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キモオタとのチンポ遊びでマゾ化してしまった俺

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変態男さんから投稿頂いた「キモオタとのチンポ遊びでマゾ化してしまった俺」。

大学3年の終わりに、それまで付き合っていた短大生の彼女が卒業して実家に帰っちゃって、別れてしまって落ち込んでたんだ。
そしたら、オタク非モテ男の友人が慰めてくれたんだけど、そいつ、俺の部屋で酔っ払って、

「女なんていなくたって、こうすれば気持ちいいんだぞ。」
って言って、パンツ脱いで、バッグからゴム紐出してキンタマとチンポ縛ってギンギンに勃起させて、シコシコしだしたんだ。
呆気にとられる俺に向かって、
「童貞チンポの射精、見て、よく見てて、童貞チンポから精液が出るよ、ウウッ!」
テーブルの上にドピュドピュ出しやがって、汚ねえったらありゃしなかった。

「お前もやってみろよ。」
って言われたけど、冗談じゃねえって思ったよ。
そしたら押し倒されて、抵抗したらそいつが脱いだズボンのベルトで後ろ手に縛られて、ズボンの上からチンポ弄られて勃起させられた。
「このままだと、パンツの中で射精だぞ。観念してチンポ弄らせろよ。」
と言われて、そいつにズボンとトランクスを脱がされてフルチンにさせられた。
男に弄られて勃起だけでも恥なのに、これから射精させられると思ったら情けなくなった。

そいつ、俺のキンタマとチンポをゴム紐で締めつけてギンギンにさせて、扱き始めたんだ。
悔しいけど気持ち良くて、やがてハアハア状態になった。
しかも、上手に亀頭と竿を交互に扱いて、すぐに射精させてくれなかった。
我慢汁がダラダラ流れて、真っ赤に充血したチンポが脈打って、
「わかった、もうわかったからイカせてくれ…」
「なら、これから卒業までの1年間、女なんか忘れて、俺とチンポ遊びするって約束するなら、イカせてやるよ…」
「わ、分かった。チンポ遊びするからイカせてくれ…」

ドッピュ~~~ピュルルルル~~~…強烈な快感が走った…と思ったら、射精後の亀頭責めを食らって悶絶させられ、
「ヒィィイィィ~~止めろっ!止めてくれ~~」
「どうだ?これは自分ではできない、他人からやられて初めて体験できる超快楽だぜ。」
と言われ、続けざまに勃起させられ、2度も3度も差y精させられた上、射精後の亀頭責めにのたうち回らされた。

俺は、オタク非モテ男の友人と毎日のように、チンポ遊びに付き合わされた。
最初は相互オナニーで、お互いに向き合って、オナニーするところを見ながらチンポを扱くのだ。
オタク非モテ男の友人は、オナニーする姿を俺に見られて興奮し、また、俺がチンポを扱く様子にも興奮してたが、俺は全く興奮しなかった。
やがて、相手が先に射精、結局俺はオタク非モテ男の友人に背後から扱かれて射精した。
「ダメだなあ。オナニーを見られて興奮しながら、相手のオナニーにも興奮しなきゃ。」
と言われ、次のチンポ遊びへ進んだ。

今度はお互い向き合って、相手のチンポを扱き合うようになった。
俺はもう、オタク非モテ男の友人がキモオタに感じていて、そのキモオタのチンポを扱く自分の情けなさと、キモオタの扱きでイカされそうな自分が哀しかった。
しかしやがて、キモオタのチンポが暴発、その精液が俺のチンポに降り注ぎ、ゲッ!と思った瞬間、俺のチンポも精液を噴き出し、キモオタのチンポを濡らした。
「おお~~他人精液気持ちいい~~」
と言いながら、キモオタは俺の精液をチンポにまぶしていた。

「他人のチンポを弄れて、他人の手でチンポ弄られるって、興奮しねえか?他人の射精する瞬間を見たり、射精を見られるのって、興奮しねえか。」
キモオタは言うけど、俺は裸の女と触れ合うほうが好きだった。
二度射精して、萎えかけたチンポを噴いて、床に敷いた精液だらけの新聞紙を片付けた。
「明日、俺のアパートに来いよ。もっと刺激的な遊びやろうぜ。」
と言って、キモオタが帰って行った。

