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市民プールはアナルの宝庫だけどママのはとびきりだった

尻好きさんから投稿頂いた「市民プールはアナルの宝庫だけどママのはとびきりだった」。

潜水して女子のお尻に近付きアナルに指を突っ込む遊びを小学生の時にやってた。
相手も子供にアナルに指突っ込まれたなんて恥ずかしくて言えないみたいで見つかっても見逃してもらえてた。

いつもママと一緒にプールに来てたんだけど、ママは水着を着ても泳いだりしないで荷物の近くで座ってばかりだった。
僕は毎度お馴染みの遊びをする為に潜水する。
何人かのアナルに指を突っ込んで次の標的を探してたら理想のお尻を見つけた。
ちょっと息が苦しくなり始めてたけど頑張ってお尻に近付いてアナルに指を突っ込む。
ビクン!と反応した後、水の中で蹴られて息が漏れて水面に顔を出した。
僕が理想だと思ってたのはママのお尻だった。
「〇〇!?」
「ゲホッゲホッ!ママ!?」
どうしよう…まだアナルに指入れたまんまなんだよね…。
「あんただったの!?蹴っちゃってごめんね!でも驚かす〇〇が悪いのよ?」
僕の指がアナルに入ったままなのに、ママは怒らずに僕を蹴った事を謝ってくる。
「ううん…ママを驚かせた僕が悪いから」
僕も謝ってるように見せかけてアナルの中で指を動かす。
「んっふ!…誰にでもこんな風にしてるの?」
ママが僕に顔を近付けて耳元でそう聞いてきた。
「えっと…たまにしかやってないよ」
「ダメでしょう?こんな事しちゃ…ああ…」
「ごめんね、もう他の人にはしないから…」
「んん!こんな事してたら捕まっちゃうんだからね?ん!解った?」
「うん…ごめんなさい」
珍しくママが怒ったから謝りながらアナルに指を出し入れする。
「んふん!本当に解ってるの?」
「他の人にはしないよ」
「ママにもこんな事したらダメなのよ…おぉ!?」
「ママ大丈夫?具合悪いの?」
僕の指で気持ち良くなってるんだと判ったから調子に乗ってアナルを弄り続けた。
「おほっ…そうね、ちょっと身体が冷えたかも…むこ…うで少し休みぃ!ましょうか…」
ママがプールから上がろうとしたから指を抜いた。
「ん!さ、〇〇も上がりなさい」
僕も強制的にプールから出させられて更衣室に連れて行かれた。
歩いてる最中に指の匂いを嗅いだらウンチの匂いがして興奮した。
ママもこんな臭いウンチするんだと知ってドキドキする。
人が途切れた時間だったみたいで更衣室には誰も居なかった。
「さて…〇〇?何であんな事してたの?」
「綺麗なお尻とか可愛いお尻を見ると指入れたくなるから…」
「ママのお尻なんて家でいつも見てるでしょう?」
「そうなんだけど、プールの中で見た水着のママのお尻は誰よりも綺麗で僕の理想だったから…それにママのお尻だって気づかなかったんだ」
「気付いた後も弄ってたのは何で?」
「ママが気持ち良さそうだったから」
「あんたね…まだ小さいのに何でそこに気付くのよ」
「やっぱり気持ち良かった?僕もママの弄っててドキドキしたよ!」
「思い出したらまたお尻が変な感じになっちゃったでしょ!もう!」
「また弄る?僕はいつでも指入れるよ?」
「こら!調子に乗らないの!」
ママがペチン!と僕の頭を叩いて後ろを向いた。
目の前にお尻がある…。
我慢できなくてまたママのアナルに指を入れちゃった。
「あひん!こら!今怒ったばかりでしょ!」
「だって後ろ向いて指入れてほしそうだったんだもん!」
ヌプヌプと指を出し入れする。
「ん!ふっ!ママになんて事するの…ほぉぉ!」
ママが膝から崩れ落ちて四つん這いになった。
「うわ〜、ママの大事なところも丸見え…チンチン大きくなっちゃった」
「んはっ!はん!これ以上は…はひゃっ!?」
誰よりも良い反応してくれるからチンチンが硬くなりすぎて痛い。
「痛たたた…チンチンが…」
海パンの中のサポーターで締め付けてるから痛いのかと思って海パンを脱いだ。
チンチンを解放しても痛みが治らない。
「ママどうしよう…チンチンが痛いくらい大きくなっちゃってる…」
「んほおっ!んひっ!ひっ!チンチンが…あぁ!どうしたの…ほぉう!」
「大きくなって硬くなって痛いの…どうしたら良いの?」
「それなはぁっ!ママのお尻にい…!入れたら治るわよほぉっ!」
「ママのお尻に入れるんだね?わかった!」
四つん這いだから僕の腰の高さとも合うので、指を抜いて少し開いてるアナルにチンチンを入れた。
先っぽから出てる透明のヌルヌルした液のおかげですんなり入った。
「んひいっ!小さいチンチンがお尻の中掻き回してるぁ!ひいん!」
「入れても治らないよぉ…あ…中で擦れると気持ち良い…こうすれば良いんだね?」
パンパンパンとママのお尻に腰を打ち付ける。
「おっほぉ!息子にお尻犯されてる!お尻でしちゃってる!あひ!気持ち良い!気持ち良いの!」
「ママも気持ち良いんだね、僕も凄い気持ち良いよ!」
入口は硬いけど中は柔らかなお肉で優しく僕のチンチンを包み込んでくれるから痛みも忘れられた。
「ああ!何か出そう!ママ!チンチンから何か出ちゃう!」
「はひっ!?まだ出したこと無かったのね?ママが初めてになるのねへぇ…!」
「どうしたら良い?僕どうしたら良いの?ゾクゾクしてきたよぉ!」
「我慢しないでママの中でえぇ!出しなさぁい!ひいん!」
「出して良いの?ママの中で?あうぅ…出るぅ!」
本能がそうさせたんだろうけど、僕はアナルにチンチンを深々と突き入れて中で出した。
「はふう…何これ…すっごい気持ち良い…」
「おほっ!ほほっ!ビシャビシャ出てるぅ!それが射精よぉ!今出てるのは赤ちゃん作る元なのよぉ!」
「オシッコじゃないの?射精?」
意味が解らなかったけど出すと気持ち良いのは理解できた。
また気持ち良くなりたくて同じように動いた。
「しゅごいぃ!まだ出てるのにぃ!」
ママもさっきより気持ち良さそうにしてる。
お尻も震えてる。
「あっ!またゾクゾクしてきた!もう一回出るよ!」
返事をする余裕もないみたいで、僕は勝手にまた中に出した。
「んふ〜!気持ち良かったぁ…チンチンが痛いのも治ったよ」
「あひ…あひ…そうれしょう…?ママもおひり気持ち良しゅぎておかひくなりしょう…」
ヌポンッとチンチン抜いたら少しだけ開いてるアナルから白いのが溢れ出してきた。
「これが射精?」
「はうっ!それは精子よぉ…精子を出すのが射精って言うのよぉ…」
アナルに少し指を出し入れしただけでビクンビクン反応してる。
他の人にママのアナルを見られるのは嫌だから水着のズレを直してママの横で話しかけた。
「ママ大丈夫?座った方が良くない?」
「身体に力入らないの…起こしてくれる?」
小さい僕の力で起こせるとは思わなかったけど、誰か来て心配されるのも嫌だから頑張った。
ママも自分で起きようと頑張ったから、何とか座らせることが出来た。

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