ。今度会えるのは何年後か分かんないんだよ。」
K「実は・・・、姉ちゃん、お酒が弱いのにお酒が大好きで、ある一定の水準を超えると別人のようにヘロヘロになっちゃうんだ。そうなると、エッチなことでも、多少のことなら許してくれるよ。オッパイを触っても、怒らないし、お風呂を覗いても全然気が付かないんだよ。今日は、両親がいないから、大チャンスだよ。」
I「えー、まじでー、絶対酔わせて、お風呂を覗きたいし、オッパイ触りたい。どんなお酒が好きなの?」と話していました。
その先は、小声で話しているようで、何を話しているかは分かりませんでしたが、どうやら、私を酔わせて良からぬことを計画しているようでした。
全部は聞こえませんでしたが、とにかく飲ませようとのことでした。

3人に今日の夕飯で何か食べたいものを尋ねると、ハンバーグとのことだったので、3人でスーパーに材料等の買い出しに行ってもらいました。
帰宅後、私が夕飯を作っている間に、3人は順番にお風呂に入りました。
3人がお風呂から出たころ、ご飯ができたので、4人でテーブルを囲み、夜ご飯と言うか、ちょっとしたパーティーをしました。
I君の地方のこと、野球部で頑張っていたこと、男子校ならではのこと、Iも童貞であること、私の大学生活の話し等で楽しい時間を過ごしました。
3人が私を酔わせようとする作戦を知っていたので、なるべく飲み過ぎないようにしていたのですが、2時間くらい過ぎたころには、いい感じに酔っ払っていました。
K「おねーちゃん、だいぶ酔っ払ってるけど大丈夫?」
私「私は、らいじょうぶ、ぜんぜん、酔ってないんだからねーーー。あははは。」
K「ようやく、スイッチが入っちゃったね。」
私「らりよ。スイッチって。やる気スイッチみたいなこと言って。ははははは。」
K「やる気スイッチは背中にあったよ。」
プチッ、Kは私のTシャツの上から、背中のブラのホックを片手で器用に外しました。
私「ちょっと、何してるのよ。I君がいる前で。」
私は、すぐに前傾姿勢になり、背中に手を回しホックを付けようとしましたが、酔っているせいか少しもたついてしまいました。
すると、Kは「I君が付けてくれるって。I君、早く。」と言ったので、私は、「大丈夫、自分でするから。」と言ったのですが、Kは、そのままI君の腕を掴み、私の背中からTシャツの中にIの両手を入れさせました。
その時のIの手は震えていました。
私はそのままホックを付けてくれると思い、前傾姿勢で待っていると、Kは、「ほら、チャンス」と言い、KはIの背後からIの両腕を掴み、私の胸の方に持って行きました。
すると、Iの両手が私の外れたブラの中に入ってきて、私の胸を鷲づかみにして2、3回モミモミしてきました。
私は「キャッ、だめでしょ。」と言うと、Iはすぐに、手をTシャツから引っ込めました。
私は、Kに、「I君に変なことさせるんじゃないの。I君、困っているじゃない。」と言い 、Iを見ると、私と目を反らし、真っ赤な顔をして下を向いていました。
Kは、Iに小声で「もっと揉んでれば、よかったのに。もったいないなー。」と言っていました。
私は、何となく場の空気が重くなり、身の危険を感じたので、明るく振る舞い
「じゃー、お風呂に入って来まー–す。」
と言い、その場を離れました。

