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母一人子一人だとこうなるのかな?

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葛さんから投稿頂いた「母一人子一人だとこうなるのかな?」。

一人っ子の僕がまだ小さい頃に父が事故で亡くなり、母が女手一つで僕を育ててくれた。
そんな母にはいくら感謝してもしきれない恩を感じてる。
再婚もせずに僕を育ててくれた母に少しでも恩返ししたいといつも考えてた。

まだギリギリ30代の母は若さもあるし色気もあるからその気になれば恋人だって作れるだろうし再婚だって出来るはず。
でも僕の為に恋人すら作らずに尽くしてくれる。
いつの間にかそんな母の事を僕は一人の女性として好きになってた。
そしてあの日、僕は母の背中を流してあげると言って一緒にお風呂に入った。
色白で張りのある肌とお色気ムンムンなスタイルは後ろから見ても興奮もの。
母の背後に居るから勃起してもバレないと思い、ビンビンに硬くしたまま母の背中を流した。
流し終わってすぐに僕がお風呂から出ないのを不思議に思ったのか、母が振り向いたから勃起してるの見られた。
「え…何で大きくしてるの…」
「あ…その…母さんが素敵だから…えっと…」
「年頃だもんね、女の人の裸見て興奮しちゃったのね?」
「そうじゃないよ!母さんの事が好きだからだよ!」
女性の裸で無差別に勃起したと思われたのが嫌で、つい僕は本心を打ち明けちゃった。
「母さんの事が好き?それは家族としてでしょう?」
「あの…母さんを一人の女性として見てた…」
「そう…」
何とも言えない空気になってしまった。
「ごめん…出るね…」
謝ってお風呂から出ようとしたら母に手を掴まれた。
「待って!そのままじゃ辛いでしょう?背中を流してくれたお礼もしたいから今度は葛がここに座りなさい」
母が座ってたお風呂の椅子から立って僕をそこに座らせた。
「本当はこんな事しちゃいけないんだけど…好きって言ってくれて嬉しかったわ」
そう言いながら母が優しくチンコを洗ってくれた。
「いつの間にかこんなに育ってたのね…もう大人ね」
チンコを洗う手つきがどこかいやらしさを感じる。
「流すわね」
石鹸を流したら立つように言われたので椅子から立ち上がる。
「ビンビンに反り返って…凄く素敵よ」
母が今まで見たことない表情でチンコを見つめてると思ったらチンコに顔を近づけた。
そして…口を開けて舌を出してチンコを舐め始めた。
「か、母さん…」
「気持ち良い?」
「自分でするよりずっと気持ち良いよ」
「まだこれからよ」
チンコ全体を舐められた後、ゆっくりと先端から口の中にチンコを滑り込ませていく。
洗ってくれただけでも夢のような出来事なのに、舐めて咥えてくれるなんて本当に現実に起きてる事なのか信じられない。
でもチンコから伝わる唇と舌の感触はとてつもない快感となって全身を駆け巡り、これが現実だと脳に示してくる。
「はあはあ…も、もう出そう!」
「まだダメ!」
母がチンコから口を離してギュッと根本を握った。
「何で…出したいよ…お願いだから出させて」
「口だけで満足なの?母さんの大事な所に興味は無いの?」
「大事な所って…」
「オマンコよ」
「ある!興味めちゃくちゃあるよ!」
「でしょう?母さんの事が好きならオマンコに挿れたいでしょう?」
「挿れたい!SEXしたい!」
「だからまだ出しちゃダメ、出すならオマンコに挿れてからよ」
母がチンコ握ったまま立ち上がり、後ろを向いてお尻を突き出した。
「見える?挿れる場所判る?」
「ここだよね?」
少しだけ覗き込んで指で穴を触る。
「ん…そこよ、そこにこのオチンチンを挿れるの」
母がチンコを誘導して穴の位置にセッティングしてくれる。
「本当に母さんとSEXさせてくれるんだね?挿れちゃうよ?」
「ええ、このまま奥まで挿れて」
母の許可を貰えたから腰を突き出してオマンコにチンコを押し込んだ。
ヌムゥ…と狭い穴を押し広げながらチンコが母の中に入っていく。
初めてのオマンコが母のオマンコなんて最高の思い出になる!
この一度だけかもしれない…と考えてしっかりと目に焼き付ける。
オマンコに入っていくチンコもだけど、初めて見た母のヒクつく肛門も目に焼き付ける。
ゆっくり挿れていったけど、やがてチンコが根元までしっかりと入って見えなくなる。
僕と母がついに深く繋がって一つになった瞬間だった。
「母さんの中に全部入ったよ、今僕と母さんは本当にSEXしてるんだね」
「葛のオチンチンが奥まで届いてるのが判るわ、息子に抱かれるのってこんなに幸せな気持ちになるのね」
「僕も凄く幸せだよ、動いて良い?」
「ええ、出してくなったら遠慮しないで出しちゃって良いからね?」
それは中出しを容認するって母からのメッセージだった。
少しでも母を感じたくて後ろから抱きついて密着する。
オッパイも触り放題だからたくさん揉んで硬くなった乳首も弄って腰を振った。
「好きだよ母さん、世界で一番好き」
「ああ…息子からの愛の告白なんて最高だわ…母さんも葛の事が好きよ」
「愛してる、僕が母さんの旦那さんになって幸せにする!」
「母さんをお嫁さんにしてくれるの?こんなオバさんで良いの?」
「母さんはオバさんなんかじゃないよ!世界一綺麗で素敵な女性だよ!母さん以上の女性なんて居ないよ!」
「それは言い過ぎだってば…でも嬉しいわ、こんなにも息子に愛されて母さんは本当に幸せね」
「僕は本気だよ、だから母さんの中に出すからね」
「ええ、母さんを葛の女にして」
「出すよ」
「きて!」
お互いの気持ちを確かめ合ったから遠慮なくオマンコの奥に流し込んだ。
「これで子供が出来たら産んでくれるよね?」
「当たり前よ、葛との子供だもん」
この日僕と母は仏壇の父の遺影に結婚を報告して、遺影の前でまたSEXした。
父に見届けてもらう為だ。
これからは父の代わりに僕が母を幸せにするって誓いでもある。

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コメント一覧 (1件)

  • あり得ますね
    最近はどうかは知らないけどひとり息子(娘)が母親(父親)と再婚した孫が祖母(祖父)と再婚した例もあるからないとは言えませんね。

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