エッチ体験談 15,000話 突破!!

ダンナに頼まれての続きです。

ナさんから投稿頂いた「ダンナに頼まれての続きです。」。

私は、ダンナの紹介で知り合いになったダンナの友人さん『カレ』と2人で会うようになって、しばらくしてカレが後輩にエッチを見せたいと言ってきて、今度は車の中でしてる所を見せる事に。後輩さんが運転して私とカレが後ろで、エッチを始めます。

カレがキスをしながら手マンで、私は足を開いて後輩さんにルームミラーに映るように見せて興奮させます。マンコもグチュグチュと濡れ汁がアナルまで垂れするとカレが下着を取り私はノーパンに私はフェラがしたくなり、
『私』ねぇ舐めたいよ、フェラしたい。
『カレ』わかった、硬くして
私は後輩さんが運転する車の中でカレのチンコを舐めてます。一応車の中は見えづらくなってますが、もしかして見えてたりしてと興奮します。カレも隣に車が来たら。
『カレ』見えないけどこっちを見てるから見せるつもりでほら四つん這いになって。
『私』これでいい?
『カレ』マンコを指で拡げて
私は言われた通りにしてます。私も興奮して指を挿れたりして汁を垂らしながら。
『私』硬いチンコを挿れて
『カレ』何を何処に?言ってごらん
『私』硬くなったチンコをマンコに挿れて下さい
『カレ』生で?
『私』生でいいです、生チンコを変態マンコに挿れてグチュグチュにして下さい。
『カレ』裸になって跨りな、
『私』はい。
私は裸になって跨り後輩さんに見えるように腰を振ってます。多分ですが対向車のトラックなら見えてたかもしれません。後輩さんも興奮して人が居ない駐車場に車を止め私達のエッチに参加してきました。3Pになり私も3Pになるだろうなと思ってました。後輩さんもチンコを出し私の口に近づけて私も唇に擦り舐めてと言わんばかりに擦り付けます。私は後輩さんのチンコを手で握り先の割れ目を舐めると汁が出てその汁をチンコの先に擦ったり舌で舐めてました。
『カレ』そろそろ咥えてあげな
『私』はい。
『後輩さん』うわぁ、気持ちいい
騎乗位で下からチンコで突かれカレに胸を吸われながらフェラです。すると2人がほぼ同じタイミングで、
『カレ』出る
『後輩さん』僕も出る
口の中とマンコに逝きました。私も中出しされながら逝きます。私は後輩さんにも挿れて欲しくて口からチンコを離さず舐め続けてたら、カレのチンコがマンコの中で硬くなって
『私』今度はマンコに出して
『後輩さん』勿論。
『カレ』もう一度出すから待って。
私は騎乗位から正常位になって後輩さんのチンコを横向きになって舐め棒を舐めたり袋も舐めてるとカレがマンコの奥の奥に精子を出して私の子宮に出されて痺れて逝きました。
私が逝きマンコもピクピクしてる時に後輩さんが挿れた瞬間に私はまた逝き後輩さんは頑張って突いてするとマンコは二回分の精子とマン汁が・・
『後輩さん』ダメだ出る
『私』中・・中に・
『カレ』何が欲しいか?言ってあげな
『私』私の中に熱い精子を出して下さい、マンコの中に出してぇ
『後輩さん』イクッ
『私』熱いのが中に・・
私達はこのまま何回もエッチをしてカレと後輩さんも何回出したか分かりません。カレら2人は私の中に出した精子を垂らさないように私を仰向けにして手で抑え家の近くで下着を履いて家に戻されました。家に着くなり下着越しに垂れてそれを見て私は興奮してました。

コメントを残す