お酒が回り、ちょっとフラつきながら、壁に沿って行きました。
お酒を飲む前は、お風呂を覗かれないように注意するつもりでしたが、酔っている私にそんな余裕はありません。
我が家のお風呂場の作りは、脱衣所の引戸を開けると、左手に鏡台、洗濯機、右手に衣類タンス、脱衣かご、正面にお風呂場に続く引戸があります。
私は、Tシャツを脱ぎ、ミニスカートを下ろしました。そして、ブラを外し、パンツを脱ぎました。
鏡の前で、自分の体を見ながら、ボーっと『Iに胸を揉まれちゃったなー。手を持ってったのはKだけど、揉んでいたのはI自身だよなー』等と考えていると、脱衣所の引戸の方から、ミシっと床がきしむ音がしたので、そっちを見ると、しっかり閉めた筈の引戸に10センチくらいの隙間が開いていました。
私は、その時、『あ、警戒するの忘れてた。』と思いました。
10センチも引戸を開けるときは、私が酔って気が付かないと高をくくっている時です。
でも、注意するのも気まずいし引戸を閉めに行くと間近で見られて、恥ずかしいので、そそくさとお風呂場に入り、鍵を閉めました。
弟達だけなら、恥ずかしながら何度も覗かれているので、まだマシですが、今日はIがいるので恥ずかしさ倍増です。
お風呂場で体を洗っていると、磨りガラス越しに誰かが脱衣所に入って来たことは、分かりました。
そして、風呂場の引戸が開けられようとした音はしましたが、鍵を掛けたので無事でした。
私は、酔っ払いながらも、お風呂場内は覗かれなかったので、ちょっと勝った気分でしたが、お風呂から出た時、脱衣所に置いたさっきまで着ていた服と、これから着る服を全て持って行かれ、バスタオル1枚しか置かれていなかった時、『しまった、やられた。』と思いました。
新たな服があるところまでは、3人がいるリビングを通らなくてはなりません。
ダメ元で、「服を持ってきてー。」と言うと「・・・」と無言の返事が来たので、しょうがなく脱衣所でバスタオルを巻いてみました。
そのバスタオルは、私の体を隠すには微妙に小さく、胸を隠しすぎると下が見えて、下を隠しすぎると乳首が見えてしまうので、本当にギリギリの状態でした。
この格好で3人の前に行ったらどうなるかを想像し、5分くらい悩んだ末、覚悟を決めて出ることにしました。
その時、私は、色々なエッチなことを考えてしまい、それだけで乳首が立ってしまい、はしたないのですが、下を自分で触るとヌルヌルになっていました。
私が、想定していた最悪のことは、バスタオルを取られ、3人に裸を見られ、オッパイやオマタを少しイジられることでしたが、実際起きたことは、そんな生易しいことではありませんでした。

私は、鏡の前で何とか上も下もギリギリ見えないように調整して、ドキドキしながら3人のいるリビングに行きました。
リビングには、KとIが床に座り、Cが立っていて、私の着替えの服を持っていました。
私は、「服を返して」と言うと、Cは私に向かって、下投げでフワッとパンツを上に投げました。
スポーツをしている私は、とっさに頭の上でパンツをキャッチしました。
キャッチした瞬間、私は『しまった。』と思いました。
だって、バスタオルが上に持ち上がって、オマタが見えてしまったかもしれなかったからです。
私は、Iを見ると、Iの顔は怖いくらいの無表情で固まったまま、私のオマタの辺りを凝視しています。
そして、Kは、「I君、いい物見れたでしょ。お姉ちゃんのエッチなとこ。てゆうか、この角度だと、今も普通にかわいい割れ目が見えてるけど。」と言うので、私はとっさにバスタオルを少し引っ張りました。
すると、今度は胸を隠していた場所が下に下がり、一瞬乳首にズッ、と引っかかり止まったのですが、次の瞬間、乳首からバスタオルが外れて、プルンと胸が飛び出してしまいました。
今度は慌てて持ち上げると、バスタオルを留めていたところが外れてしまい、はだけてしまいました。
そして、そのまま、後ろに尻餅をついてしまいました。
今度は、M字開脚でKとIにオマタを見られてしまい、反射的に手でパッと、オマタを隠すと、その隙にCにバスタオルを剥ぎ取られてしまいました。
右手で胸を隠し、膝を曲げて閉じ、左手でオマタを隠している私に、Iは突然、キスをしてきました。
そして、私はIにキスをされながらゆっくり仰向けに倒されていきました。
Cは、「ずるい、オレだって、まだお姉ちゃんとキスしたことがないのにー。」と言いつつ、Cは、私の胸を隠している右手を外し、両手で胸を触り出しました。
それと同時に、Kは、私のオマタを隠している左手を外し、そして、私の足をグイッと広げ、私の足の間に体を入れてきました。そして私のオマタに手を伸ばし、割れ目に沿って撫でてきました。
口に出さなくていいエッチなことをわざと口に出して言うKは、「もう、ヌルヌルになってるよ。やっぱりエッチだよね。」と言いました。
キスに弱い私は、キスをされた時点で、抵抗する気力は失われました。
意思では、拒まなくてはならないという気持ちはあるのですが、体が求めてしまっているのかもしれません。
仮に抵抗しても、1対1でも力でかなわない相手が3人もいるのです。
ヘタに抵抗して、乱暴に扱われるより、もう諦めて、全てを3人に身を委ねるしかありませんでした。
彼らの本気度から、『これは、ちょっと触られるだけでは終わらない。必ず挿入される。』と覚悟しました。
この時、もしかしたら、期待もあったのかも知れません。

