17,000話以上掲載!!毎日更新!!

自分の異常性癖を満足させる為に…

[AD]

[AD]

光貴さんから投稿頂いた「自分の異常性癖を満足させる為に…」。

近親相姦願望はあるけど最初から上手くSEXに持ち込めるなんて漫画や動画の中だけの話だと思ってるので、少しずつ俺に意識が向くように仕込んだ。

妹の部屋のゴミ箱にセンズリティッシュを捨てる、歯ブラシのブラシ部分に精子をぶっ掛けて洗わずに放置する、妹の大好きなシュークリームの中に玩具の注射器を使って精子注入等々。
他に兄妹は居ないから俺の味と匂いに慣れさせて意識してもらえるように仕向けたんだ。
予想より時間は掛かったが、妹が俺の顔を見ると頬を染めるようになった。

かなり意識してもらえてるようだ。
部屋が隣同士だから次の段階に進めようと思う。
妹が自分の部屋に居る事を確かめて兄妹での近親相姦物の動画をヘッドホン使わずに観てセンズリ。
そして妹の名前を呼びながら射精する。
ちゃんと聞いてくれただろうか?
その後部屋から出た所で妹と顔を合わせたら真っ赤になってたから聞いてくれたんだろう。

効果ありと判断して毎日繰り返した。
そしてある日気付いたんだ。
センズリしてるとドアが少しだけ開く事に。
顔を動かさないように視線だけそっちに向けると誰かが覗いてる。
母親ではなく妹であってくれと願いながら妹の名前を呼びながら射精。
出し終えた後も妹とSEXしたいと、聞こえるように呟いた。

それからまた数日後、妹と顔を合わせると真っ赤になりながら俺の股間に視線を向けているのに気付いた。
これはそろそろ頃合いかと判断して、いつものようにセンズリしながらドアの近くでスタンバイ。
罠を張ってるとも知らずにドアが少し開いたので、サンズリを至近距離で見せつける。
隙間から見えたのは間違いなく妹だった。
ドアを大きく開いて、座り込んで股に手を突っ込んでる妹を部屋に引っ張り込む。

こうする為にこの日は下半身丸出しでスタンバイしてたんだ。
俺のチンポから目が離せなくなってる妹に存分にチンポを見せつけ、顔の前に突き付けたらチンポと俺の顔を交互に見てくる。
親が一階に居るから言葉を出さずに頷くと、妹はゆっくりと手を伸ばしてきてマン汁の付いた手でチンポを握った。
俺のセンズリ見ながら妹もオナニーしてたようだ。
チンポを握った妹は鼻を近づけて匂いを嗅ぎ、それから舌を伸ばしてチンポを舐めた。

