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私は妻のおチンポアナル奴隷で恥辱のショーを披露します

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М夫さんから投稿頂いた「私は妻のおチンポアナル奴隷で恥辱のショーを披露します」。

結婚して10年の妻は10歳年上の44歳で、菊川 怜 さんに似た美人です。
妻と最初に出会ったのは高専4年生の頃で、妻は建設系の大学院を出た修士の才媛講師でした。

当時アラサーの妻でしたが、その美貌は若々しく、高専の若い男たちのマドンナでした。
私は、妻に憧れを抱いたまま卒業し、地元の建設会社へ入社しました。
妻との再会は就職2年目で、それはマゾ男パーティー会場でした。
実は、就職先の社長は婿で、奥様がサディストで社長はマゾ、そして新入社員の私は奥様に騎乗位で童貞を奪われ、そのまま騎乗位で言葉責めされ、連続射精で悶えさせられるマゾ検定にかけられました。
そして、見事マゾ認定されて、マゾパーティーでお披露目されたのです。

緊縛磔にされた私は、数名の女性ギャラリーの前で紐で緊縛されたペニスを晒し、奥様に亀頭責めを受けて悶えていました。
我慢汁を垂れ流して、焦らしの亀頭責めで真っ赤に充血したペニスを脈打たせていました。
「若い男の子のチンチンって、凄いわねえ。あんなk恥価値のチンチンに跨ってみたいわあ。」
という声に聞き覚えがあってそちらを見ると、菊川 怜 さんに似た美貌の若い女性がいて、あっ!あの講師だ!とすぐに気づきましたが、彼女は私が教え子だとは気づいていませんでした。
私は、焦らしに焦らされた緊縛ペニスから射精する様子を女性たちに見られ、キャアキャア言われる羞恥と続けられた射精後の亀頭責めに悶絶しながら、その後5度射精させられた後、男のプライドをズタズタにする超恥ずかしい男の潮噴きを披露して、嘲笑されました。

その後、奥様と妻の会話が聞こえ、
「あなたも30過ぎたんだから、そろそろ可愛い性奴夫を飼ったら?さっきの男の子、素質あるわよ。」
「そうねえ。なかなか可愛い子よね。私の事気に入ってくれるかしら。」
ということで、私は22歳の時に妻に譲渡され、妻の性奴として寵愛を受けました。
「そう・・・私の教え子なんだ・・・じゃあ、先生って呼びなさい。」
と言われ、この日から、裸に白衣の妻に、大の字にベッドに縛られて騎乗位での射精我慢調教を受けました。
「出しちゃだめよ。ああっ硬いの気持ちいい・・・出したら妊娠するからね。責任取ってもらうからね。」
32歳の美人講師に跨られて、腰振られて、必死に射精を我慢しました。

我慢の限界の時はそれを告げます。
「もう、本当に出ちゃいます!」
と叫ぶと、妻は私から降りて、愛液まみれのペニスを亀頭責めするのです。
そして、
「ほら、射精しなさい。」
と言われますが、射精ギリギリの状態でも、亀頭だけでは射精できず、もどかしい快感地獄に落とされます。
「イキたいでしょ。イキたいときはどう言うの?」
「先生、イカせてください。僕は先生の専属おチンポ奴隷になりますから、イカせてください。」
「ど-しよーかなー。おチンポ奴隷だけじゃなくて、専属おチンポアナル奴隷になってくれるんなら、イカせてあげるわよ。」
「専属おチンポアナル奴隷になりますから、イカせてください・・・」
ドッピューンドクドクドクドクドロドロドロ~~~

そのあと、当然射精直後の亀頭責めに遭い、二度、三度と射精させられ、五回目の射精でフル勃起せず、ほぼ透明な駅しか出なくなると、半起ちのペニスは二本の電マで挟まれます。
「まだ残ってるの、一滴残らず全部出しなさい。」
と言いながら振動を加えます。
手ではイケなくても、電マで刺激されるとまた勃起してきて、ダラダラと射精に導かれます。
「ほら、まだまだ出るでしょ。全部出すのよ。」
と言いながら振動を加え続けます。