ただ、1つだけ、Kに「前に話したあのことは分かっているわよね。」と確認しました。
あのこととは、以前、私が泥酔して寝ていたとき、撮影されながらイタズラをされたことがありました。その時、生で挿入をすると、どんなことが起こる可能性があるのか、命の責任は取れるのか。真剣に話したことがあるのです。数年前に、テレビ番組で、中絶賛成派と反対派が討論する場面があり、反対派が出した中絶しているところを撮影された子宮内の映像が流れました。映像では、小さいながらも、すでに人の形をしている赤ちゃんがいて、箸のようなペンチのような道具で赤ちゃんの頭を変形するほどの力でつまみ、必死で赤ちゃんが手を動かし抵抗するも、つまみ出されるものでした。私は、こんなのただの殺人じゃないか、と思い、子供ながらに涙が止まらなかったことを覚えています。
結論は、子供を作るつもりがない時のセックスは、誰とする時も最初から必ずゴムを付けるとの約束です。
Kは、頭を上げ「もちろん分かってる。」と言い、部屋の隅に置かれている12個入りのコンドームの箱3つを指さし、また頭を下げ、私のオマタを再び舐め出しました。
私は、『最初からするつもりだったの?しかも何回するつもり?』と心の中でツッコミを入れましたが、実際、ドキドキしてきました。
私は、まだ多少お酒に酔っていて、体はウダウダでしたが、頭はまだ、しっかりしていました。
3人に好き放題に体をイジられている最中、私は大きな声で、「ちょっと、待って。分かったから。このあと、私を好きにしていいから。とにかく、ちょっと待って。」と言うと、右胸を舐めていたIが最初に顔を上げました。
そして、左胸を舐めていたCが顔を上げ、「ほんと!」と言い、すごい笑顔でした。
最後に、オマタをペロペロ舐めていたKが顔を上げました。
Kは、「シャワーに負けないくらいイカせてみせる。」と言うので、私は「バカ-、それを言うなー」とツッコミを入れました。

私は、このまま、なし崩し的に女の体に慣れていない男の子たちに身を委ねると、乱暴に扱われて敏感な場所が痛くなるのは目に見えていたので、行為をすることは認め、一端、落ち着かせました。
そして、次のことを一つ一つ細かくレクチャーしました。
I君は、爪が伸びていたので、切ってもらい、ヤスリで研ぐこと。ゴムの正しい付け方。当然ゴムを挿入する前からつけること。クリは敏感だから、特に丁寧に扱うこと。クリの皮の剥き方について。いろいろな場所を同時に責めること。AVみたいに激しく指を出し入れないこと。自分のGスポットの場所や刺激の仕方。「やめて。」と言ったら、やめること。女の子の体はすぐに痛くなるから、丁寧にやさしく扱うこと等です。
私は、女の子の体に興味津々の10代の男の子3人の前で、M字開脚でオマタを見せて、実際にクリの皮をむいたり、指を入れさせGスポットの場所や刺激の仕方をレクチャーしたことは、一生忘れられないほど、恥ずかしかったのですが、このあとの事を想像すると、期待が恥ずかしさを上回りました。
だって、元気いっぱいの年下の男の子3人から、次々に何度も入れられたら私・・・、あ、すいません。よだれが・・・。
ずっと、拒んでいた私ですが、やると決まれば、それはそれで楽しむ。
私は、切り替えができるタイプです。
それから、場所は、そのままフローリングのリビングにバスタオル等を何枚か敷いてすることにしました。