震えてるのは緊張してるからだろう。
やっと今日念願が叶うと思うと暴走しそうになるが、怖がらせてしまったら逃げてしまうだろうから気持ちにブレーキを掛ける。
我慢汁がダラダラと溢れ、それを舐め取る妹。
暫くチンポ舐めて慣れたのか、ゆっくりと口の中にチンポを飲み込んでいく。
強制ではなく妹の意思でフェラチオしてくれたんだ。
よく見たらフェラチオしながらまたオナニーしてた。
少し上体を前屈させて妹の胸を揉む。
一瞬ビクッとしてたけど逃げないし手を払われないから受け入れてくれたようだ。
乳首がビンビンに硬くなって立ってる。
チラッと俺の顔を見てきたから、一旦妹の後ろのベッドに視線を移した後でもう一度妹を見る。
妹もチンポ咥えたまま半分振り向いたベッドを確認。
身体と顔を戻して頷いてくれた。
一旦フェラチオをやめさせて妹を立たせ、肩を抱いてベッドに座らせる。
シャツも脱いで全裸になった俺は妹の服も脱がしにかかった。
大人しく俺に脱がされる妹。
下着姿になって恥ずかしそうにモジモジしてたので抱きしめてキスしながら押し倒した。
そのままパンツの中に手を滑り込ませてマンコを触る。
もうグチョグチョになっててパンツを穿いてる意味が無いほどだった。
キスをやめて妹の足元に移動してパンツを脱がす。
パンツから染み出すほどのマン汁が糸を引いてマンコからパンツが離れた。
脚を開かせてマンコに顔を近づけ、匂いを堪能してから一舐めしてみた。
ビクン!と大きく反応する妹。
脚を閉じて顔を挟まれたが、太ももの内側に手を入れてまた無理矢理開かせて押さえつける。
大股開きでマンコを舐められるのが恥ずかしいのか、視線を上げると両手で顔を覆ってる妹の姿があった。
これこそ俺が妹に求めた反応そのものだ。
恥じらいつつ兄に身を任せる妹こそ興奮する。
わざと音を立てて妹に聞かせて羞恥心を更に煽る。
イヤイヤ…と顔を左右に振る姿も可愛い。
もう挿れてしまいたいけど慌てると失敗するからジックリと時間を掛けてマンコを舐め続けた。
クリトリスも勃起して皮が剥けて顔を出す。
舌を柔らかく使って舐めてあげたら簡単にイッてくれた。
顔を隠す余裕も無くなったようで、片手で口を押さえたまま片方の手はシーツをギュッと掴んでた。
何度かイかせて妹から挿れてと言わせたい。
俺も我慢汁の量がハンパじゃなくなってるけど我慢して舐めてたら妹に頭を軽く叩かれた。
舐めるのやめて顔を上げると、口を押さえてた手を離して口パクで もう挿れて と言ってるように見えた。
ここまでは俺の理想通りの展開だ。
慌てず焦らず股の間に座って妹のマンコにチンポの先を押し付ける。
妹も入る瞬間が気になるのか、声が出ないようにまた両手で口を押さえながら顔を持ち上げてる。
記念すべき初近親相姦だからゆっくりと挿入していった。
俺も妹もチンポがマンコに入っていくのを目に焼き付ける。
妹は俺がゴムを着けてない事すら気付いてないのか、ただ自分のマンコに俺のチンポが入っていくのを凝視していた。
やがてチンポが全て入って恥骨がぶつかる。
股間が密着して俺と妹が一つになった事を実感させてくれた。
口を押さえてる手を掴んで離させ、身体を倒して妹とキスする。
掴んだ手を離すと妹が俺にしっかりと抱きついてきた。
ネットリと舌を絡め合って腰を振り始める。
後は中出しを許してくれるかどうかが問題だ。
じっくりと時間を掛けてSEXを堪能する。
そして妹がチンポでイッて両脚が俺を抱え込んだ。
ここしかない!と思った俺はそのまま腰を振り続けて中出しした。
妹の脚で抱え込まれて抜けなかったと言い訳出来ると思ったんだ。
妹は中出しされながら脚に力をこめて更に強く俺を抱え込む。
キスしてなかったらかなり大きな声を出されてたかもしれない。
口と鼻から声が漏れ出してたから間違いないと思う。
射精が終わっても離れようとしないから二回戦目に突入。
それでやっと脚を離したから後背位に変更して後ろからマンコを突いた。
少しだけ激しくしたら顔を俺の枕に押し付けてくぐもった声を漏らしてた。
ここまで俺の理想から外れない妹に感謝しつつアナルも弄ってまた中出し。
妹を横向きに転がして松葉崩しで三回戦目。
後背位より深く入るのも良いが、何より腰を振りながらクリトリスを弄れるのが最高だった。
必死に声を我慢する妹だが、どうしても漏れてしまうらしい。
そんなに大きな声が漏れる訳じゃないから押さえつけたり注意したりなんてしない。
妹の可愛い声を聞くと興奮が更にアップするからな。
妹をイかせつつ俺も三度目の中出しをした。
流石に続けて射精しすぎてもう無理だ。
キッチリ最後まで出し切ってからチンポを抜いて妹と並んでベッドに横になった。
男と女の関係になったからか、妹が半分俺に乗ってくるような感じで抱きついてキスしてきた。
脚も絡めてきたから俺も妹を抱きしめ返す。
事後の余韻を楽しんでたらいつの間にか二人とも寝てしまったようだ。
携帯のアラームで目を覚ました時に隣で俺に抱きつく妹の姿があって昨夜のは夢じゃなかったと安心した。
寝顔を見てたら妹も目を覚ましたので朝の挨拶代わりにキスした。
そうしたら妹がチンポ触ってくるからやりたくなって、朝からまたSEXした。
当たり前のように中出しさせてくれて朝から幸せだ。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする

目次