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ガードの緩い女と飲み会で…

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酔って本性出す男さんから投稿頂いた「ガードの緩い女と飲み会で…」。

何人かで集まって居酒屋の座敷で飲んでた時の話。
まだコロナが流行る前だから店側もうるさくなかったんで大いに騒いでた。

その時に偶々隣に座ってた女がガードの緩い女で、足を崩して座ってミニスカートからパンツ見えてるのに気にしてないんだ。
「見えてるよ」
親切なつもりで教えたんだが、
「えっ?エッチ…見たいの?」
と、酔ったノリもあるだろうけど更にミニスカートをたくし上げてパンツ見せてきた。
「俺は下着より中身の方に興味あるな〜」
なんて悪ノリしてみたら、
「もう…しょうがないな〜」
って下着を横にずらして一瞬だけマンコ見せてくれた。
「私の見たんだからそっちも見せてよね?」
まさかの交換条件w
「さっきは一瞬だったから俺も一瞬だけな?」
他のメンツも居るからコッソリとチンポ出して一瞬見せた。
すぐに手で隠しながらしまおうとしたけど、女がそれを阻止する。
「見えなかったからもう一回」
俺の顔を覗き込むようにしてお願いされて、つい手を離して見せてしまった。
その瞬間、女はチンポを握ってきた。
「見せて興奮したの?もう硬いよ?」
「違うよ、マンコ見てこうなったんだよ」
コソコソと話してたからテーブル挟んだ向かいの奴が話しかけてきた。
「二人で何コソコソしてんだよ、怪しいぞ?」
「何でもないよ」
「そうそう、周りがうるさいから耳元で話してただけだよ〜」
対応しながらチンポは離さない女。
「ちょっと良い?」
女を膝に乗せて身体でチンポを隠してもらった。
ついでにスカートの中に手を入れてマンコを触る。
「大胆〜」
「そっちこそ」
ここまでする女にら最後までヤレる!と確信したから、横向きに乗せた女をこっちに背を向ける形に座り直させた。
チンポを下げて股の下に入れてマンコに擦り付ける。
「ふっ…ん…」
「大丈夫?飲みすぎた?」
白々しく女に話しかけた。
「そうみたい…支えててくれる?」
女も話を合わせてくれたから、後ろから抱きしめるフリをしつつ下着を横にずらしてマンコに挿入した。
「んん…!」
「俺に寄りかかって休んでなよ」
「ん、そうさせてもらうね」
目を瞑って身体を預けてくる。
小さく突き上げながらクリトリスも弄る。
ピクンピクンと反応してるけど、誰もSEXしてるのに気付いてない。
「こーゆーの好き?」
耳元で囁いて聞いてみた。
「…好き…」
寝たフリしてるから簡潔な答えが返ってくる。
好きなら問題ないし、生で挿入させてくれたのも中出し許可してくれたようなもん。
周りにバレないように中で出した。
「あふ…少し楽になったよ、ありがとね」
「もう平気なの?もっとこうしてても良いよ?」
「疲れるでしょう?」
「全然、抱っこするの好きだから気にしないで」
「じゃあもう少しだけこのまま…」
2回戦目に突入。
バレないようにするのがこんなにスリルあって楽しいとはね…。
2回目も中に出して一旦終了。
「この後二人で抜け出さない?」
「良いよ」
まだまだ騒いでる皆に見つからないようチンポをしまって、トイレに行くフリをして二人で抜け出した。
「会費は後で良いだろ、ホテル行く?」
「うん!声我慢するのって結構大変だったからね!」
歩いても10分かからない距離にあるホテルに行ってまたやった。
ガードの緩い女は股も緩くて簡単だな。

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コメント一覧 (1件)

  • そんな便所みたいな女に中田氏して、妊娠させて捕まらないように気を付けよう。

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