説明が終わり、私は全裸で仰向けになり、目をつぶり、「はい、どうぞ。」と言いました。
でも、やっぱり恥ずかしいので、手が勝手に、胸とオマタを隠してしまいます。
すぐに飛びついてくると思ったのですが、一瞬、間があき、彼らの緊張感が伝わってきました。
沈黙の均衡をやぶり、最初に、誰かがキスをしてきました。薄目で確認すると、Cでした。
私は、キスをされると、その人の事が好きになることが多いので、弟にキスをされるのは、複雑な気持ちですが、妙に興奮をしました。
C生1年なのに、どこで覚えたのか、いつしか舌まで入れてきます。
私はキスをされていると、他は抵抗できなくなってしまいます。
その時、Iはひたすら、胸を揉んでいます。
ちょっと力強く揉まれたので、「もっと、やさしくして。」とお願いしました。
最近の私の胸は、以前より遙かに感じやすくなっています。
それは、1ヶ月くらい前にCに脇のあたりから胸にかけて、入念にマッサージを受けたのですが、その日を境に、急激に感度が上がったんです。
理由は分かりませんが、刺激を受けると、とにかく気持ちがいいのです。
なので、当然、今回も乳首がビンビンに立って、とても敏感になっています。
同じくその時、Kは、私に言われたとおり、ゆっくりクリの皮をそっと引っぱりあげ、私の勃起したクリを舌で高速で舐めています。
そして、指を挿入し、Gスポットを探しながら、言われた通りゆっくり指の腹で押していきます。
ちょうど、当たると腰がビクッと反応してしまうので、それが合図でちょうどいいところを刺激してくれます。
これは、言葉では言い表せない気持ちよさです。

オマタは、グチョグチョになっていて、いつでも挿入できる状態でしたが、3人は交代で、いろいろ私の体を執拗にイジり、私の反応を楽しんでいるようでした。
3人の思春期の男の子の性欲を全て受け止めていた私は、それだけで、すでに何度かイッていました。
ただ、イジるだけで中々入れてくれないので、我慢できなくなり私の方から「誰からする?」と尋ねると、真剣な表情でKがゴムを装着しました。
他の2人が見守る中、不安そうにおチンチンを私のオマタに押し当てて入れようとしていました。
少し、手間取りましたが、とにかくグチョグチョなので、ニュルっと一気に入りました。
私は「あっ」と思わず声が出てしまいました。
この『あっ』は、気持ちよかったこともあるのですが、遂に弟の物を受け入れてしまった心の叫びでもあるのです。
そして、Kは最初はゆっくり確認するように腰を動かしていましたが、次第に速くなりました。
私は、Kに挿されていた時、父の顔が思い浮かび、申し訳ない気持ちで、目から涙が溢れ出てしまいました。
その涙を見た、よく気が付く優しいCは、「お姉ちゃん、大丈夫?痛いの?」と聞いてくれました。
私は、「大丈夫、あああ・・・、お姉ちゃん、んん、ちょっと別の・・・こと考えてて、あり・・がとう。ああ」
話している間も、Kの腰は動き続きます。
3人からひたすら愛撫され、じらされていた私の体はようやく絶頂に向け、上昇し始めましたが、時間にして、1分も経たない内にKの腰の動きが止まってしまいました。
そして、Kは、おチンチンを抜いてしまいました。
私は、『もしや、もう?』と思いましたが、案の定、もう、イッてしまいました。
ゴムを外し、お風呂場に行こうとするKに私は「待って、私が綺麗にしてあげるから、顔の前におチンチンを持ってきて。」と言い、なめ回しながら綺麗にしてあげました。
Kは、「すごく気持ちいい。」と嬉しそうでした。
そうしている内に、Cがクニクニとおチンチンを私のオマタに押し当て、挿入しようとしています。
私は「そんなに強く入れようとしなくても大丈夫よ。角度が合えば勝手に入っちゃうから。」と言った直後、ニュルと入り、Cは「あ、本当だ。入っちゃった。あったかい。すごい。気持ちいい。」と言い、腰を動かし始めました。
私は、「上手よ。慣れてきたらもう少し早く動かして。その方が女の子は気持ちがいいの。」と言うと、Cは、早く動かすもすぐ、動きが止まり、また動かしては止まるのです。
「なんで、止まっちゃうの。」と尋ねると、「早く動かすと、出ちゃうから。」と言うので、「出ちゃってもいいから、ひたすら動かしてほしいな。若いから、何回もできるでしょ?今日は特別に、何回でも気が済むまで出していいから。」と言うと、Cは、その直後、イってしまいました。
もちろん、ペロペロきれいにしてあげました。
Cに、「何回でも気が済むまで出していいから。」と言ったことで、その後、私は3人の凄まじい性欲を目の当たりにするのでした。
次にIも挿入しようとしています。
Iも初めてらしいのですが、前の2人を見ていたせいか、わりとスンナリ入りました。
Iは、「すげー、超感動、本当にあったかい。」と言っていました。
そして、腰を動かし始めました。
I君はどのくらいもつかな?と期待していたのですが、やっぱり、1分程度で腰の動きが止まり、また動き出したと思ったら、イってしまいました。
そして、Iのおチンチンもきれいにしてあげました。
実は、私は、精子を味わうのが好きなんです。
変態かもしれませんが、変態と言わないで下さい。
KとCの精子の味は、食べている物が近いせいか、似ていました。
これを読んでいる人は男性が多いと思うので知らない人が多いと思いますが、味は、苦くて、少ししょっぱくて、生臭いです。
あまり射精をしていない精子は苦みが強いのですが、KとCは苦みが強くなかったので、普段から自分で出していると思われます。
Iは、少し苦みがあったので、少し溜まっていたかもしれません。
また、Iの物は、少し甘みがありました。後で聞いたのですが、プロテインを定期的に飲んでいるとのことでした。
私の経験上、プロテインを飲んでいる男の子の精子は、ちょっと甘いです。
因みに、タバコを吸っている人の精子の味は、私には腐ったような味に感じられ苦手です。
私に口でしてもらいたい人は、タバコは吸わないで下さい。
このように書くと、私がヤリマンと誤解する方がいると思いますが、私を求めてくる彼氏以外の男性をできるだけ拒んでいるのですが、やむを得ず、断り切れず、時々されているだけです。
浮気女って言わないで下さい。
だって、男の子がずるいんです。
言葉巧みに、お酒を飲ませ、強引にキスをしてくるんです。
これを読んでいる女性なら、分かってくれるかな?
キスをされながら、胸を揉まれたりすると、もうダメですよね。
私だけかな?