翌日、講義が終わったらキモオタの部屋に行った。
そして、お互いに向かい合い、お互いのチンポを密着させて握り、擦り合わせた。
相手の亀頭が俺のチンポの根元に来てて、確実に精液を浴びそうだった。
勃起した二つの亀頭を絡み合わせてみたり、重ねて扱いたり、
「なあ、自分の一番感じる部分で、相手の一番感じる部分を刺激するってどうよ。チンポとチンポで感じ合うなんて、エロくね?俺、興奮しちゃうよ。」
と言いながら、キモオタは今度は我慢汁が垂れてる尿道同士を触れ合わせ、興奮していた。
確かにビジュアル的にエロいけど、俺はキモオタほどの興奮は無かった。

キモオタは、スマホを出して、動画撮影を始めた。
勃起したチンポがお互いを向いて重なり合って、それを手で扱くエロ動画、お互いの先走り液でヌルヌルになり、まずはキモオタが射精、それを見て興奮してしまった俺も続けて射精してしまった。
男同士がチンポ重ねて扱いてほぼ同時に射精した動画は、後にキモオタによってボカシがかけられて、ホモ板ネットにアップされてしまった。
顔は映って無いけれど、男同士で射精しつぃまったあのチンポは、俺のチンポだと思うと、あまりにも恥ずかしす技ると思ったら、不覚にも勃起した。
ヤバい…俺もキモオタのような性癖になっちまう…と不安になった。

「なあ、自分以外の男の精液がかかるって、興奮しねえか?」
とキモオタが言ってきた。
俺は、他人の射精を見たり、自分の射精を見られたりして、少し興奮するようになってて、亀頭に迷いが出て度惑っていたら、
「裸になって風呂場行こうぜ。」
と言われて、二人で裸になって、風呂場へ行った。
もう、キモオタは興奮して勃起してた。

「さあ、シコシコしようぜ。俺のシコリ、見てくれよな。俺もお前がシコるの見っからよ。おお~勃起チンポ扱いてる。エロいなあ…」
暫くすると、キモオタは、
「おお~~イクイクイクイク~~」
と叫び、俺の胸のあたりに射精し、俺の身体に生暖かい精液がかけられた。
そして俺も射精して、キモオタが俺の精液にまみれた。
キモオタは俺に抱きつき、二人分の精液が混じり合った。

結局、俺たちは、フェラする仲になり、やがて69でフェラし合うようになった。
なんだか、チンポ遊びをしているうちに、俺とキモオタの間には愛情が芽生えていった。
そして、お互いが欲しくなって、
「アナルセックスで、愛し合わないか?」
と言われ、頷いてしまった。
さすがにコンドームして、ローション塗って、先に俺が入れられた。

女のマンコに挿入する代替として、肛門にペニスを挿入するアナルセックスは、男女間でもあることだ。
だが、男同士のセックスといえば、アナルしかない。
ゆっくりとキモオタが入ってきた。
「おお~~お前のアナル、気持ちいい…」
キモオタのチンポで前立腺を直接刺激され、フル勃起してしまった。
そしてダラダラと我慢汁が大量に出てきて、キモオタに、
「そうかそうか、お前も気持ちいいんだな。」
と言われ、キスされたが拒めなかったどころか、舌を絡めてしまった。

俺は、チンポを扱かれながら腰を振られ、括約筋と前立腺の快感の中、キモオタより先に射精してしまった。
キモオタは、
「俺のチンポで射精してくれて、嬉しいよ…」
と感激していた。
この日以来、俺はキモオタにアナルを犯されながら、チンポを扱かれて射精する日々が続いた。
そして、卒業前に最後のアナルセックスをして、キモオタに、
「お前の事は忘れないよ。俺が童貞を捧げた相手だからな。それじゃあ、元気でな。さよなら。」
と手を振って、実家へ帰って行った。

あれから6年が過ぎ、俺は、昨年結婚して嫁さんとラブラブな生活をしている。
どんなラブラブかというと、嫁さんにチンポを麻縄で縛られ、亀頭責めを受けながら射精焦らしされつつ、アナルをエネマグラで責められて、トコロテンの訓練をしている。
そして、セックスは基本騎乗位で、コックリングで射精制限されて、嫁に腰を振られている。
嫁はクールビューティーな別嬪さんだが、嫁に会う性癖を持つ男が現れず、アラサー独身だった。
だから、俺より5歳年上だ。
そういえば、キモオタはどうしただろう。
女と結婚できただろうか…

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コメント一覧 (1件)

  • サドの姉さん女房、オイラも同じ。
    オイラは尿道を犯されててるよ。

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