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処女を奪った相手→嫁になる

リンさんから投稿頂いた「処女を奪った相手→嫁になる」。

間の悪い人っていうのは本当にいる。つい半年ほど前、電車に乗ろうとしたら見ず知らずのメガネ女が突然、俺の手を掴み「あぶない!」と言って俺を引き倒した。電車は余裕を持って閉まって行ってしまった。

「何すんだ?テメェ」
思わずガンを飛ばし、口汚い言葉が飛び出していた。メガネ女はポカンとしている。どうやら俺が閉まりかけのドアに突っ込むように見えたらしく、彼女なりの正義感での行動のようだ。何度も謝られたが暑さのせいか、どうも腹の虫が治らない。しかし、よく見るとメガネ女は顔はまあまあで、妙にそそる胸の膨らみが気になった。さすがにビクビクしている相手にこれ以上、文句を言えばこっちが悪者だ。俺は一先ず、彼女について来るように言い駅を出た。
彼女は近くの女子大に通うJDで、どうやら気が小さく、そそっかしい一面があるようだった。おどおどするメガネ女に耳元で語りかけた。
「セックスさせてくれるなら、ケガのこと黙ってても良いけど?」
全然大したケガでもなかったが、少し脅かしのつもりで言ってみるとかなり考え込んでいる。ジョークも通じないのだろうか?そう思っていると小さな声で震えていった。
「しょ…処女なので…全然その…出来ないと思うんですけど。。。」
本当にジョークも通じないらしい。顔は暑さのせいもあってか真っ赤だ。交渉成立で、ラブホテルへ。脱がせてみると、スタイルはかなり良くボンキュボンなので驚いた。バスト95のFカップで体は一度も男に触れさせたことがないらしい。当然フェラチオも初めてなので恐ろしいほど下手くそだった。だけど必死に舌を使って愛撫するので思わず横顔を撫でてやると少し嬉しそうな顔をする。正直ヘタ過ぎて気持ちよくすらないが、何だか可愛らしさを感じる。フェラさせること30分近くかけたが一向に射精するまでにいたらないので、彼女の体を堪能することにした。処女らしく初々しい反応を見せてくれる。おっぱいを触るたびにビクビク感じているらしく、挿入だけでイクんじゃないか?と思うほど感じやすいらしい。そしてパンティの中に手を滑らせると
「はああああああああああああああああんん!」
と軽くイッてしまった。そして指でマンコを触り出すと顔を紅潮させ涙目でこちらを見ながら、喘ぎ声を発する。
「あんっ!あんっ!あっはあはあはあ…あんあんあんっ」
聞いてて、こんなにエロい喘ぎも初めてだ。思わずチンコがフル勃起する。彼女は体をガクガクと震わせ、マンコは愛液でヌルヌルになっている。よほどゾクゾクに弱いのか両腕で俺をガッチリホールドしている。顔はこれ以上ないくらいに真っ赤だ。そしてパンティを脱がして全裸にする。陰毛が生えていないパイパンまんこからは愛液が垂れ、挿入の準備万端だった。メガネ女は、手で覆い隠すが両腕を押さえつける。
「待って、避妊してくれないと赤ちゃん出来ちゃう」
彼女が涙目で訴えるが聞く耳持たずで、生で挿入する。なかなか入らず彼女も痛みから涙が止まらないが、何とか生挿入だけは避けようとしてかなり力が入っている。
「はあはあはあはあ。。。お願い、コンドームつけて…」
と懇願されるも、全体重をかけて生で挿入。その際にメリメリ…ブチッ!という処女膜が裂ける音が微かに聞こえた。
「んああああああああ!痛い!痛いよぉ!!」
と喘ぎ声と嗚咽が響き渡る。しかし俺は彼女のおっぱいを鷲掴みにして
「お前さ、人にケガさせといて生ぐらいで済んで良かったんじゃないの?他のやつなら法外な金要求されるぞ?」
というと涙を溜めながら見ている。どうやら言い返せないらしい。俺はそのままピストンを始め
