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ダンナに頼まれて

ナさんから投稿頂いた「ダンナに頼まれて」。

私達は、レスになって数年である日、ダンナが私に頼みたい事があるって言って。
『ダ』友人と寝て欲しい
『私』なんで、急に
『ダ』お前が抱かれる所を見てみたい

私は最近、オナばっかりだったから、何故か興奮しました。
『私』アナタが興奮するの?
『ダ』あぁーだから見てみたいんだ
『私』分かったわ。じゃあいつするの?
『ダ』実は今日なんだ、もう呼んである。
『私』えっ今日なの?
数時間後に友人が来ました。私は興奮しすぎで、濡れてるのが分かりドキドキです。
『友人』初めまして。
『私』初めまして。
『ダ』挨拶はいいから、こっち興奮してるから、始めくれ。
私達は、照れながらキスして彼の手が下着に私はその日は、Tバックのスケスケでブラもスケスケの乳首が見える物でした。
『友人』こんなの履いてるの良く見るよ、クリも見てマンコ隠れてないね。
彼は私を立たせたまま、下着の上からマンコを舐めてきて
『友人』ビラビラ引っ張るよ、綺麗だね、このパンツマンコ隠れてないけどね、ほら紐だよ。クリも皮が剥がれて。
『私』言わないで、恥ずかしい。
『友人』チンコ欲しい?
『私』舐めたい。
『友人』フェラで硬くして、こっちも最近してないから、口に出してしまうかも。
『私』いいよ、飲むから
私は久しぶりのチンコを舐めて興奮します、手でマンコを触ると汁を垂らしてました。しばらくして、私の口の中に逝きました。量が凄い事に。飲むのが大変でした。
『ダ』生でいいから挿れろ、あ・・中には出すなよ。
『友人』挿れるよ。
『私』いいよ、挿れてこのチンコ。
精子を出したばかりなのに硬いままで、下着を履いたまま紐をズラして挿れてきます。私は立ったまま片足を上げて彼のチンコが激しく突いて乳首を舐められて、私はイクイクと叫び逝きます。私のマンコは白濁で凄い事に汁が私の足を垂れてきます。
『ダ』汁が凄いぞ。
すると彼が私の耳元で、
『友人』中に出したい。
小さい声で
『私』・・いいよ。バレないように出して
『友人』分かった
彼は急に激しく腰を振って逝きそうと言って突きながらマンコに出して、出しきったら出ると言って出ないのに私の口に出してる風に
『私』またいっぱい出てるね。飲むの大変だよ。
私はバレないようにマンコを手で触ってました。すると彼が私の手を退けて手マンすると私は潮を吹きグチュグチュに。彼は私に
『友人』これでバレないよ。
『私』うん。
『ダ』興奮したよ。ありがとな
『友人』僕も気持ち良すぎて。
『ダ』また頼まれていいかな
『友人』えっいいですか?
『ダ』あぁ頼むよ。
『友人』はい。
『ダ』お前もいいよな
『私』はい。
その日はそれで、終了して別れました。でも後日私達は、ダンナに黙って逢ってました。ダンナが仕事の時に家に呼び玄関先でしたりもちろんリビング、寝室、お風呂、ベランダ、ドライブ中に車の中で、エッチをしました、彼には黙っていますが、私はマンコにリングを挿れてるから、彼に出来にくいから中に出してって言ってます。だから今まで全て中に逝ってます。彼も段々と興奮したいのか私に露出させたり、車の中でフェラを見せて喜んでます。私も興奮するし。ドMな私になってます。

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