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若かりし妻の肉穴をメリメリ突貫した500mlペットボトル級巨根ビデオ

愛妻家さんから投稿頂いた「若かりし妻の肉穴をメリメリ突貫した500mlペットボトル級巨根ビデオ」。

もう、20年くらい昔の話しなんだけど、当時結婚2年が過ぎて妻が妊娠、実家へ帰っていた時に、録画していた映画を見ようと、VHSテープをデッキに入れて、鑑賞していたんだ。

映画が終わってトイレに行って戻ってきて、テープを止めようとしたら、画面がザザッとなって、
「ハアハア…アァン…」
と画面がいきなり、男にクンニされている若い娘のハメ撮りになったんだ。
よく見ると、その若い女は妻で、画面のカウンター脇の日付から妻が大学3年の時と分かった。
妻は、映画で上書きされて、もうなくなったと油断したんだろう。
映画の長さから言って、上書きされた部分には1時間半のハメ撮りがあったと推測された。

クンニが終わり、妻が元彼をフェラしようとする場面に驚く。
肉棒がデカイ!500mlのペットボトルぐらいあった。
妻はフェラ出来ず、ペロペロ舐めるだけだった。
そして、その500mlのペットボトルみたいな肉棒を生のまま、ゆっくり妻の肉穴に捻じ込んでいくんだ。
その時の妻、歯を食いしばって耐えてて、処女膜破れるときの女の子みたいな顔でたまらなかった。
徐々に広がっていく妻の肉穴、はち切れんばかりに広がっていた。
妻は快感よりは痛いのか、歯を食い縛ったままシーツを握り締めてた。

根元まで突っ込まれた肉棒が、ゆっくり引き抜かれるんだが、カリが見えるくらい引き抜くから、肉穴の中の柔肉が仮に引きずり出されるようにめくれた。
そしてまたゆっくり挿入し、ゆっくり抜き抜かれが繰り返されていく。
挿入するときは肉穴の周辺が引きずり込まれるようになり、クリが巨根に擦られて、妻が喘いだ。
妻の肉穴がベロンベロンめくれて、次第にほぐれていくのか、妻が中でも感じ始めた。
大卒の美形だったから、処女じゃなかったことは想定済みだったが、あの聡明で凛々しい清楚系の妻が、女子大生の頃、巨根彼氏に抱かれる様子を撮影して楽しんでたことに、かなりショックを受けた。

巨根の出し入れに妻は下半身を痙攣させて、愛液なのか潮なのか液体が飛び散り、唸り声をあげた後、妻は白眼を剥いて気を失ってた。
巨根が抜かれ、気を失ってる妻の身体に精液を振りかけて終わってた。
俺は、8ミリビデオカメラをVHSビデオデッキに接続して、8ミリテープにダビングしたあと、VHSテープに残ってた妻のハメ撮りを消した。
その数年後、VHSデッキからHDD-DVDデッキに置き換わり、8ミリテープからDVDにダビングして、テープ類を処分した後、ずっとその存在を忘れていた。

去年、乳亡き後実家で独りで暮らしてた母が亡くなり、今般、俺たち家族は賃貸から俺の実家へ移り住んだ。
引っ越す時、俺の仕事用の通関箱の中から、DVDが出てきた。
見なくても、レーベルで、ああアレだとわかった。
もう、妻と暮らして二十数年、妻の若気の至りを見ることも無かろうと、DVDを割って捨てた。
そしてその夜、アラフィフ夫婦の三日ぶりの営みに、すっかり黒いビラ肉になった妻をクンニしながら、かつてここにめり込んだ巨根と、その後俺に抱かれた妻に思いを馳せた。

出会いは俺25歳、妻23歳、妻は大学を出て社会人1年生だった。
おそらく、その時点で妻の前彼はあの巨根だったはず。
妻は、俺の肉棒を見て、どう思ったのだろう。
妻は、前彼と比べて圧倒的に小さい俺の肉棒を肉穴で受け入れて、どう思ったのだろう。
前彼の巨根でメリメリ突貫された肉穴に、俺の肉棒がスポスポ出し入れされ、アンアンと喘いだ妻は演技だったのだろうか。

そう思いながら、妻を抱きつつ、
「お前、俺で満足できてるか?」
「満足よ…ああ、大好きなあなたのチンチンだから舐められるし、生で入れられてもあなたなら大丈夫なのよ。あなた以外のチンチンは汚いけど、あなたのは特別…そろそろ安全日…今日も多分大丈夫…中に…」
妻は抜かせまいと俺の尻を掴んで押し付けてきた。
俺は、そんな妻が可愛くて、そして、大きさじゃなく、俺の肉棒だから気持ちいいという心で抱かれている妻が愛しくて、そんな思いを抱きながら妻の肉壺に精液を解き放った。
そして、妻の巨根動画廃棄記念に、ここにその経緯を書き込んだ。

1 COMMENT

匿名

ワイの嫁はんの元カレはベルギー人で、亀頭が子宮口を貫いてたんだとさ。
元カレの巨根ズボズボ、ワイの粗チンスポスポ。

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