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バブル時代にワンナイトで股を開いた女たちの思い出話

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還暦爺さんから投稿頂いた「バブル時代にワンナイトで股を開いた女たちの思い出話」。

今年度で定年退職する還暦ジジイの若い頃の思い出版氏。
還暦を迎えるにあたり、いろいろと整理していたら、懐かしいビデオが出てきた。

今から十数年前、俺が40代半ばの頃に、VHSテープをDVDにダビングしてVHSのデッキやテープを処分した時のDVDだった。
ダビングはしたものの、結局大して見もせずそのうち世の中はハイヴィジョンになって、益々見なくなった。
内容は、半分が映画で、あとはドラマやアニメ、そしてその中に、若い頃エロ事に興じていた時の猥褻動画があった。
これは、俺が20代半ばから後頃の数年間で、後にバブルと言われた時代の狂った動画だった。

エロ事は、当時ブームだった女子大生相手のワンナイトがほとんどだった。
ワンレンボディコンの女医大生をホテルに数人持ち帰って、裸にして侍らせ、一人ひとり味見したり、レズらせたりしてたのもあれば、一人の女子大生に徹底的にエロいことをさせているのもあった。
女子K生の援交ものもあって、こっちはワンナイトの女子大生ほどハードなエロではなく、一人の女子K生の青い蕾に少しずつ快楽を教え込む感じで、同じ人物の性開発過程の記録だった。
いずれの動画も画質は粗く、内容はハードな素人ものだが、今のフルハイヴィジョン時代の人々には視聴に耐えないかもしれない。

その中に、思い出深い動画があった。
平成も2年になった金曜の夕方、ワンナイト目的で拾った女子大生だが、聖子ちゃんカットでハマトラの似合うとても清純そうな女の子だ。
こんな娘もワンナイトするんだと思える一見未成年と目を疑う可愛さで、確かグッチの小物を買ってあげた記憶がある。
ホテルの一室で裸を撮影、まだ幼さを残す発育途上っぽい女体で、陰毛も薄く、マンコを広げさせるとヤリマン女子大生と違って奇麗だった。

クンニして喘がせた後、フェラさせると唾液をたっぷりチンポにまぶし、チュパチュパと音を出した。
生のままマンコに当てたが何も言わないかなそのままハメたが、幼く可愛い顔や身体に似合わず、濃い目マン汁が糸を引き、白く濁っていった。
感じているようだが反応が薄く、男経験が浅そうで、
「おお・・・きついマンコだな・・・」
と俺の声が入り、狭いマンコにいつもとは違うスローな腰使いで、挿入10分と早めの射精を女の子のお腹にぶっ放した。
この後、部屋にある冷蔵庫のビール飲んで、シャワー浴び直して二回戦に挑んでいる。

この女の子が思い出深いのは、翌土曜の朝、ホテルを出た後も帰らなかったことだ。
俺について来るから、
「今日も遊ぶのか?」
と言ったら頷いたので、俺のアパートに連れ込んだ。
そして、以前、援交してた女子K生が卒業するときにもらったセーラー服を着せてみたら、元の持ち主である本物のお嗜好性より女子K生らしい見た目で、裏ビデオっぽく撮影した。

スカートをまくり上げるとノーパンで、大股開きでご開帳させ、ピンクの綺麗なマンコのアップ、中指で指姦して濡れてきたのを確認し、バイブ挿入。
どうやらバイブ初体験のようで、次第に表情が虚ろに。
欲しくなったのか、手コキ気味にチンポを持って、頬にすり寄せる様にフェラ。
ここでセーラー服のスカートを脱がせ、後背位で生挿入して腰振ると、セーラー服のスカーフが揺れて幼顔が歪み、エロい。

この後、騎乗位でうっとりしながら腰をクイクイ、このあたりは女子K生じゃないな~と思わせた。
騎乗位から対面座位、sの後正常位とセーラー服の上を脱ぐことなくこなしていく。
時々セーラー服がめくれて見える、ノーブラ貧乳のチラリズムが、何とも貯まらない。
ここから次第に腰振りが早まり、フィニッシュは口を開けさせ口内射精、少し戸惑って泣きそうな表情が被虐的で可愛い。
本物の女子K生に見える綺麗なマンコは一見の価値があるけれど、仕上がりはソフトなので、セーラー服好きには受けそうなハメ撮り。

