17,000話以上掲載!!毎日更新!!

市営プール

[AD]

[AD]

だいすけさんから投稿頂いた「市営プール」。

60年以上前の話です。
昭和の真っ只中です。
僕はS学6年生でした。
当時、その田舎の学校にプールはなく、近隣の中学のプールを借りるためプール授業はとても短期間でした。

夏休み、友達を誘って市営プールに行きます。一緒に行くのはいつも同じメンバーで男子が僕を入れて三人、女の子は何故か四人でした。
市内の外れにある僕たちの学区は電車で行かなければなりません。
バスタオルや着替えを持って隣街のプールに行きます。
行きはもう楽しみで胸いっぱいでワクワク。メンバーのなかには大好きなフミちゃんが一緒です。

「フミちゃん、荷物重そうだね、持って上げるよ」
「だいちゃん、悪いよ、大丈夫だよ、自分で持つから」
「いいよ、いいよ、持って上げる」
そんなやり取りがあると、他の女の子が「だいちゃん、いつもフミちゃんにだけ、優しいんだから」
その人電車は何故かとても混雑していて僕の体はフミちゃんの身体に押されて、荷物を抱き上げた手がフミちゃんのおっぱいに押し付けられてしまいました。手の甲におっぱいにムニュッと感じて僕は何だか嬉しくて。

僕は電車の揺れに耐えるため少し脚を拡げて踏ん張ります。その広げた脚の間にちょうどフミちゃんの腰が挟まるように。僕の股間が電車が揺れる度にフミちゃんの腰に擦られて、気づいた時には勃起していました。
間違いなくフミちゃんは気が付いたはず。
でも知らん顔でフミちゃんは少し身体を捻り、おろした両手がちょうど僕の勃起した股間の前になるようにしたのです。「だいちゃん、荷物ごめんね」ニコッとしながらそう言うと、僕の固くなったちんこを半ズボンの上から指先でコチョコチョしたのです。

ヤバイです、勃起は更に増して、カチカチ、半ズボンはテントを張ってるに違いありません。
「だいちゃん、お礼だよ」小さな声で、僕は意味がわかりませんでした。フミちゃんは半ズボンの裾から手を入れてなんとカチカチのちんこを直接さわったのです。
僕の耳元で、「か、た、い」そして、亀頭を指先で撫でたのです。
永遠に続くかと思った時間もすぐ次の駅で終わりました。

僕たちは改札を出て市営プールまで五分程歩きました。
入り口でお金を払い、男女それぞれの更衣室に。
我先に着替えると水色の水面が見えるプールに一目散。
直ぐに女の子もやって来ました。
仲良くならんで準備体操をしました。
男の子も女の子もみんなスクール水着です。
男の子も女の子も素肌に水着です、サポーターや乳房にカップなんてありません。
男の子はおちんこの形がわかるし、女の子は乳首がポチっとわかります。
僕は電車の中の事もありやや半勃ち状態。モッコリです。
普段からみんなより大きいのにやたら目立つし、カリまでよくわかります。
フミちゃんはニコニコしながら、「だいちゃんて、大きいよね」
そういいます。みんなもそれにつられて、「だいすけ、本当にでかいよ」
僕はもう恥ずかしがりません。、だっておちんこは女の子を悦ばせるためにあることを既に知ってましたから。