射精までの時間について、私は、童貞の男の子と何人か(童貞と聞くと1度だけさせてあげてもいいかなと思ってしまいます。)経験がありますが、大体こんな感じです。
でも、彼らは一生懸命、私に尽くしてくれますし、回復も早く、何度もできるので、嫌いではないです。
私はテニスをやっていて、普通の女の子より足の筋肉が鍛えられているので、いわゆるマン筋(女の子がこのような言葉を言うのは、はしたないと思いますが、他に言葉を知らないので使わせてもらいました。)も発達しているようで、他の男の子の感想で、「すぐイっちゃう、締まりがすごい。」と言われることが多いので、早くイッてしまうのは、しょうがないのかもしれません。

その日の挿入では、前半中々イカせてもらえませんでしたが、その後の彼らの回復力に、驚かされることになります。
3人は、1回したことにより、少し自信が付いてきたみたいで、次々にイっては次が挿入、を繰り返しました。
たとえ、1人が早くても次々挿入されるので、私としては問題がないのです。
しかも、1回目よりも2回目、2回目よりも3回目と進むにつれ、持続力も長くなってきました。
「ああああああ、だめ・・・、おかしくなっちゃう、あああ・・・、ややや・・・・・、ああ・・・」と何度もイカされました。
エアコンを掛けているのに、汗が止まりません。
常に誰かが挿入していて、他の人がクリ、乳首等いろいろ刺激してくれるので、私は何度か絶頂に達しました。
女性の方は分かってくれるかな?クリと中で同時にイカされる快感を。
12個入りのコンドームの1箱目が使い終わり、2箱目に入りました。
彼らは、違う体位も経験したいとのことだったので、バックもやってみました。
私の膣の構造上、バックはあまり気持ちがいいところに当たらなかったので、1人1回ずつだけしたのですが、挿入中、別の人が私の胸の下に入り込み、胸を舐めたりいじくられたのは、複数ならではのプレイで、気持ちがよかったです。
次に騎乗位をしました。
自分で腰を動かしている所を周りの人に見られるのは、案外恥ずかしかったです。
私は、「巨乳がボインボイン揺れているのがすげーエロい。」と弟達に言われ、その言葉に興奮しました。
騎乗位も1回ずつやりましたが、やっぱり私の一番好きな正常位に戻りました。
「あああん、もうダメ、おかしくなっちゃう、あああああ、ちょっと待って、あああ、んんん、あああんん・・、壊れちゃう、やややああああ・・・・・・・・・・・・・あ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
気持ちが良すぎて、声もでません。
よく、AVで女性が「いくー」と叫びながら、イッているシーンがありますが、実際、行く瞬間、声なんて出せません。
むしろ、息もできないくらいです。
3人は、後半持続力が断然良くなり、私は腰がガクガクするほど、何度もイかされました。
気が付くと、腰の辺りに敷いていたバスタオルがびしょ濡れになっています。
自分では、絶頂の中、気が付かなかったのですが、弟達が言うには、「途中さらさらとした透明な液体が漏れ出していたよ。」と言っていました。
彼らは、最初のレクチャーで約束した事を1つだけ守ってくれませんでした。
それは、やめてと言ってもやめてくれなかったことです。
何度もイカされ、気持ちが良すぎて体に力が入らず、グッタリとしている私に次ぎ次と、挿入してくるのです。
その後も、私は、何度もイカされ大満足でしたが、弟達はまだ解放してくれません。
「ああ、ムリ、すごい、やああああ、あん、あああああん、許して、あああああ、やああ、あん、ややややあああああ。おかしくなっちゃう、いや、あああ、・・・・・・んんん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
どのくらいの時間が経ったのかは分かりませんが、彼らが満足した時には、コンドーム2箱目が空になっていました。
そして、私はあまりの快感で、時々体をヒクヒクしながら、その場に放心状態で動けませんでした。
私は、顔の筋肉が緩み、半笑いでいつまでも余韻に浸ってました。
全裸で仰向けのまま動けない私に、Cはやさしくバスタオルを掛けてくれました。

