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元カノからの最後のラインは「ありがとう。元気でね。」

バツイチ元彼さんから投稿頂いた「元カノからの最後のラインは「ありがとう。元気でね。」」。

2年半前に振った元カノから「結婚しました。」とラインが来ました。
今年異動して、勤務体系が変わって落ち着いてきて、もし、まだ一人だったら復縁を持ちかけてみるつもりでした。
結局、その気持ちは伝えることはできないで終わってしまいました。

私から振って別れたくせに、ずっと好きでした・・・

実は私はバツイチ34歳、元カノは8歳年下の26歳なので、仕方がないと言えば仕方がありません。
別れたとき、元カノはまだ23歳、交際は2年でした。
元カノと出会ったとき、私は元妻の浮気発覚で離婚した直後でした。
「えーっ!バツイチなんですか!見えなーい。」
と言われましたが、どういうわけか、離婚したらモテはじめたんです。
で、一番好みだった元カノに手を出したんです。
当時元カノは社会人1年生の21歳、元カノも専門学校時代の元彼と別れて半年間彼氏無しで、付き合おうって言ったその日にいきなりラブホに誘ったんです。
「私が欲しいの?」
なんて言葉を言われて、思わず抱きしめて、
「欲しい・・・」
って言いました。

ラブホに入ると、あまり利用したことないのかキョロキョロしてました。
まだ幼さが抜けていない少女のように可愛い元カノとラブホのベッド、女子高生と援助交際しているみたいで、もの凄いギャップでしたね。
恥ずかしいからと別々にシャワー浴びて、ベッドで横になった元カノの両足首を持って、左右に拡げると、処女じゃないかと思える綺麗なタテスジがほんの少し拡がりました。
ワレメから桜色の柔肉が覗き、舌を近づけて下から上に舐め上げました。
割れ目に沿って舐め上げると、ハアハアと息が荒くなっていきました。
次第にワレメが広がって、下が奥に届いていくと、舐め上げる途中に凹みを通過し、舐め上げた先に凸む尖りがありました。
その尖りを徹底的に舐めると、ハァハァと喘いでいました。
もう、愛液がダラダラで、小刻みに痙攣して、乞うとyくしたと思ったら動かなくなりました。
元カノ、元既婚者のしつこいクリクンニに、クリ逝きしてしまいました。

その後、イチモツを小さな唇に押し当て、半分くらいまでゆっくり出し入れをする可愛いフェラをしてくれました。
「大きいね・・・って元彼しか知らないけど・・・」
口をすぼめるようにして、少し吸うようにフェラするので、カリが通過する時、唾がチュルッと音をたてました。

「絶対に中には出さないから、このまま入れさせて・・・」
「いいよ。結婚してたんだから、上手だよね・・・」
イチモツの先端を桜色の凹みに押し当て、ゆっくりとめり込ませました。
「あっ・・・入ってきた・・・」
元妻と違って若いからか、押し戻されそうな反力に対向して根元まで入れました。
「ああっ・・・」
虚ろな表情がとても可愛かったです。
ギッチギチに締め付けるキツマンは浅く、亀頭が子宮口に触れました。
ゆっくり引き抜くと、オマンコの肉が引きずり出されるようでした。
「アアッ・・・アソコがオチンチンでいっぱい・・・大きいよ・・・」
ゆっくり入れていくと、タップリの愛液がオマンコの中で圧縮されて、ブビブチュっとイヤらしい音で空気と共に噴き出しました。
元カノ、バツイチ男のネットリセックスに、切なそうな表情で仰け反っていました。
こんな可愛い子が・・・興奮で漏れそうになって、慌てて引き抜いて元カノのお腹にタップリと出しました。
「こんなセックス・・・元彼と違う・・・」
どうやら元彼は、激しいピストン食らわして5分で果てていたようです。
でも、2発3発と連発可能だったそうで、やっぱり19~20歳の男の子だな~と思いました。

元カノは、私に抱かれたくて会うみたいでした。
「今日はどこで抱いてくれるの?ラブホ?アパート?いっぱい気持ち良くしてね。」
と言って腕に絡まってイチャイチャしました。
ちょっと恥ずかしかったけど、可愛くて止めろとは言えませんでした。
ラブホなりアパートなりに入ると、元カノは真っ先に裸になってシャワーを浴びました。
そしてベッドで仰向けで大股を開いて、
「いっぱい舐めてね。」
とクリ逝きのおねだりをしました。
交際して半年で騎乗位で初中イキをしたら、元カノは騎乗位ファンになってしまいました。

私は次第に激務に陥り、元カノと会うインターバルが、一週間を超えるようになってしまいました。
寂しがる元カノ、わがままを言う元カノ、可愛いけど天然で、空気読めないところがあった元カノが少しウザくなっていました。
このままじゃ自然消滅すると思って、私が別れを切り出しました。
忙しくなってなかなか会えない8歳年上のバツイチの私と一緒になるより、もっと元カノに相応しい人と一緒になった方が良いと言いました。
「少し、距離を置こうか・・・」
「やだよ。一緒にいたいよ。」
と言った元カノを、冷たく突き放してしまいました。
あの時の泣き顔、今思い返すと胸が軋みます。

元カノが結婚し幸せになることを願っていますが、やっぱりショックでした。
元カノには、「結婚おめでとう。これからの人生で、もし、俺が必要になった時は連絡してくれよ。元彼として、力になるから。」と返しました。
その後元カノから来た返信は、スマホの文字が滲んで読めませんでした。
涙が止まってから読んだら、「ありがとう。元気でね。」でした。
ああ、これはさようならっていう意味だなと思い、元カノにはもう連絡をしないと誓いました。
さようなら、元カノ・・・幸せになって下さい。

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