17,000話以上掲載!!毎日更新!!

やめてと言ってるのにやめてくれない母さん

[AD]

[AD]

次郎さんから投稿頂いた「やめてと言ってるのにやめてくれない母さん」。

母さんの誘惑に負けてSEXしたけど、こんなの続けたらダメだと思い直してやめようと言った。
「今更そんなの狡いわ!もう後戻りできないのよ!」
父さんとの仲が冷え切ってる母さんはまだまだ女盛りの身体を持て余してて、一度SEXした僕に執着する。

だけど誘っても拒否する僕に痺れを切らして寝込みを襲われた。
「ダメだって言ったじゃん!」
「そんな事言わないで抱いて!母さんのオマンコにこのチンポ入れて!」
寝てる間に脱がされてて母さんがチンポを握ってるから逃げられない。
そのまま強引にSEXを始めちゃった。
母さんのマンコは凄く狭くて締まりが良いから、入れたら最後抜きたくなくなる。
「こんなの間違ってるんだって!やめて!出ちゃうから!」
僕の叫びも聞き入れてもらえず、母さんは動き続ける。
「出ちゃうって事は気持ち良いんでしょ?我慢しないで母さんの中で出しちゃいなさい!もっと締めてあげるから!ほらほら!」
容赦ない攻めに限界がきて中で出しちゃった…。
「はうっ!うっ!ううっ!出ちゃった…あんなに締めるなんて狡いよ、我慢出来るわけないでしょ!」
親子でSEXして中出しまでさせるなんて普通じゃないよ。
「ああ…息子に中出ししてもらうの気持ち良い…もっとちょうだい」
まだ出てるのに再開するから射精が止まらない。
「これ以上はダメだって〜!」
やっぱり無視されて一回目が終わりかけそうなタイミングで二回目が出る。
「はあぁぁ…これよこれぇ…子宮に流れ込んでくるこの感じ…これが好きなのぉ…」
母さんも今度はイッたみたいでビクビク震えてる。
そのまま倒れ込んできて僕にキスしてくる。
絡みつく舌から涎が口の中に流れ込んできて無理矢理飲まされる。
「んはぁ…気持ち良くなれるなら親子とかどうでも良いじゃない、ね?これからもSEX続けましょうよ」
「他の人に知られたら後ろ指差されてこの辺じゃ暮らせなくなるんだよ!?わかってるの?」
「知られなきゃ良いのよ、だからお願い…母さんとSEX続けて」
またキスされて舌が入ってくる。
僕が『うん』と言うまで離れない気だ。
実質拒否権が無いまま朝まで寝かせてもらえなかった。
寝不足で頭がボーッとするし何度も出させられて真面な思考が出来なくなっていた。
それでも学校があるから母さんがやっと離れてくれた。
フラフラになりながら学校に行き、授業中に居眠りして先生に怒られた。
家に帰りたくなかったけど他に行く所なんて無いから帰るしかない。
母さんが夕飯の支度を始めてたから見つからないように体操着とか出してカゴに入れ、手を洗ってたら後ろから抱きつかれた。
「ただいまの挨拶も無しに黙って家に入ってくるなんて酷いわ」
「母さん!?」
「帰ってきたら玄関でおかえりのキスしようと思ってたのに…」
「だからそんなの間違…むぐ…」
顔に手を添えられて無理矢理振り向かせてキスされた。
もう片方の手は僕のチンポを触ってくる。
「一日我慢してたからオマンコが寂しくてオナニーばかりしてたの、はやく母さんのオマンコにチンポ入れて」
ズボンから出されてシコシコされる。
「昨日あんなにしたでしょ!?まだ足りないの?」
「一日中SEXしていたいくらいよ、だから良いでしょぉ?早くオマンコに入れて」
まだ手も拭いてないのに身体ごと振り向かされて脚を絡めてくる。
「オマンコこんなに濡れてるのよ、だからこのまま入れちゃって大丈夫だから…」
自分で股の下にチンポを入れてオマンコを擦り付け、そのまま強引にSEXを始めた。
「昨日中に出してもらったのは流れ出ちゃったからまたいっぱいにして欲しいの」
「ダメだよ!もう終わりにしよう!こんなの続けたら取り返しつかなくなるよ!」
「もう遅いわよ、言ったでしょ?後戻り出来ないんだって」
「今ならまだ間に合うはず!」
「手遅れよ、だって母さんこのチンポの事しか考えられないもの」
「正気に戻って!?」
「一緒に堕ちるとこまで堕ちましょう?そうすれば幸せになれるわ」
「締めないで!もう出そうなんだから!」
「また母さんの中をいっぱいにしてくれるのね?嬉しいわ」
僕の後ろは洗面台だから逃げられず、昨日に引き続き中出しさせられた。
どうやったら母さんを正気に戻せるのか教えて下さい。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする

目次