この日ほど、女に生まれてよかったと思うことはありません。
最高の体験でした。

2日目に続きます。

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コメント一覧 (23件)

  • あぁ… とうとう受け入れてしまったんだね (*^^*)
    この瞬間をずっと待ってました!

    <実は、私は、精子を味わうのが好きなんです>
    変態ですね(^^)

    そんな俺もフル勃起したちんぽを握りしめながら読みました♪

  • ぽっぽさん、投稿ありがとうございます
    いや~最高な形で、再び一線を超えましたね
    今回は、ぽっぽさんの意識がある状態ですから、読んでいる方も禁断感が違います^^
    しかも十代の好奇心と性欲(3人分)を、ぽっぽさんの素敵な体で全てを受け止めたなんて
    恐らくぽっぽさんの意識がない間も
    弟さんたちはぽっぽさんの体を弄りまくったり挿れたりしてたんでしょうね
    うん、メチャクチャ愛されたぽっぽさん。最高です(笑)
    あと個人的に複数愛撫ってのは超好きなんですよ
    ってまだ初日なんですね
    二日目の様子が待ち遠しです

    以下のメッセージは弟さんたちへのメッセージです
    (ぽっぽさんが見るのを相変わらず禁止します(笑)

    —–ここから—–
    弟さん、Iクン、ありがとう!ありがとう!ありがとう!
    でもかなり羨ましいです
    三人で一致団結してお姉さまを気持ち良くさせてあげたんですね。
    これで人数がもっと増えたらどうでしょう?
    お姉さまはもっと気持ち良くなっていただけると思います
    さぁ後は口の固い信頼の置ける友人を探すだけです
    次回の「お姉さまシャワーなんかに負けないよ」計画も楽しみにしています
    くどいようですが、かなり羨ましいです
    —–ここまで—–

    さぁぽっぽさん。複数プレイでの近親相姦という、奇跡な世界に足を踏み入れたんです
    もうノーマルな世界には戻って来ないで下さい(笑)

    次回の投稿も楽しみにしています
    ありがとうございました

    • 姉は神さん、コメントありがとうございます。

      思春期3人の性欲、すごかったです♥
      こんな経験は、周りの友人等にも絶対言えないことなので、寓話『王様の耳はロバ』みたいに穴に向かって大声で叫んだ気持ちです。

      姉は神さん、弟達へのメッセージをありがとうございます。
      私は読んでいませんが、姉の神さんの好きな複数のプレイを弟達にアドバイスするのは、止めて下さいね。(^^;)
      今回、分かったことは、3人が限界ということです。
      言葉で伝えられないのですが、自分の体の制御が効かなくなるんです。
      体に力が入らなくなり、ヘロヘロになってしまいます。

      メッセージを読んでいませんが、もし、友達を自宅に連れてくるとしたら、それはKです。
      Kは、私を性の対象として見ています。
      Cは、私を恋愛対象として、見ています。
      もし、Kが友人を連れてきてしまったら、もし、その友人が童貞だったら・・・
      あ、想像したら、ヨダレが・・・。

