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13歳歳上熟女との5年間のその後

魔羅幾三さんから投稿頂いた「13歳歳上熟女との5年間のその後」。

大学を卒業し、バイトを辞め地場企業に就職しました、何年かは栄子さんとは疎遠になってましたが、久々にバイトでお世話になったスーパーに買い物に行ってみました、勿論ですが、栄子さんがまだ居るのか見るためでした、

栄子さんがレジにいるのを見付けてすかさずメモ帳を破り電話番号を書き栄子さんのレジに何食わぬ顔で並びました、私の番になり最初は気が付かなかった栄子さん、私とわかると笑顔で「いらっしゃいませー」
と、お金を支払う時にメモを渡しました、電話番号を見て小さく頷き、わたしを送りました、その夜直ぐに電話が栄子さんからきました、旦那は糖尿病になり今は週に3回の人工透析を受けてると、だから夜は何も無いって、その週末には旦那の人工透析の日らしく朝から夜の7時までは帰って来ないから逢う約束し、電話を切りました、

当日は車で栄子さんの家の近くまで迎えに行き久々にデート目的のラブホに行く途中の、薬局で浣腸を4箱買いに行かせました、店員さんがこんなに沢山?って聞いたそうで。なんと栄子さんは、彼氏に浣腸してもらうんですと応えたそうです、ホテルに着くと服も脱がずに抱き合いました、寂しかったと栄子さんは泣き顔、可愛くて抱きしめながらディープキス、お互いに舌を吸いあって身体をまさぐり2人の手は下半身に、むかい、慣れた手つきで私のファスナーを開け魔羅を引っ張りだし頬擦りしながら金玉を揉んできます、

フェラは昔のまんまです、頬擦りした後は裏筋を舐めジュルジュル音をたてながら咥えてくれました、そのままベッドに倒れ込み、体制を変え私は栄子さんのマンコを舐め回します、尻の穴をヒクヒク動かしながら私の魔羅を舐めたり噛んだり、舐める前から栄子さんのマンコはグチョグチョでしたご、私の唾液で更にグチョグチョです、堪らなくなり私は起き上がり栄子さんの両足をもってマンコに挿入、髪を振り乱しながら悶える栄子さん、堪らず中に沢山の精子を放出、それでも栄子さんは腰を動きしてきます、

私は構わず、マンコから抜き、栄子さんを俯せにし買って来た浣腸をいきなり4個注入、暫く我慢させ栄子さんは額から汗が顔は歪み我慢の限界みたいです、トイレではなく風呂に連れて行き目の前で出させました、栄子は恥ずかしそうでしたが私は完全に興奮してしまい、そのまま栄子さんを湯船の、縁に手を付かせウンチがまだ付いてる肛門に、魔羅を突っ込んだ、栄子はデカイ喘ぎ声をあげ狂った様に頭を動かし足はガクガクしながらマンコからは汁を垂らし私の射精と共に更に大きな喘ぎ声をあげ逝ってしまいました、

帰りの車の中でも魔羅を引っ張り出し、舐めていました、これからもたまに逢う約束し家に帰っていきました、次の日も電話があり、帰ってからも興奮が覚めずに自分でマンコとアナルに指を突っ込んでオナニーしたと言ってました、

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