午後はセーラー服着せたまま飯食いに行って、外での可愛いデートシーンを撮影した。
夕方部屋に戻り着替えても帰らないから、
「今日も泊っていくのかい?」
と言うと頷いたが、
「俺、月曜日からは仕事だから明日は泊められないよ。」
と言うと、
「私も月曜からは大学だから、明日は帰ります。」
という一連の会話が録音されていた。

その後、画面は夜に飛んで、上だけセーラー服姿で、M字開脚に緊縛された状態で始まった。
既にマンコは濡れていて、あどけない痴欲を芽生えさせていた。
幼気な清純顔のセーラー服少女が、みっともない体位でマンコをバイブで玩具にされて喘いでいた。
「本当は、こんな変態セックスを期待してるんだろう?」
と言う俺の声と、可愛い喘ぎ声が交差した。
マン汁が溢れ、糸を引いていた。

見た目初々しいマンコを電動バイブがかき回し、クリ責め用の突起による再三の責めに、クリが破裂しそうに充血して肥大していた。
ここまでの快感を与えられた経験が無いのだおる、
「もう許して下さい・・・」
と言い始め、身体がガクガク痙攣し、ウブな身体をセーラー服姿で縛られたまま、アクメに達した。
幼気なセーラー服少女のM字開脚緊縛の壮絶なアクメだった。

この後、縄が解かれて俺の生チンポにヨガり狂った。
バイブでイカされた身体は敏感で、チンポでイクことを覚えた。
「これ以上されたら、狂っちゃうよ・・・」
と言う声も弱弱しく、何度もヨガり狂わされ、最後、セーラー服を脱がされて全裸で精液を浴びた。
聖子ちゃんカットの幼さの残る清純そうな可愛い女の子が、イカされまくって大の字でマンコを晒し、精液にまみれたラストシーンがフェードアウトして終了。

確か、日曜日は撮影なしで、午前中にもう一発決めて、昼飯食いに行って、もう一つグッチの小物買ってあげて別れたような気がする。
その後、彼女が俺のアパートを訪ねてくることも、再会することもなかった。
時々、股ハメたいなと思うハマトラ少女だったが、まだ携帯電話などない頃、連絡の取りようもなかった。
彼女が本当に女子大生だったのかさえ、不明だ。
そう言ったら、ワンレンボディコンのヤリマンたちだって、女子大生かどうか確認なんかしてなかったなと、今更ながら思った。
そして、あのハマトラ少女を撮影した頃、バブルが弾ける前兆だったが、まだ誰も気づいていなかった。

あのハマトラ少女を撮影したことで、やりたいことが無くなったような気がした。
ヤリマン女子大生との乱痴気騒ぎも、現役女子K生の性開発過程も、そして幼気な純情ハマトラ少女の緊縛調教も、なんだかやり尽くした感じだった。
バブル時代、エロ事に浮かれていた俺だったが、あのハマトラ少女でハメ撮りを卒業した。
当時、俺はもう28歳だったし、そろそろ身を固めないとだなという思いもあり、ワンナイトではなく、ちゃんとした交際相手を見つける目線で女を見るようになった。
そして、あのハマトラ少女っぽい面影を感じた女房と出会い、約1年半交際の後、俺30歳、嫁25歳で結婚して30年になる。

結婚して、毎晩女房を抱き、俺のチンポでヨガり狂う女房を見ると、女房も毎週末、色んな男に股広げて、ブランド物を買ってもらってたのかなあ・・・と思うと、興奮した。
女房がセーラー服を着せられて、M字開脚で緊縛されて、ヒンヒン言わされてる動画、持っている奴いるのかなあと思うと、更に一興だった。
あの時代、処女は女子K生にしかいなかった。
携帯電話なんて無かったから、次の約束を取り付けないとワンナイトで終わる世界は男も女も肉食で、スポーツでも楽しむようにセックスに励んだ。

俺は、還暦を迎えるにあたり、これらバブル時代のエロ事DVD数十枚を、全て処分した。
録画されてる女の子達も今やみんな五十路、あの狂った時代の粗い画面の動画なんて見る奴もいなかろう。
あんな物、残しておかない方がいいと思った。
でも、そういう時代や、そういう女たちがいたことは、書き残しておこうと思った。
還暦ジジイの思い出話、付き合ってくれてありがとう。

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コメント一覧 (1件)

  • そんな時代、本当にあったのか信じられませんよ。
    私なんか、初体験が21歳で、妻は二人目に女性ですから。

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