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叔母さんから教わった事はいけない事だった

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カフェインさんから投稿頂いた「叔母さんから教わった事はいけない事だった」。

「いらっしゃい、よく来たわね〜、ちょうどあの人も出掛けたところだから一緒にお風呂入りましょう」
叔母さんから連絡が来たから家に行くと、さっそくお風呂に入ろうと言われた。

「自分なりに色々調べて勉強もしてるんだけど、叔母さんが教えてくれてる事って本当はしちゃいけない事なんだよね?」
「それは無理矢理とかの場合よ、私達は同意の上でやってるんだから何も問題無いのよ」
服を脱がされてチンポを洗われる。
「貴方も叔母さんとするの気持ち良いでしょう?」
「そりゃ…叔母さんが僕に教えてくれたんだし…僕の初めてからずっと叔母さんとしかしてないもん」
「うふふ…叔母さんだけなんて嬉しいわね」
「こんなに気持ち良くしてくれる叔母さんとするのは大好きだけど、ネットとかで調べたら近親はタブーって書いてあったから」
「ネットに書いてあることなんて気にしなくて良いのよ、大事なのは本人達の意思なんだから」
叔母さんの言う事も尤もだとは思う。
本人同士が望んでるなら犯罪以外ならそれは問題無い行為だと僕も思うから。
「じゃあ僕と叔母さんがこんな事してても悪くないんだよね?それねらなんで父さんや母さんに言ったらダメなの?」
「え〜っと…それはその〜」
「やっぱり少しはいけない事なんじゃないの?」
「まあまあ、気持ち良くなれるんだから気にしたら負けよ?」
叔母さんが誤魔化すようにチンポを咥え始めた。
初めて叔母さんにされたのは僕がまだ小学校に入る前。
今みたいにお風呂で叔母さんに咥えられて口で剥かれた。
もう精通してたから叔母さんの口に出ちゃったけど、叔母さんは怒ったりしないで逆にたくさん出たと褒めてくれっけ…。
剥きっぱなしにしておくように言われて、次に会う時まで約束守ってたらマンコとアナルを舐めさせてくれたんだよね。
オシッコやウンコをする場所としか知らなかったから、そこを舐めるなんて凄く興奮した。
叔母さんに言われるがまま中に舌を入れたりして、舐め終わった後はいっぱい褒めてもらった。
次に会った時にSEXを教えてもらったんだけど、気持ち良すぎて一分保たずに中で出ちゃった。
まだまだ出せるなら続けて良いと言われて、何度もマンコの中に出しながら腰振ったっけ…。
限度を知らなかったからやり終えた後は気を失って、気付いたら朝だったんだよね。
叔母さんを心配させちゃったから次からはセーブするようにしたんだ。
バックで突いてるとアナルがヒクヒク動いてるのが気になって指を突っ込んだら、叔母さんが気になるならチンポ入れて良いって言うんでアナルセックスしたっけ。
気持ち良い穴が二つもあるなんて叔母さんは凄いな〜って言ったら、口は気持ち良くないの?って悲しそうな顔したのは印象的だった。
口も言われてみれば穴みたいなものだよね。
あの時の僕は慌てて口も気持ち良くて大好きだって弁明したな〜。
「急に黙ってどうしたの?」
昔の事を思い出してたら下から声を掛けられた。
「叔母さんと初めての時のことを思い出してたんだよ、あの時から気持ち良さが変わらないって言うか、やればやるだけ気持ち良くなるって凄いよね」
「そんなに褒めてもお茶とケーキくらいしか出ないわよ?」
「生クリームのやつ?」
「そう」
「また叔母さんの乳首とかマンコに塗って食べて良い?」
「好きねえ…それなら叔母さんもチンポに生クリーム塗って食べようかしら」
風呂から出て裸のままリビングに向かった。
「はい、これが好きなのよね?」
定番のイチゴのショートケーキが出てくる。
「じゃあさっそく…」
苺を手に取り叔母さんのマンコに入れる。
「マンコから食べさせて」
「叔母さん味の苺が本当に好きよね、生クリームは塗らないの?」
「そうだった!生クリームが無いと唯の苺じゃん」
指でたっぷりと生クリームをマンコに塗ってから顔に乗ってもらう。
「召し上がれ」
口にマンコを押しつけてもらって生クリームを舐めてると、中から苺が出てきて口に入る。
「こうやって食べるのが一番美味しいんだよね」
「叔母さんもチンポにデコレーションするわね」
叔母さんもチンポにたっぷりと生クリームを塗り付けてから咥えてくれた。
「こんな食べ方を思い付くなんてエッチよね〜」
これは僕がやり始めた事だから叔母さんに教えた事になるのかな?
生クリーム添えのマンコとチンポを食べ終わったら乳首にも同じ事して舐める。
「また後でシャワー浴びないとね」
「甘くて美味しいけどベタベタになるからね」
残ったケーキは口移しで食べさせてもらって、お茶も口移しで飲ませてもらう。
「いつまでも甘えん坊さんで居てくれたら叔母さん嬉しいわ」
「こんな風に甘えるのは叔母さんにだけだからね?」
「ありがとう、そろそろオマンコにも甘えてくれない?チンポ入れて欲しくて堪らないわ」
「叔母さんも甘えん坊だよね」
