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JSと初体験→成人後結婚

サチの夫さんから投稿頂いた「JSと初体験→成人後結婚」。

高一の夏休みでの初体験の話。
俺は当時、高一でその日は地元の夏祭りに参加していたがどうにも性欲を持て余していた。なんとか童貞だけでも捨てたいとか彼女欲しいとか、ほんと大丈夫かお前?と言いたくなるような感じだった。そんなときだった。

「あ、俺くーん!いた!」
とピンクの浴衣にボブショートの女の子が俺を指差していた。彼女はサチ(仮名)。同級生の妹で、兄貴は学年一性格が最悪なやつだったが妹はその逆だった。
「なんだ、サッちゃんか。いま幾つになったんだ?」
そう言って地面に立った俺にサチが抱きついてくる。そのとき何気にこいつ胸デカいな…と思ってコラコラと注意するフリをして胸の感触を楽しむ。

サチはキャッキャっとはしゃぎながら、六年生になった事を告げた。今のS学校ってこんな感じなのか?とかいろいろ考えていると周りに人がいないことが確認できた。そして
「サッちゃん今日はおばさんと?それとも兄さん?」
聞くと彼女は
「友達と来たんだけど、先にその子帰っちゃって」
可愛らしい笑顔で俺に言う。そしてその言葉を聞いた時、彼女の処女を奪うチャンスだと確信した。言葉巧みに彼女をさらに人の来ない林へ誘い出した。

昔からの知り合いと言えど、よくノコノコついてくるなと思ったが、やっぱそこは子供か。そう思った。そして林の中のベンチに腰掛けてキスしてみた。思いの外、素直にキスさせてくれた。
「俺くんにチューされちゃった…!」
暗くてよく分からなかったが、おそらくサチはいま完全に照れているのだろう。二度目のキスをせがんできたので、それに応じる。

そのまま舌を絡ませると少し驚いたように「んん!…」と体を硬らせつつも、徐々に解れていくサチ。
「俺くん…のエッチ…舌なんか、やらしい」
けど彼女は嫌ではないようで、再びディープキス。クチュ、ヌリュ、クチュ…グチュと舌が絡み合う音だけが聞こえる。俺の人生の初キスがこれだった。そのままの勢いで俺は彼女の首筋にもキスをする。すると感じたようで
「あぁ…ん。…あん…あ..ん」
とS学生の癖にエロい声をあげるサチ。浴衣の隙間からおっぱいを触ろうと手を入れると汗ばんで少し冷えた肌が。膨らみを手で触ると今までで一番柔らかいものを触った。

サチは顔を俯かせて俺に身を寄せてくる。コリコリと硬くなった乳首を揉みしだく。よほど感じるのか彼女は俺の片方の腕にしがみつきながら
「あん…ん、もっと…おっぱい..やっ!あ…ん…」
乳首が完全に勃起している。六年生でもこんなに感じるのかと思いながら、次は手を股間へと侵入させる。サチも理性を保つのがやっとみたいだが、股間はさすがに防衛本能なのか俺の手を静止しようとする。

「ダメェ…そこは…お股は…」
だけど俺はそれを無言で振り払い、陰毛の生えていない女性器に滑り込ませる。はだけかけていた浴衣が肩から落ち、おっぱいまで丸出しになったサチが俺の首に手を回して悶えながらしがみつき、初めて女の生の喘ぎ声を耳元で聴いた。
「あああああああああああああああん!!!!!」
よほど感じているのか、サチは身を力一杯寄せつつも、上半身をかなりの勢いで曲げている。そして手には愛液が付着していることに俺も気づく。割れ目に指を擦らせると彼女は涙を浮かべながらも
「あん!あん!ダメェ!あんあんあんあっあっあっあっ…!!」
これが女かと思いながら手マンを繰り返し、人差し指を挿入しようとすると何かに指が当たりサチが急に
「いたたたた!!」
彼女の処女膜だった。止めると彼女は荒い息遣いをしながら俺を見つめている。そのままキスをしながら、おっぱいを揉む。彼女のまんこは既に準備済みで俺の方も準備万端だった。俺は履いていたズボンを脱ぎ、サチも帯を解いて下着を脱がして産まれたままの姿にする。
シュルッ…
亀頭がまずサチの膣内の入り口に吸い込まれる。サチは少し苦悶な表情と不安な面持ちで俺の顔と挿入口を見ている。顔を撫でてやると少しうっとりした顔で見つめ返してくる。亀頭がまた硬い処女膜に当たる。するとサチは
「いたっ…んん…..裂けちゃう…」
グチュ!と中で愛液でチンコが滑るような音が聞こえる。しかし、かなりキツい。潰されそうなくらいキツい。サチは涙を浮かべながら、息を荒くし、喘ぎ声と痛みを訴える。そしてそのまま俺は体重をかけて一気に挿入する。
メリメリ
と音を立ててサチの膣内にチンコを挿入。童貞卒業だ。しかし膣内はかなりキツいが同時にヒダのヌルヌルがチンコから射精を促す。サチは荒い息と喘ぎ声を発しながら、戸惑いながらも胸を揺らしてピストンに酔っている。そのまま膣内射精をするとサチは大きく喘ぎながら胎内に精子が入る快感だったのか
「あっあっあっあっあっあっ!!」
初体験なせいか精子の量がオナニーより多い気がした。そして、そのまま抜かずに二回戦へ。夏の暑さで湿った肌を俺とサチは、擦れわせて男女となった。そして残った夏の毎日を二人の時間で費やした。お互いに成人後も付き合い、彼女が二十五の夏に懐妊。
「赤ちゃん。。出来ちゃいました」
と。気がつけば、初エッチから十四年近くの付き合いで結婚した。

1 COMMENT

ポチ君

結婚前に、14年もやり続けたらオメコはどどめ色になってビラビラもかなり成長したんだろうなあ。。。。

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