エッチ体験談 16,000話 突破!!

肛門の臭いが何よりも好きなんだが、これって異常なのか?

肛門臭が好きな男さんから投稿頂いた「肛門の臭いが何よりも好きなんだが、これって異常なのか?」。

自分の肛門を触って嗅ぐのも好きだが、女性の肛門の臭いが何よりも大好きなんだ。
彼女が出来ても「肛門嗅がせて」と言うと即フラれる。
友達に相談したら「お前変態か!」と言われ疎遠に…。

何故こんなにも肛門の臭いが好きになったかと言うと、小さな頃に姉が意地悪でオナラをする時に俺の顔にお尻を押し付けてオナラをしてたのが原因だと思ってる。
昼寝してると顔に乗ってオナラをブッ!
漫画読んでるとわざわざ俺の名前を呼んで顔を上げた瞬間にお尻を押しつけてきてオナラをブーッ!
オナラの臭いは好きじゃないけど、出るまでの一瞬の間に嗅ぐ肛門の臭いが何とも言えない芳しい臭いだった。
他人がダメなら原因になった姉に頼むしかないと気付き、部屋で寛いでた姉に訳を話して嗅がせてもらった。
「あ〜、そんな事してたね…わかった、お姉ちゃんが原因なら好きなだけ嗅がせてあげる」
もう姉が女神に見えた。
「出来たら直接肛門に鼻をくっつけて嗅ぎたいんだけど…」
贅沢だと思うが、嗅がせてくれるなら最高の状態で嗅ぎたいから追加でお願いした。
「パンツ脱いだらオマンコも見られちゃうじゃん!それは絶対に嫌!」
そこで俺は妥協案を出す。
「肛門だけが見えてオマンコがギリギリ見えない程度にパンツ下げるなら?」
姉は悩みに悩んで、自分で確認した所までなら…とOKを出してくれた。
先ずは俺に後ろを向かせて、鏡を使ってギリギリのラインを確認してた。
それから声をかけられて姉の方に向き直る。
「ここまでだからね!ここから1ミリでも下げたら駄目だからね!」
姉からの厳重注意を受けたけど、正直オマンコはどうでも良いからパンツには触らない約束して露出してるお尻の部分に手を置いて肛門を眺める。
キュッと閉じたりムワァ…っと弛んだりを繰り返す肛門は姉の今の心情を物語ってるようだった。
「やっと嗅げる…ずっと直接嗅ぎたいと思ってたから夢が叶って嬉しいよ」
肛門に話しかけながら鼻を近付け、弛んだ瞬間に鼻先を押し込む勢いでくっつける。
鼻の奥にツン!とくる刺激臭。
これが昔から求めてた臭いだ。
「最高だよ!こうやって嗅ぐのが夢だったから!」
深呼吸を何度も繰り返して肺の中を肛門臭で満たす。
「ちょっと嗅ぎすぎじゃない!?まだ続けるの?」
ここまで嗅ぐとは思ってなかったようで姉が慌ててる。
「肛門開いて中も嗅いで良い?良いよね?」
姉の返事を待たずにお尻の肉を左右に開いて肛門を少し広げる。
僅かに湿り気を帯びた内側に鼻先を押しつけて息を吸い込むと更に強い刺激臭を感じた。
顔を左右に振って肛門の中に鼻先を押し込んでいく。
ギリギリ息が出来る程度まで押し込んだら天国が見えた気がした。
姉が何か言ってるけど全く聞いてなかった。
満足するまで嗅いで肛門から鼻を抜くと、鼻先に臭いが染み付いてて残り香を楽しめた。
「この馬鹿ぁ!」
姉がめっちゃ怒ってる。
「鼻をねじ込むなんて聞いてないよ!広がっちゃったらどうしてくれんのよ!」
俺は最後に見た肛門の状態を教えた。
「ちゃんと元通りに閉じてたから大丈夫だよ」
顔を真っ赤にしてプルプルしてる姉が半ケツのまま俺を部屋から押し出した。
怒らせちゃったからもう嗅げないかもしれない…と少し夢中になりすぎた自分を反省。
それから3日間は姉が目を合わせてくれなかった。
でも4日目に勇気を出して謝ったら許してくれて、目も合わせてくれるようになった。
それから一週間後、また嗅ぎたいと言う俺に対して警戒した姉がこんなことを言った。
「あんたはそこに寝なさい、お姉ちゃんが顔に乗って嗅がせるからお尻を手で触るのも禁止!」
嗅がせてもらえるならお触り禁止も受け入れた。
また鏡でギリギリのラインを確認した姉が顔に乗ってくれる。
ウンコ座りで鼻に肛門を押し付けてくれたから、最初から少し肛門が開いた感じになってて前回と同じくらい鼻先が入った。
そして僅かに姉が腰を上下させる。
肛門に鼻先が出たり入ったり…。
これはこれで楽しいけど臭いを落ち着いて嗅げない難点もあった。
だけど姉が何だか気持ち良さそうな声を出してたから我慢する。
俺が思ってた以上に長い時間こうして嗅がせてくれたのは良かった。
「今日はここまで、これからも言うことをちゃんと聞いたらたっぷり嗅がせてあげるからね」