甘いもの食べて元気になったからSEXする。
「叔父さんとは最近どうなの?」
「全然よ、抱いてくれるのは貴方だけ」
「それじゃ今は叔母さんは僕だけの女なんだね?」
「中学生になって生意気な事を言うようになったわね?でもそうね…今はもう貴方だけの女よ」
「いつまでも僕だけの女でいてくれる?」
「抱いてくれる限り貴方だけの女でいるわ」
「愛してるよ叔母さん」
腰を打ち付けながらキスをする。
叔母さんの舌が熱烈に絡みついてくる。
このキスされると我慢出来なくなっちゃうんだよね。
僕と叔母さんの仲では当たり前の中出しをする。
「相変わらずキスに弱いのね?可愛いわ」
「まだ続けられるから大丈夫だよ」
出しながら腰を振り続ける。
「これが出来るから凄いのよね、最近叔母さんのオマンコから何もしてなくても貴方の匂いがしてる気がするわ」
「染み付いたかな?」
「毎回こうやって出しながら擦り付けるんだもの、染み付いててもおかしくないわね」
「僕のマンコだって誰でもわかるね」
「他の男となんてしないのに独占欲強いのね」
「万が一他の男が叔母さんにアプローチしてきたら嫌だもん、こうしてマーキングしとけば少しは男避けになるでしょう?」
「そんな意味もあったのね?それだけ叔母さんの事を想ってくるなんて幸せだわ」
3回分中に出したらアナルに変更。
「こっちもマーキングし直さないとね」
「そこは貴方以外でやりたがる人は今まで会った事ないわよ?」
「それでもだよ、叔母さんは僕のなんだから」
アナルにも2回中出しする。
「また叔父さんは遅くまで帰ってこない感じ?」
「多分ね、どうせパチンコだろうから閉店まで打つんじゃない?」
「汗もかいたしクリームでベタベタしてるこらまたお風呂入ろっか?」
「そうね、少し休憩もしたいしシャワー浴びましょう」
マンコとアナルから溢れ出す精子を綺麗に流してスッキリしたみたい。
僕も身体のベタつきが取れてスッキリ。
シャワーの後はまた裸でリビングに行って軽くイチャイチャする。
そしたら車が戻って来たから叔母さんも僕も慌てて服を着た。
「何で今日はこんなに早いのよ!」
良い雰囲気を壊されて叔母さんが怒ってる。
「ただいま〜、誰か来てるのか?」
「おかえりなさいアナタ」
「お邪魔してます叔父さん」
「何だ、来るなら前もって言ってくれれば色々用意したのに!」
「急に叔母さんと話したくなって来ちゃいましたから」
「昔からうちのに懐いてたからなぁ…可愛い甥っ子の訪問は大歓迎だからこれからも遠慮なく遊びに来てくれな!」
「それより今日はどうしたの?」
「おお!そうだった!いやー、座った台が良かったらしくて1000円で掛かってから出るわ出るわ…こんなに出たの久しぶりだから偶には大きく勝ってるうちに帰ろうと思ってな!」
いつも最初は勝っても最終的に全部飲まれるまで打っちゃう叔父さんにしては珍しい。
お昼少し過ぎた時間だけど、僕も叔母さんもまだご飯食べてないし叔父さんもまだみたいだった。
「せっかく来てくれてるし何か取るか」
叔父さんがUber注文してくれたから叔母さんと僕は飲み物を用意する。
来るまでまだ時間あるから叔母さんがコーヒーを豆から挽いて淹れてくれてる。
ゴリゴリゴリ…とミルの把手を回してるのを見ながらコッソリとお尻を触った。
「ふふ…見てるの楽しい?」
「うん、猫が戯れてるみたいで可愛いよね」
このミルは把手が横に付いてるタイプだから縦にクルクル回す姿がそう見えるんだ。
三人分の豆を挽くのは時間も掛かるから、お尻からマンコに手を移動させて愛撫する。
「んふ…美味しいコーヒー淹れてあげるからもう少し待っててね」
「最後まで見てて良いでしょ?」
「もちろんよ」
僕と叔母さんが仲良くしてたら叔父さんが話しかけてきた。
「相変わらず仲が良いな〜、うちの子は大学進学で一人暮らし始めたら全然帰って来なくなったから久しぶりに家族団欒って雰囲気で和むよ」
「僕も叔父さん叔母さんの家に来るの大好きだから呼んでくれればすぐに来ますよ」
「そうか、じゃあまた遊びに来てくれよな?」
「はい!喜んで!」
豆を挽き終わっていよいよドリップだ。
最初の蒸らしで豆が綺麗に膨らむのが面白いんだよね。
ブワーって粉が倍くらいに膨らんだら何回かに分けてお湯を注いでいく。
それを叔母さんの後ろから顔を覗かせて見てると良い香りが立ち昇ってきた。
「良い匂いだね」
「でしょう?」
マンコに挿れた指を締め付けてくるからチンポを出して指と交代。
「あは…ん…」
「美味しそうだね」
「叔母さんが淹れたから美味しいわよ」
「僕叔母さんの淹れたコーヒーは美味しいと思えるんだよね、他のコーヒーは苦手だけど」
「あら!嬉しいわね」
「へへ…」
タンタンと腰を打ち付けて中出しする。
「さあ、淹れ終わったから運ぶの手伝ってね」
カップに注いだコーヒーをお盆に乗せて運ぶ。
コーヒーの香りと叔母さんの香りを楽しめて満足。
叔父さんを対面にして叔母さんと僕で並んで座る。
いや〜、SEXの後のコーヒーって大人って感じがして良いね!

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