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AV撮影~身体検査~

173番さんから投稿頂いた「AV撮影~身体検査~」。

俺(早川 レン・大学生)は、金欲しさで友達に誘われた高額バイトに手を出した。違法なものではないかと疑ったが内容を見て納得した。

~アダルトビデオ出演者募集~
内容
少年院の院生役としてシゴかれます

次の条件に当てはまれば出演OKです!
・18歳以上
・髪を丸刈りにされてもよい方
・全裸を晒せる方
※ かなり屈辱的かつ羞恥的なものですのでご自身でよく検討の上、ご連絡下さい。報酬はたっぷり差し上げます!

と、いうものだった。具体的な報酬額を聞くと、貧乏な俺には羞恥心を味わってでも高い位の金額だった。誘ってきた友達と2人で参加することにした。
俺たちは指定日にスタジオへ行った。スタジオは風俗店などが入っているビルの中にあった。
スタジオに入るとスタッフさん達がいて、友達とは知り合いらしく、スタッフに俺を紹介した。
その後撮影についての説明があった。スタッフ曰く
「君には強姦罪で捕まった少年院生のハヤミ アオイ、●7歳として看守役に色々ヤられるから。因みに君のお友達はシミズ イツキ役ね。特に台本とかはなくってされるがままって感じ。じゃあよろしくね」
かなりざっくりとした説明だった。
そしてよくわからないまま撮影は始まった。俺たち2人は手錠を付けられ、スタジオの新入検査室と書かれたセットに整列させられた。看守らしき人物が目の前に立っている。
「シミズ イツキ、ハヤミ アオイこれより身体検査を開始する。衣服を全て脱ぎなさい。」
俺たちの手錠が外された。イツキが服を脱ぐのを見て俺も脱ぎ出した。
「オラ、遅せぇんだよ、早くパンツまで脱げ。」
突然怒鳴られて驚き、動きを止めると看守に睨まれた。急いでパンツまで脱いで裸になった。覚悟はしていたがかなり恥ずかしい。イツキも顔を赤らめていた。
早くも次の指示が出される。
「名前、年齢、性別、罪状を言え」
「シミズ イツキ、●7歳、男、強姦罪」
「ハヤミ アオイ、●7歳、男、強姦罪」
全裸で名乗るのがこんなにも屈辱的だなんて。
「シミズ、これよりお前を172番生、ハヤミ、お前を173番生とする。お前らが異物を持ち込んでいないか調べる。」
そうして俺らは口の中などをペンライトで照らされた。勿論実際の身体検査の様に肛門のなかに棒を突っ込まれた…これは本当に痛い上に恥ずかしく、涙が出そうになり、歯を食いしばったが、「うっ、あうっ」と声が漏れ看守に嘲笑された。イツキはというと苦しそうな顔で「あぐっ、がはっ」と声を漏らしていた。直視するのは可哀想だったが、友達の苦しむ姿はどこか色気があった。
「随分嬉しそうな声出すじゃねーか、そんなにケツの穴に入れられるのが気持ちいいか。」
「ちっ、違います。痛いんです。」
「痛がってんじゃねぇよ、喘ぎ声上げてただろ、嘘つくな」
「嘘ついてません、本当に痛いんです。」
友達は必死な顔をしていた。よほど痛いのだろう。
「よし、分かった、173番、お前の陰茎を172番のケツに入れてやれ」
「えっ」
「口答えするな、お前のペニスを入れるんだよ、お前ら強姦罪なんだから出来るだろ」
俺は、あまりの驚きに固まったが、看守にペニスをつままれ、やるしかないと思った。
「ごめん、入れるよ」
「あがっ、」
今まで以上に苦しそうな声を出した。
「どうだお前ら気持ちいいか」
「ひっぐ、がっ、いっ痛い…」
「172番が気持ちがってるから、ケツの中にぶちまけてやれ」
さすがに俺にそれは出来なかった。
「173番命令を無視するのか、腰を振るってイクんだよ」
ついに俺は看守に従った。ペニスが膨らみ気持ちよくなってきた。
「痛い痛い痛い、早く抜いて」
友達が限界のようだ。俺はいそいで前後に動かした。徐々に興奮が高まり、その時が来た。
「うっ、イクッ、ぐっ」
全身から力が抜けた。まだ呼吸が整わない。ペニスの先はぬるぬると白く汚れていた。しかし、休む暇なく…
「次に断髪を行う。頭を突き出せ。」
バリカンで真ん中から剃られた。ちなみに俺の元の髪型はスポーツ刈りなので丸刈りに抵抗は無い。はずだったが、全裸で虚しく剃られていく姿を見るのはとても辛かった。
「これで身体検査は終わりだ、これを着ろ」
看守は俺たちの前に衣類の入った籠を突き出した。中には白ブリーフ、ランニングシャツ、青のジャージが入っていた。
まだまだ撮影は続くようだ…

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