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元担に挿入する

元担に挿入する

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元担に挿入する

トラメさんから投稿頂いた「元担に挿入する」。

今でも独身を貫く元担任の女教師ナオさんと、その教え子だった俺ことトラメの話。
トラメというあだ名は、ナオさんが俺に付けたものだ。当時、虎柄の襟巻きが校則違反だと注意して来たのが20代後半の彼女だった。ちなみに実際には陽の光で虎柄に見えただけだったというオチが付くのだが。

ナオさんは本当よく笑い、怒り、泣く、喜怒哀楽がはっきりした人で、それは今でも変わらない。ちなみに見た目も、ほんの少しふくよかになったぐらいで、見た目もほぼ変わらない。そんなナオさんと俺がなぜセックスするようになったのか。キッカケはほんの些細なことだった。聞いてるだけでも何連敗?と思うぐらいにナオさんが男と別れた話を聞いていた時だ。ナオさんの勤める学校と、俺の勤める会社は本当に目と鼻の先にあり、以来たまに彼女の吐口として話を居酒屋で聞いてあげるのが通例だった。ナオさんは酒好きなのに酒に弱く、度々意識をなくしていた。特に男にフラれたときは凄い。

酒を飲まない俺が彼女を家まで車で送るのも通例だった。まあ年の離れた姉ぐらいにしか思ってなかったのだが。その日は特に酷く
「あーもう!なんでフラれんの〜!!」
なんでフラれるのか俺にも分からんよ…と苦笑いするくらいナオさんの荒れっぷりは凄まじい。何気に巨乳なので腕にしがみつかれるとおっぱいが当たって役得ではあったのだが。そんなときだった。
「山行こ!山!!今から!」
おい、このババアなに考えてんだ?と思わず漏らしそうになったが、こうなると言い出したら聞かない。お嫁に行けない原因…こういうとこなんじゃ…?と思った。

