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セーラー服ハメ撮りした童顔彼女と涙のバレンタイン

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元彼氏さんから投稿頂いた「セーラー服ハメ撮りした童顔彼女と涙のバレンタイン」。

嫁さんの前に付き合ってた3歳年下の彼女、短大2年の20歳で処女だった。
綺麗なマンコしてて、クンニしたら顔を真っ赤にして、恥ずかしがってた。
クリを責めると、恥ずかしいのと気持ちよいので、どうしていいかわからなくなってた。

生挿入で、処女膜が破れるの感触を味わった。
破瓜の痛みに顔を歪めた彼女、忘れられない。
初めて好きな男と一つになれて、痛いのに嬉しそうな顔をした彼女、忘れられない。

俺は大学出て一年目で、学生気分が抜けてないエロガキの延長、スケベ三昧やらかしてた。
彼女、小柄だったからか、締まりが最高だった。
お互いアパート住まいだったから、週末はヤリまくってた。
いつか結婚するつもりだったから、処女膜突破からずっと生だった。
彼女、可愛い顔してたから、セーラー服着せてハメ撮りなんかしてた。
当時、デジカメは登場していたが、まだネットはブロードバンドは普及前でISDNが主流の頃、ネット流出など考えもしなかった時代だった。

可愛い童顔に小柄な身体、綺麗なマンコにセーラー服、ハメ撮り画像はリアルな女子高生だった。
まだ処女膜を破られて間もない、本物の女子高生らしいマンコに生のチンポがズボズボ、綺麗なマンビラがめくれる卑猥写真だった。
生理が来た時、生ははばかられたからコンドーム被せてお尻の処女ももらった。
お尻にチンポ、マンコにバイブのセーラー服二穴女子高生ハメ撮りは、圧巻の出来だった。
しかも、安全日には中出ししてたから、綺麗なマンコからザーメン垂れ流す画像もあった。
まるで、裏本の一ページのようなハメ撮り写真だった。

でも、付き合って2年半の頃、家業を継ぐからという理由で振られた。
彼女、田舎にある老舗店の一人娘だった。
県庁所在地の短大に進み、卒業後も残って家業と同業の店で2年間働いてた。
「ごめん…私、婿取りしなきゃならないんだ。あと一月でここを出てく…実家でお仕事を覚えたら、お見合いで結婚することになると思うけど、あなたとした本気の恋は、忘れないから…」
バレンタインのチョコを渡しながら、言われた。
彼女の頬を涙が伝ってた。

彼女が引っ越す最後の週末、泣きながらセックスした。
次の日、俺の部屋を出て荷造りが終わった自分のアパートに帰る彼女を見送った後、セーラー服やバイブなど、彼女とのスケベ遊びに使ったものを袋に入れて、捨てた。
彼女、俺とは結婚できないことを知りつつ、終わりのある恋愛をしていた。
彼女の言った本気の恋、その相手になれたことは俺にとって青春の宝物だ。
彼女と別れて3回目のお正月、帰省先からアパートに戻ると、彼女から「結婚しました」の年賀状が来ていた。
小柄な彼女と、優しそうな旦那さんが、和装で店先で微笑んでいる写真の年賀状だった。

その頃、28歳の俺は、今の嫁と2か月後に挙式を控えていた。
年賀状に向かって、
「俺も、結婚するよ。お互い、幸せになろうや…」
と呟いたのを思い出させる年賀状と一緒に、CD-Rが入った箱が出てきた。
彼女と別れて20年以上が過ぎてたけど、CD-Rの中身が何だかは分かった。
俺は45歳、彼女は42歳になってる。
「思い出は綺麗なまま、心の中だけにしまっておこくよ…」
そう言って、年賀状とCD-Rをシュレッダーにかけた。
青春のスケベな思い出と切なさが、砕け散っていった。

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コメント一覧 (2件)

  • あと一月でここを出てく…
    これを口にした時の、彼女の心境は辛かっただろうな。
    いつか言わねばならないセリフ、読んでて心が軋んだよ。

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