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共用更衣室

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助兵衛さんから投稿頂いた「共用更衣室」。

前の職場での出来事。引越して勤め始めたホテルはスタッフの9割が20代の男女。それまで歳の近い人と働いてこなかった俺にとっては楽しい毎日だった。

そのホテルの4階にあるスタッフ用更衣室。
更衣室には男女混ざったロッカーがある。
ロッカーは中古品寄せ集めで鍵はない。

勤め始めて2年半。ついに俺は初めて他人のロッカー
に手を伸ばした。

夜勤専属になった俺は、夜勤巡回中やけにムラムラしてきて何気なく更衣室の鍵を開けた。更衣室の鍵はマスターキーで管理されており、更衣室利用時と夜勤巡回時以外で開けることはほぼ不可能。というか用もないのにマスターキーを持っていく時点で怪しまれてしまう。
夜勤巡回時は何かあった時のためにマスターキーを持つことを徹底してるため夜勤巡回時がチャンスなのだ。

まず1人目。
入社時指導役だった28歳のKさん。可愛い系ではなくどちらかと言えば母性溢れるお姉さん。俺は勝手に「刑事7人の時の倉○カナ」に似ていると言っている。サバサバしていて、ガサツで男勝りな性格。しかし妙に色気がある。ジムで鍛えられた太もも。足を組む度チラチラ目に入る。引き締まったお尻。触りたくなる。そして何よりいい匂いがする。

更衣室に入りKさんのロッカーを開ける。まずしてくるのはあのいい匂いだ。1時間前に退勤したばかりでまだ生暖かい制服。スカートに手を伸ばす。
裏生地の股間部の匂いを嗅いだあと股間に押し当てる。もうブツはギンギンだ。
ふと奥を見ると山のように積まれたストッキングがあった。ガサツな性格のためぐちゃぐちゃにされてあるストッキング。ひとつに手を伸ばした。生暖かい。ついさっき履いてたやつだろう。俺は夢中でパンツをおろしストッキングでブツを包む。そしてしごいた。
自分でも驚いた。直ぐにイった。そして大量の息子達が飛び出してきた。「このストッキングどうしよう。」
俺は焦った。が、山のように積まれたストッキングだ。ひとつなくなっても分からない。俺はそう思いビニール袋に入れて処分することにした。

これが俺を中毒にさせた。

次の勤務日、また夜勤巡回時に更衣室を開ける。
そして休憩に入ると真っ先に更衣室へ向かう。
前回、ストッキングを股間に向けてしまい匂いを堪能できなかった俺はKさんのロッカーを開け、奥に積まれたストッキングを一気に手に取る。
つま先部分、股間部分関係なく匂いを嗅いだ。
少し酸っぱいでもあのいい匂いがする。
冬用もあれば夏用のストッキングもある。
ざっと10足ほどだろうか。俺は夏用を2つ手に取った。
ひとつでブツをつつみひとつは鼻に持っていく。
前回同様あっという間にイケた。

そして俺はその2つのストッキングを休憩室に持っていった。白濁液が着いた方を丁寧に洗う。
洗ってもKさんのいい匂いは取れてない。
「よしっ」と小声でつぶやき俺はそのストッキングを持ち帰った。家で何度も何度もシゴいては洗いたまに履いてみてと楽しんだ。俺はもう手の付けられないほど変態になっていた。

それから数ヶ月後、久々に夜勤巡回中ムラムラした俺は更衣室休憩を行うことにした。ただ今回の目当てはいつものKさんではなく、Tさんにした。

2人目。
Tさんは26歳でとても可愛らしい子だ。ツンツンした性格であるが女の子らしく、良く「渋谷○咲」に似てるとお客様からも言われ好評のある子。
俺の事をよくいじりまたいじられ周りからは「仲良し夫婦漫才」と言われている。
そんなTさんのロッカーに俺は手を伸ばした。

開けると綺麗に畳まれた制服。ハンガーにかけたブラウス、そしてパンプスにストッキングが置かれている。Tさんもいい匂いがするのでまずは匂いを堪能した。スカートの裏生地、ストッキング、パンプス。
股間部はちょっと酸っぱい。Tさんのあそこの匂いを楽しんだ。舐めた。そしてギンギンになったブツにパンプスを擦った。もう片方のパンプスを舐めまくった。フィニッシュはストッキングに包んでシゴいた。直ぐにイッた。ただここで思いもよらぬ出来事が起きた。Tさんはストッキングを3足ほどしか置いていない。ひとつ減るだけでバレる気がした。ただもう白濁液まみれのストッキングを戻す訳には行かない。洗って乾かしても間に合わない。
覚悟を決めて持ち帰った。幸い、バレることは無かった。

それから数日後、新入社員が入ってきた。
少しムチッとしたFちゃん。20歳。
The女の子という感じで長い髪はポニーテール。
「髙○瞳」に少し似た子で仕事熱心だ。

3人目。
俺はFちゃんが勤めて1ヶ月後、ロッカーに手を伸ばした。
もともとFちゃんはKさんやTさんと違いあまり匂いがしない。ただ、大きな胸とお尻、そしてムチッとした体型に男たちは惹かれていた。その子の私物を堪能したやつはいない。優越感に浸りたかった。

ロッカーを開けると綺麗に並んだ制服。ブラウスがない。おそらく毎回出勤毎に洗ってるのだろう。
奥に手を伸ばす。俺は驚いた。ストッキングもない。
「Fちゃん、ストッキングを履いてきてるのか?」
と思いながら残念がる俺。そう、オナ物がない。
仕方なくスカートの裏生地の匂いを堪能したが、
物足りない。ストッキングでブツを包みたい。

そんな時役に立つ人がいた。Kさんだ。
ロッカーを開ける。ついさっきまで一緒に仕事してたから生暖かいストッキングがでてきた。
すぐ股間に当てた。そして俺は更にTさんのパンプスでしごいた。顔にはFちゃんのスカート。
勿体ないから2回イッた。
ただ今日はおかしい。まだ物足りない。
俺はTさんのパンプスを直に当てフィニッシュした。

ティッシュで白濁液を拭き取り、匂いを消すためファブリーズをふきかけた。
ストッキングはビニール袋に入れて持ち帰ることにした。
スカートも綺麗に畳んで元に戻した。
一気に3人でイッた俺は発覚を恐れしばらく更衣室休憩をやめた。

そんな俺は家庭の事情で地元に戻ることになった。
最後に更衣室休憩をしたい。そう思って最終夜勤日実行することにした。

まず更衣室入った俺は、明日から出勤しないため怖いもの知らずになっていた。直ぐに全裸になった。
Kさんの夏用ストッキングを履く。そしてFちゃんのスカートを履く。上はTさんのブラウスを着た。
その後ノーパンの俺はスカート裏生地にブツを擦り付けイッた。が、そのまま脱いでTさんのパンプスに擦り付け再びイッた。最後にKさんとTさんのストッキングを重ねて包みシゴいた。スカートとパンプスに出た白濁液達を丁寧に拭きあげて終わろうとした時、Fちゃんのロッカーに初めてパンプスとストッキングが見えた。
もうやることは決めていた。ゴムのようにストッキングで包んだブツをパンプスに入れてシゴいた。ストッキングのつま先部分を鼻にあてがった。「」 可愛いあの子の足はこんなに臭くていい匂いなのか。」と興奮しながらまたイッた。

退勤時、KさんとFちゃんは日勤であの白濁液まみれになった制服を来て俺を見送りに来た。
それに興奮しながら俺はここを後にした。

もちろん、3人のストッキングと共に〜

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