      今回の経験で、自分の体の快楽の先があることを経験してしまいました。
      スーパーサイヤ人が限界と思っていたら、スーパーサイヤ人2があった感じです。
      すいません。父と弟の影響で男の子のアニメが大好きなんです。

      あと、誤解している方が多いと思われますが、私は一途な女の子です。
      理由は分かりませんが、今、人生最大のモテ期が来ているようです。
      とにかく、男の子の方が私を求めてくるのです。

      でも、彼氏の事は、愛しています。
      ただ、私の体が勝手に何かを欲しているだけなんです。

  • せいじさん、コメントありがとうございます。

    <変態ですね(^^)>
    あー、ひどい。
    変態って言ったー。(>_
    そんなことを言われたら、せいじさんのモノも味わいたくなっちゃう。
    「あっ、しまった!」
    また、変態だと思われる。(^^)

  • ぽっぽちゃん、いつも楽しく読んでいます。
    最初から、ずっと読んできて、時間の問題と思っていましたが、とうとう、って感じだね。

    精子を味わうって、なかなか、変態だよね。
    そんな、ぽっぽちゃんに興奮して、勃起しっぱなしでした。

    弟君達、羨まし過ぎ。

  • ぽっぽファンさん、コメント、ありがとうございます。

    <精子を味わうって、なかなか、変態だよね。>
    「あー、ひどい、変態って言ったー。」

    弟達には、早く彼女を作ってもらって、そちらにエネルギーを注いでもらいたいものです。

  • ぽっぽさん、いつも投稿ありがとうございます。
    最初から読んでいて、こんな日がいつか来るかと思っていましたが、きてしまいましたね。
    私は、ぽっぽさんは、何だかんだ言っても、弟君達とは、一定の距離を保つと思っていたので、ちょっとショックでした。
    そして、弟君達には、ちょっと、嫉妬してしまいます。

    私にも、5歳上の美しい姉がいたので、自分のように読ませて頂いていました。
    当時の私は、姉のお風呂を覗くのが、精一杯、うたた寝する姉の胸を少し触るだけで、ものすごい興奮を感じていました。
    まさか、挿入などする度胸はありませんでした。

    これから、ぽっぽさんが弟君たちとどう接するのか、楽しみにしています。

  • 姉ドキドキさん、コメントありがとうございます。

    実際、お姉さんのいる方のコメントはリアルですね。

    私は、お風呂を覗かれていることを気付いても、気が付かないフリをしていましたし、うたた寝で、リビングで寝ていた時も、弟達に触られていることに気付きましたが、きがつかないフリをしていました。
    恐らく、姉ドキドキのお姉さんも気が付かないフリをしながらも、気付いていたんじゃないかと思います。

    そして、今後、弟達との距離間をどうするのか、非常に悩ましいです。
    私は、周りの人から見れば、すごく真面目な女の子に見られていると思います。
    でも、実際は、エッチが大好きで、たまらないんです。
    自分で変態なんじゃないかとだと思っています。
    本音を言えば、自分でするより、弟達にしてもらった方が気持ちいいんですが、彼氏もいますし、良くないですよね。
    今、本当に悩んでいます。

  • ぽっぽさん、いつも投稿楽しみにしています。
    とうとう、してしまったんですね。
    弟たちへのコメント
    「10代の君たちにぽっぽちゃんの体はもったいなさ過ぎですよ。
    多分、この先、ぽっぽちゃん以上の体には、巡り会えない可能性は高いからね。
    今のうちに、存分に味わっていた方がいいよ。」
    嫉妬心から、本音を言ってしまいました。
    2日目がどうなのか、気になります。
    ごめんなさい。なんか、自分でも分かりませんが、イライラしています。
    できるだけ、早く投稿してください。

  • まあ、年頃の男の子3人と一つ屋根の下に一緒に居れば、こういう展開もあるかな?
    ぽっぽちゃん、3人の童貞をまとめて処理したんだね(><)
    それにしても凄い性欲だね!\(//∇//)\
    コンドーム2ダース÷3人=@8回/人 (OvO)サカリのついたザル以上!絶対に無理(≧∇≦)
    ぽっぽちゃん、マンコ大丈夫だった?痛くなかった?
    血が繋がった相手とはいえ、これだけ輪姦されたら心配です!
    多分、これだけでは終わらない感じだと思いますが・・続編行きますか?笑