というわけで俺の車で県境の山までドライブと洒落込んだ。週末の夜にしては道も空いていた。1時間くらいで現地に到着した。マジで夜景と森と星空くらいしかないな…そう思った。ナオさんは夜景を見ながら気分が高揚したのか凄まじくテンションMAXだった。そして酔いのせいか俺にしがみつき
「セックスするぞ!」
と女性とは思えない台詞を言う。何とか宥めようとするもなんか力がいつもより強い。。そしてそのまま強制的に下半身をさらされ
「さすがにゴムないんだけど…」
というと
「ゴムいらなーい!安全日だから生でいい!」
と超不安なことを笑顔とテンションMAXで言いのける。俺のチンコをイジりだし勃起すると
「おー!これが…デカ過ぎるで有名なトラメのチンコだなー!?」
と酒癖悪いのレベルではない。むしろ襲われてるようなもんなんだが…。そしていつ濡れた?と思うくらい愛液を充満させたマンコを俺のチンコに当てがう。彼女は清々しい顔で半分まで挿入。
「ひょっとぉ〜デカ過ぎだぞぉ〜」
顔が真っ赤に染まりつつも、歳上の経験者だからか徐々に飲み込んでいく。俺のチンコはかなりデカいせいで相手によっては挿入しきれないときもあるが彼女は俺を少しずつ飲み込んでいく。ふーふー苦しそうにしているが気分が高揚しているせいか目は喜んでいる。そして全部挿入しきると先端が子宮を押し上げているのが分かる。感じているのか
「おほっ…!あん!やぁ〜子宮にモロ当たりしてる〜」
と本当、教師とは思えない台詞を言うナオさん。そして明け方まで4回ほどナオさんに抜かれてしまった。そして事が終わり一通り、服を着せて車を下山させている。マジでしてしまった…という妙な罪悪感を他所に彼女はイビキをかいて寝ている。そして家の近くまで来ると目を覚まし…
「待って!?何で服はだけてんの!?え?下着は!?」
軽くパニックを起こす。そして成り行きを説明すると青い顔して
「マジで…?……なんというか、ごめん!!」
と器用に車内で土下座してくる。体育教師のほうが向いているんじゃ…と思うくらい体は柔らかい。さらに…
「トラメ…中出し……しちゃったっていうか、させちゃったよね…?ヤバい…危険日だった…」
思わず事故りそうになった。頭がパンクするような気分だった。だが、今回は妊娠は免れたようで翌月には彼女には生理が来た。その一ヶ月はマジで生きた心地がしない日々を送っていた。
さらに一ヶ月が過ぎ、なぜかナオさんと二人でキャンプすることになった。本当はそこに親友もいるはずだったが、当日に盲腸となり二人で行くことに。最初は気まずさもあってかお互いに無口になっていたし、ナオさんも反省したのか酒は飲まなかった。しかし夕飯のあとはテントでセックスすることになった。今回は素面で当然ゴムを使用した。
「0.01のゴムってマジで平気なのかしら…?」
「激しく動いても破れることはなかったよ。今までの経験上は」
ナオさんとキスをする。唇と唇が音をたてる。生唾や粘液がとろけ合う。そのまま顎から首へと下ろしながら愛撫する。ヌチャヌチャとやらしい音がテントないから響く。ナオさんも
「んん…あ..ん。はぁん」
と小さめの喘ぎ声を発しながら、荒い息遣いが聞こえる。ブラを取ると思った以上に巨乳でビックリする。ナオさんはへっへと笑いながら
「自慢のバスト112のIカップだからなぁ」
と自慢げにおっぱいを晒す。いままでの人より大きくて柔らかくて鷲掴みにしても手から溢れてしまう。乳首も硬くなって上半身は準備OKという感じだった。ディープキスをしながら、パンティの中に指を入れる。陰毛に指が絡まりつつも濡れているのが分かる。指を挿入すると少し痛かったのか
「いたた..!いきなり挿入しない!」
そのまま俺のチンコを触りながらナオさんが勃起させてくれる。笑顔で
「あんたのマジでデカいねぇ。。。全部は無理かなぁ?」
というので
「初めての時は子宮に届いてたよ」
と笑っていうと「恥ずかしいこと思い出させんな!」と顔を近づけて言う。そしてコンドームを付けながら
「ふぇ〜全然これじゃ着いてないみたい」
と薄さにそうとう驚いている。そしてそのまま正常位で挿入。さすがに全部は無理みたいで、ふーふー苦しそうにしているが彼女に乗っかる形で根元まで深く挿入する。ナオさんは思わず「かはっ!」と声を出しながら仰反る。
「イッちゃった?」
と聞くと
「デカ過ぎんのよぉ〜〜〜!」
と可愛らしく言い訳をしている。二人とも二ヶ月ぶりだったせいか、日付を跨いでも治らなかった。
「どうしようナオさん、まだ治らない」
というと
「んー。まあ、まだまだ良いけどさぁ」
と付き合ってるわけでも、結婚しているわけでもないのに身体を求めあった。気がつけば明け方の5時近くなのだが、それでも全然まだまだ平気だった。自分でも珍しかった。しかし、もうゴムがない。12個入りのものを一晩で使い切ってしまった。ないんじゃなーとか思っていると
「あたしまだ足りないんだけど?」
「でもゴムが。。」
というと妙な錠剤を見せてきた。なに?と聞くと
「ピル。いざってとき用に」
なんていうか用意いいなと思った。そして生でのセックスをすることになり挿入。もはやゴムなしと有りでは全然違うのが一目瞭然で分かるくらい気持ちいい。根元まで深く挿入する。
「はああああああああああああ….」
とナオさんが両手で顔面を押さえて、仰け反っている。彼女も感じ方がダイレクトで気持ちいいのだろう。
「ゴムしないでは怖いけど、やっぱ気持ちいいかも」
とメスの目になるナオさん。生でそのまま日が登っても治らず、23時間もの間ヤリ続けていた。マンコから逆流してきた精子を指で絡みとりながら
「出したねぇ〜」
と笑いながら言うナオさん。そのままピルを飲み、少しくたびれた表情で
「来れなかったアイツには悪いけど。。。二人だけで来て正解だったね」
と悪びれる様子もなくナオさんは笑う。そしてキャンプ道具を片して寝不足とフラフラになりながら車で帰る。
なのに夕方着くと再び激しく求めあう。生なので膣内で擦れる際のジュルジュル、ズルッズルッという摩擦音がナオさんの部屋に響く。Iカップを鷲掴みにしてガンガン子宮にチンコを押し当てる。あんだけ出したのにまだ精子が力強く射精される。
「さすがにこんだけシたら、ピル飲んでても妊娠しそう」
と笑うナオさんに、これで妊娠させたら事案かなと思いながら笑ってしまう。結局、そこから抜け出せなくなった俺たちは奇妙なセックスライフを続けている。最近になってナオさん自身が子供が出来ない身体だった事が判明したのはお互いに衝撃だった。彼女は今でも教師を続けているし、自分も普通に会社員として過ごし、週末には奇妙なセックスライフを送る。
「トラメのオチンコは大きすぎだから私のしか入らないからねぇ」
と苦笑いしてしまうことを言ってくるような間柄だ。ご自慢のIカップを晒しながら8回目の中出し余韻にいまナオさんは酔っている。

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