水の中に入るとみんなで追いかけっこや、競争をします。
潜ってわざと脚を引っ張ったり。僕は湘南育ちだったので水泳は得意でした。
「だいちゃん、泳ぎ方教えて」フミちゃんが言いました。
「いいよ、なにがいいの?平泳ぎ?クロール?
「背泳ぎやってみたい」
「わかった、自分で少しできる?」
「ダメなの」
「じゃ僕が背中に手を添えるから、ほら仰向けに」
僕のかた手のうえにフミちゃんが浮かんでます。
「ばた足して、そうそう、それから手を回してこらん」
フミちゃんは必死に脚をバタバタしながら手を回します。
水に濡れたスクール水着がふわふわしてフミちゃんのおっぱいが柔らかそうに揺れてます。
乳首の形がはっきりわかり、透けて見えそうです。
「だいちゃん、どこ見てるの?」
「えっ、どこって、どこも見てないよ」
「うそ、今フミのおっぱい見てたでしょ」
「今度は平泳ぎ教えて」
「わかった」
「やってみるね」
「うまいよ、もう少し変える脚を勢いよく」
僕は片手でフミちゃんお腹辺りを支えて、脚のつけねを開かせました。
その時お腹ではなく間違っておまんこのを水着の上から触ってしまいました。
「あっごめん」
「いいよ、私も電車のなかでいたずらしたから」
僕のおちんこはその瞬間にドキドキして、ニョキニョキと勃起し始めました。
その時、監視員のホイッスルがピーとなって、みんなプールから上がり始めました。
僕は不自然な格好でプールから出て慌ててタオルを手にして隠しました。
他のみんなは愉しそうに話をしてふざけた話で盛り上がってます。
フミちゃんは僕のそばに座ると「だいちゃん、大丈夫?」
聞いてきました。
「大丈夫だけど、電車の中みたいになっちゃって」
「固くなったの?」
「うん、恥ずかしい」
フミちゃんが小さな声で「だいちゃん、ほらあそこの影になってるコンクリートの裏側、あそこに行こう」
そこは、プールの敷地の隅にあるなんのためにあるかわからないけど、みんなの視線に入らない物陰でした。
「トイレいってくる」そう言ってフミちゃんが先に立ち上がりました。
「僕もいってくる」みんなは無関心です。
二人は小走りにコンクリートのついたての影に身を潜めました。
「だいちゃん、見せて」「恥ずかしいけど、フミちゃんならいいよ」
「パパのよく見てるから、ママがねパパにして上げてるのと同じことして上げる」
フミちゃんは僕の水着をずるっと勢いよく下げたのです。
ぶるんとおちんこが天を向きました。
「だいちゃん、凄いね、フミのおっぱい想像したらこんなになったの?」
僕は言葉がありません。
「パパのより大きいみたい」
「ママがねパパのにこうするんだよ」
フミちゃんは僕のおちんこを握ると先っぽをペロッとなめ、それから口に頬張りました。そしてゆっくり唇と舌でおちんこの先っぽをしごきます。
「フミちゃん、気持ちいい」「でしょ、ママがパパにしてるのいつも寝たふりして見てるの、いつかだいちゃんにしてあげたいなあって思ってたんだ」
「フミちゃんのおっぱい見たいなぁ」「いいよ、ママもパパにおっぱい揉んでもらったり乳首を舐めてもらったりしてるの」そう言うとスクール水着の肩をはずしておっぱいを出しました。
フミちゃんのおっぱいは真っ白でたぷたぷ柔らかそうで、ピンクの乳輪と濃いピンクの乳首でした。
僕はおっぱいにむしゃぶりつきました。「だいちゃん、嬉しい、いつかだいちゃんにしてほしいって、パパとママを見てて思ってたんだ」「もっと、もっと舐めて」
「だいちゃん、ここも舐めて、ママも舐めてもらってたの」フミちゃんは脚を拡げてクロッチをずらして、僕におまんこを見せました。
僕はフミちゃんに逆さに股がり脚の間に頭を入れておまんこを舐めます。フミちゃんは覆い被さった僕のカチカチのおちんこをしゃぶります。
「パパとママこんな気持ちいいことしてたんだ」
「だいちゃんも気持ちいい?」
「最高だよフミちゃん、毎日したいよ」
「だいちゃん、最後はどうやって終わるか知ってる?」
「うん、おまんこにおちんこを入れてピストンするんだよね、何度か幼馴染みとしたから知ってるよ」
「フミにもしてくれる?」
「勿論だよ」僕はフミちゃんを仰向けにするとスクール水着のクロッチをずらしておちんちんをあてがい、ズブズブと入れました。
唾液とおまんこのを汁でグチョグチョしてたので僕のおちんこは根元まで入りました。
中はおまんこののヒダヒダがおちんこにまとわりついて気持ちいい。
ピストンする度にジュルジュル音が出ます。
「だいちゃん、気持ちいい、凄く気持ちいい、ワケわからなくなりそう」「僕も、もう少しで出そうだよ」「白いのが出るんでしょ?」「そうだょもう出る」僕は腰からおちんこに強烈な快感がぶるぶる来て、一気にフミちゃんのおまんこの中に白いものをたくさん出しました。
「だいちゃん、温かいなんかビュッピュッって出たのがわかるよ」
僕はフミちゃんを抱きしめキスをしてからゆっくりおまんこからおちんちんを抜きました。
それから二人は慌てて身繕いをしてみんなのところに戻りました。
「二人とも遅かったね」
「うん、だいちゃんがお腹が痛いって、待ってたんだ」
フミちゃんがみんなに言いました。
みんなの前に立ったフミちゃんを見て女の子が「フミちゃん飲み物飲んでたでしょ、カルピス?ほら太股に付いてるよ」見ると僕から出た白いものが太ももにタラーっと垂れてました。「ばれちゃったか」フミちゃんは平然として手でぬぐうとペロッとなめました。
誰かが「ねぇなんか漂白剤みたいな臭いしない?」と言いました。
フミちゃんは「プールの消毒剤の臭いじゃない?」
本当は僕の白いものをの臭いでした。
それから二人は慌ててプールに入りました。
プールのなかで「危ない危ない、だいちゃんいっぱい出したからまだフミのおまんこから垂れてくる」
「洗って上げるよ」僕はフミちゃんの水着をずらしておまんこを手でさわりました。
「だいちゃん、ダメだよ、気持ちいい」
「だいちゃん、フミに後ろからはめて」
「待って監視員から死角になるところに行かないと」
二人で移動するとプールの隅で水着をずらしておまんこにおちんこを入れました、二人は仲良しがじゃれあってるように見えますが、水の中ではピストンを繰り返します。
監視員からは上半身はわかりますが下半身は水面の反射で見えません。
ただジャブジャブと水面が規則的に波打ちますが周囲の騒がしさでわかりません。
「だいちゃん、凄く気持ちいい、もっと舐めて」
「フミちゃん、気持ちいい気持ちよすぎる、もう出るよ」
「もう少し、もう少し待ってフミも凄くいい」
「あっ、あー出るよ」
その瞬間僕はフミちゃんのおまんこからおちんこを抜きました。そして白いのを発射。
水面に白いフワフワしたものがたくさん漂います。
「面白い、だいちゃん、いっぱい出たね」
「今度、だいちゃんの白の飲んでみたいな、ママもパパのいつも飲んでるから」
「いいよ、僕はフミちゃんのおまんこから出てきたおまんこ汁いっぱい飲んだよ」
「嬉しい、だいちゃん、大好き!」

そして楽しいプールの日は終わりました。

続きはまた。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする

目次