「とりあえず一回とかじゃ済まさないから。今日は気の済むまでヤらせてもらうわ」
嗚咽が徐々に喘ぎ声になる。グチュグチュとチンコがマンコから出入りする音が聞こえる。中のヒダはチンコを刺激して射精を促し、彼女は痛みから無意識にマンコを締め上げる。そして奥に挿入してビュッビュッビュッと精子を流し込む。メガネ女は中出しの気持ちよさで硬直しているらしい。俺を両腕でホールドして離さない。嫌がっても所詮は女だ。中出しの気持ち良さには勝てないようだ。そのまま抜かずに2回戦へと持ち込む。しかし中出しでそうとう敏感になっているのか一回目よりも感じているらしい。使い込めば使い込むほどに、男なしじゃいられなくなるような女かもと思う。そのまま2回目の中出しも奥で行う。抵抗する気力もなくしたのか、血混じりの精子をこぼしながら、中出しの余韻に浸りながら横になる彼女のおっぱいを揉む。そしてマンコに手を添えようとすると
「まだ…まだ敏感なのぉ」
というが指でマンコ内をかき回す。抵抗することもなく膣内をイジらせながら、身悶えるメガネ女。そして3度目の挿入も生で行い結局、日付が変わるまで5回戦も中出しした。
「妊娠したら知らないやつにイタズラされたって言っとけよ」
と言うと静かに頷きながら、俺に体を預けるメガネ女。その後も彼女と連絡を取り、野外でも体を堪能させてもらっている。徐々に男なしじゃ無理みたいな感じになってきたので恐らく淫乱の気もあるのかもしれない。見た目は地味子だが、良いオナホールを見つけた。
ヌルリとメガネ女のマンコは今では、俺のチンコを美味そうに飲み込んでいる。最初の数ヶ月は、多少の抵抗もしていたメガネ女だったが今ではチンコなしの生活はあり得ないようだ。一応いまは彼女にピルを飲ませることで避妊している。
「いやぁ〜ん…良いのぉ…奥に…」
と挿入で既に酔っている。半年近くも、使い込んでいるせいか徐々にマンコは黒ずみはじめてきている。
「もっとぉ〜奥に出して!出して!」
レイプ同然にしたのに今じゃ慣れまくっているようだ。最初はやり逃げでもと思ったが俺自身も彼女なしでは生きていけそうもない。そして今日
「先月から生理来なくて。。病院行ったら…妊娠しちゃいました」
と申し訳なさそうに言うメガネ女。どうやら何度かピルを飲み忘れた時があったそうだ。散々使って捨てるのもと思ったので
「産みたいの?」
と聞くと小さく顔を真っ赤にして頷いている。
「お父さんとお母さんに話したら…怒られたんですけど好きになった人の子供なら産みなさいと言われたのもあって。。産むとか迷惑ですよね…?」
泣きそうな顔をしている。一番最初の頃を思い出してきた。
「じゃあ、ほらセキニンくらい取ってやるから…育てようよ二人で」
思わぬ形でセキニンを取ることになった。メガネ女はパァと明るい表情になっている。どうやら堕すことも視野に入れていたようでホッとしたようだ。ホッとしたついでに
「その..それで私、子供いっぱい欲しくて。。5人は頑張ろうと思うんです!」
思わず飲み物を吹き出した。さすがに5人は頑張れるんだろうか?と思ったが意思は固いようだ。一応一人目が生まれる頃には、三回生に上がるそうなので特にコレという用でもない限りは子育ても可能らしい。卒業後直ぐに籍を入れることを約束し、彼女の両親にとりあえずの挨拶を電話で済ませる。そして今日炎天下の中、病院で再度検査し妊娠三週目であることを確認。医師から
「おめでとうございます。三週目です。彼女さん確実に妊娠されてますよ」
この言葉に身が引き締まった。
間の悪い女と思ったが、俺は何となしに将来の伴侶を手に入れた。

1 COMMENT

匿名

3週目てまだ受精卵レベルだと思うよ
嘘くさすぎて創作ってわかってても冷めた

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