射精直後に振動を続けられるのは、かなり辛く、
「グエエエエエエエエエエエ」
と呻かされますが、それを通り越すとまた勃起してしまい、タラタラと透明な射精するのです。
妻はその後も液が出なくなるまで、止めてはくれません。
終いに、ペニスは勃起しなくなりますが、それでも電マの刺激にトロ~っと透明な液が流れ出るのです。
この後、男としてはかなり恥ずかしい男の潮噴きをさせられ、その様子は撮影されてて、専属おチンポアナル奴隷=マゾ夫契約成立で、私24歳、妻34歳で結婚しました。

10歳年上妻でも、菊川 怜 さん似の美貌と30代には見えない若々しさに、両親の反対はありませんでした。
妻の年齢を考え、すぐに子作りし、妻の妊娠出産中に妻にアナル調教を受けました。
基本は四つん這いで頭を床に付け、お尻を高く掲げた格好で籐製の抱き枕を抱えるようにして足を開かされて縛られ、念入りにアナル開発されました。
最終的には、大きなアナルボールを挿入されて、抜くときにトコロテンするのが目標なので、エネマグラで前立腺開発された後、より太いディルドやバイブで前立腺を敏感になるように調教されました。
そして私は、おチンポだけでなくアナルでもイク変態マゾ夫となりました。

私は、久しぶりに開かれたマゾパーティーで、アナルマゾ調教プレイお披露目しました。
十分にジェルを塗りつけた5連のアナルボールを、一つひとつアナルに挿入されました。
徐々にアナルがボールを飲み込むように開き、ボールが直腸内へスルンと入る瞬間、かなりの快感で喘ぎ声が出てしまいました。
そして、いよいよ引き紐を引っ張られてボールを引きずり出されるのです。
アナルを思いきり開き、ゆっくりと引き紐が引かれます。
徐々にアナルが内側からこじ開けられ、物凄い快感が襲ってきます。
アナルボールは、入れられるときも喘がされますが、抜かれるときはその何倍もの快感に見舞われます。
そしてその快感は、何回されても決して慣れることのない、凄い快感なのです。

ボールがアナルをこじ開けて、外に飛び出す瞬間、物凄い快感に襲われますが、次に腸内に控えたボールが、前のボールがニュルンと飛び出す時に前立腺を押し上げ、二重の快感に強烈なオーガズムがやってきます。
わたしは、ここでドロドロッと射精してしまい、
「入れられてトコロテンは見たことがあるけど、抜かれても射精するのね。」
と驚かれましたが、入れられてのトコロテンより、こちらの方がかなりヤバい快感です。
このアナル調教は好評で、ギャラリーのリクエストで、私が社長のペニスでアナルを犯されるのが見たいと言われ、コックリングでギンギンに勃起した社長に、アナルヴァージンを奪われました。

現在私は34歳、44歳の美人妻に徹底的にマゾ調教され、寝室では裸で赤い首輪をして、犬のしっぽのようなものが付いたアナルプラグを入れられ、コックリングで締められたペニスを勃起させて四つん這いで歩きます。
時には、尿道バイブを挿されて、睾丸を縛られた紐を引かれて、寝室にを必死でお散歩します。
睾丸が引きちぎれるほど引っ張られて、尿道バイブで射精寸前の刺激を受けて、涙目で犬のように歩きます。
そして、洗面器の前で片足をあげ、尿道バイブが刺されたままのペニスから、タラタラタラタラと射精するのです。
扱かれtもいないペニスから精液を垂れ流すという、男としては耐えがたき屈辱を美人妻に見られ、嘲笑われると、その恥辱快楽に快感がますます高まり、射精が止まらなくなるのです。

今では、月に一度のマゾパーティーで、様々な恥辱を披露していますが、この美人妻にハードな調教を受けている私は、10年後、どんなマゾになっているでしょう。
そして、どれだけ恥辱的なプレイで、パーティーのゲストを悦ばしているのでしょう。
その頃また、投稿させてもらいます。

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コメント一覧 (2件)

  • >尿道バイブを挿されて、睾丸を縛られた紐を引かれて、寝室にを必死でお散歩します。

    これは強烈な辱めですな。
    俺なら我慢できずに射精しそうですわ。

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