姉がパンツを戻しながら約束してくれた。
この日は寝る前だったから鼻に付いた残り香を楽しみながらグッスリと寝れた。
それから3日後、姉から呼ばれて部屋に行った。
「週に一回で満足なの?もっと嗅ぎたいとは思わない?」
恥ずかしそうにマジマジしながらそんな事を聞いてくるから俺も正直に答えた。
「出来れば毎日嗅ぎたいけどお姉ちゃんが嫌がると思って週一で我慢してる」
そう言うと姉が床に寝ろと言うので、言われた通り寝たら顔の上でパンツ下げてオマンコまで丸出しにして顔に座った。
「嗅ぎながらで良いからオマンコ舐めてよ、最初の時もこの前も嗅がれて濡れちゃったのよ」
肛門を嗅がれて興奮してくれたようだ。
今後も嗅がせてもらう為に興味は無いがオマンコを舐めた。
それで気付いた事がある。
オマンコが濡れて淫臭を漂わせ始めると、それが肛門の臭いと混ざって更に素晴らしい臭いになる事に!
まさかオマンコがこんなに素晴らしい出汁のような役目をしてくれるなんて!
姉がまた腰を僅かに上下させてるからオマンコから舌が離れたり舐めたりだけど、前回よりも声も出てるし顔に乗ってくれてる時間も長かった。
「ふぅ…今日はここまで、明日もまた嗅がせてあげるね」
姉は長々と顔に乗って疲れたのか、四つん這いで肛門もオマンコも丸出しのままそう言った。
「ありがとう、嬉しくてお尻撫でそうになったけどお触り禁止だったね…」
「そんな事言ったっけ?」
「前回顔に乗ってくれた時にお尻を触るのも禁止って言われたよ」
「そうだっけ?じゃあ今日から解禁で」
俺に向かってお尻を突き出してきたから両手で撫で回した。
「また明日お願いね」
肛門に向かってお願いして、つい愛おしさから肛門にキスしてしまった。
「ちょっと…」
「あ、ごめん…つい…」
「嗅ぐだけじゃなくて舐めたいとか思ってる?」
「味わえたら最高だとは思うよ?」
「ふ〜ん…」
姉は何かを考えてるようで、肛門にキスした事には怒らなかった。
そして翌日、姉が俺の部屋に来てパンツを脱いだ。
「寝なさい、今日も顔に乗ってあげるから」
寝ると姉が顔に乗るのが当たり前になり、この日は顔中に肛門を擦り付けて臭いを付けてくれたから舐めさせてくれた。
「キスしたくらいだから舐められるでしょ?嗅ぐのはオマンコの臭いになっちゃうけど舐めてよ」
口に押し付けられた肛門を舐めるとオマンコが濡れて淫臭を漂わせる。
鼻と口から入った臭いが身体の中で混じり合って極上の臭いになる。
少し開きやすくなってる感じのする肛門に舌先を押し込んでみた。
思った通り舌が肛門の中に入る。
勝手にやったけど姉は怒らず気持ち良さそうな声を出し続けてる。
舌を細く真っ直ぐ立てると姉が腰を上下させて自分で肛門に舌を出し入れした。
そしてこの日初めて姉がイクところを見た。
今までは俺に背を向ける形で顔に乗られてたけど、今回は向き合う形で乗ってきたから表情も見えてイッたのを確信出来たんだ。
完全に腰を落としてハァハァと息を乱す姉だけど、俺は自分で舌を出したり引っ込めたりして肛門に出し入れするのを続けた。
「も、もうダメ…イッてるから!今イッてるから!」
出し入れを止めて入れた舌を中で動かす。
「ダメだってばぁ…ふっ…くぅぅ!」
連続イキしたらしい。
「今日はここまで…また明日ね…」
膝が震えてるけどなんとか立ち上がってパンツを拾い忘れて俺の部屋から出て行く姉。
悪いと思ったけど初めて姉のパンツをチンポに巻き付けてオナニーした。
しっかりと肛門やオマンコの当たりそうな部分に射精して精子をベッタリと染み込ませた。
それから少しして姉がパンツの存在を思い出して取りにきた。
「ねえ、お姉ちゃんのパンツ…」
「あ…これはその…」
「ちょっと…ドロドロじゃないの」
「忘れてったから我慢できなくて…」
姉はそれ以上何も言わずに汚したパンツを手に取り部屋から出て行った。

1 COMMENT

しゅん

最高です。
僕も女性の肛門のにおいを嗅ぐのが大好きで四つん這いにさせて入浴前のニュルっとした肛門を嗅ぎ、更に両親指で肛門の皺が伸びきるまで広げて中まで嗅ぎます!
鼻をグリグリと擦りつけ鼻を離すと肛門臭が鼻に付き息をするたびににおいがツンと刺激します。
なんせ洗っていない女性の肛門は僕にとって香水です(笑)

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