  • ごめんなさい。
    投稿名をぽっぽとしてしましました。
    訂正します。

  • フォニーさん、コメントありがとうございます。
    投稿名が、『ぽっぽ』だったので、ビックリしました。

    フォニーさんは、2回目のコメントですね。
    また、コメントよろしくお願いします。

  • 生松さん、コメントありがとうございます。
    私の文章能力で、当時のカオス状態が伝わったか分かりませんが、とにかく、すごかったんです。

    以前に、童貞の男の子に、それほど濡れていないのに、強引に入れならたことがあって、翌日、ヒリヒリして、オマタが赤くなり、痛くなったことがあったんです。
    その反省を踏まえ、恥ずかしながらも、今回はしっかり、レクチャーしました。
    そして、その成果もあり、常時、ヌルヌル、グチャグチャで、全て受け止めることができました。
    翌日も、痛くありませんでした。
    なので、2日目もあんなことに・・・
    今、コメントを打ちながら、当時のことを思い返し、ヌルヌルです。
    私、ダメな女になりそうです。
    今も、かなり酔った状態で返信をしているのですが、今後、弟達との距離間がわからなくなっています。
    生松さん、どうすればいいと思いますか?
    私は、毎日、シャワーヘッドのお世話になっています。
    でも、愛する彼氏がいます。
    でも、隙あらば、弟達が関係を求めてきます。

  • 一度身体を許してしまえば、弟君達は図に乗ってぽっぽちゃんとの関係を求めるでしょうね(><)
    それは単なる性欲処理の対象であって、愛情を込めてぽっぽちゃんを感じさせてあげたいというものではないですよ \(//∇//)\
    弟君達に彼女が出来たら違う展開になると思うけど、とにかく弟君達と距離を置く事ですね!
    思い切って彼氏さんと同棲を始めるとか、一人暮らしするとか、とにかく同居するのを止めるべきでしょう。
    このままズルズルと関係を続けて。彼氏さんにバレたりしたら最悪ですよ(><)

  • 生松さん、ありがとうございます。
    頼りにしています。

    弟達は、生松さんの言うとおり、その後も私の体を求めてきます。
    父に、1人暮らしを許してもらおうと思いますが、自宅から通学できる距離です。
    かといって、弟達と関係があることもいえませんし、彼氏がいることも伝えていません。
    彼氏と同棲を許してくれる父ではないと思います。
    難しいです。

  • あら?ぽっぽちゃんに頼りにされてるとは、とても光栄です(°▽°)ぽっぽちゃん、有難う!とても嬉しいですヽ(´▽`)/
    さて、本題ですが・・やはり弟君達との同居を一日も早く解消するべきです!
    早かれ遅かれ、いずれ家族にバレるでしょう(><)
    その時にどういう言い訳をしても許さないと思うよ!
    その前に、正直に話して独立を認めて貰うことです。
    ぽっぽちゃんは弟君達との事を容認してるのかも知れないけど、この関係を続ければ受験がある弟君達にもいい影響はないですよ!
    親にとっては弟君も大切な子供です。家族を守る為にも正直に話をした方がいいと思うよ!

  • 初めてコメントしました最後まで読んでしまいました(*^^*)続編楽しみです

  • 生松さん、私のために親身になってアドバイスをくださり、ちょっと目がウルッときました。
    ただ、父にだけは…父にだけは、どうしても本当のことは言えません。
    事実を隠して、父に一人暮らしについてどう思うか聞いてみました。
    「ぽっぽが家から出るのは正直、寂しいな。でも、就職して全て自分の力でやっていくなら、親に止める権利はない。」
    とのことで、今すぐとは、言える空気ではありませんでした。

  • りりさん、コメントありがとうございます。
    りりさんは、名前からして女性ですか?
    女性から見て、どう思うのか、感想聞きたいなー。

  • 私のことで、興奮してくれる人がいるって思うと、私も・・・(*´∀`*)

  • 2日目のエピソード楽しみです。想像するだけで、興奮します。変態で、すみません。

  • ぽっぽさん、ぽっぽファンの皆さん、あけましておめでとう
    昨年は、ぽっぽさんの作品が一番好きでした
    皆さんにとって良い一年になりますように
    ぽっぽさん元気かな?

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