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マッサージ嬢と③

はいさいさんから投稿頂いた「マッサージ嬢と③」。

今回は2年ぶりに再々度指名した嬢とのお話

この嬢は前にいたお店を辞めており、もう会えないと思っていたのだが
たまたま他のお店のHPを拝見すると見たことのある顎から下。

(写真ってだいたい手で顔隠してるじゃないですか。)
源氏名は違えど、あの写真の顎から下は間違いなくあの『あい』だと確信。

ここでお互いスペックをおさらい
私:37歳の体格ガッチリ170cmのフツメンサラリーマン独身
嬢あい(仮名):25歳スレンダー165cmでCカップの綺麗な子(HPより抜粋)

嬢は永遠の25歳
あれから2年経ってもHP上25歳
年を取らないのはイイことですね。

早速お店に電話して予約完了。
お店が変わっているので、新規割引でお安くなりました。

ホテルに入り、あいを待つ。
そわそわ
そわそわ

部屋の呼び鈴がなり、大きい声でどーぞーっと部屋から伝える

ガチャ

あい「えっ?あ?○○さん。。」
私「ひさしぶりだね。元気してた?よく俺の名前覚えてたね」
あい「忘れるわけないでしょ!!」

手から荷物をボスンっと床へ落とし、私に抱き着くあい。

いやまじ、ドラマみたいじゃね?って普通に思ってしまった。
冷静な私をお許しください。

2年ぶりに再開しても、あいは相変わらず綺麗でスレンダーでちっぱいだ。
変わらずで良かった。

ずっと私に抱き着くあいに応えるように、私も強く包み込んだ。

私「あい、会いたかったよ。お店変わったんだね」
あい「はい、、待遇が悪くなって仲の良かった子も辞めちゃって、上に文句言ったら居場所なくなって今のお店に移動したんです。」

あい「見つけてくれてありがとうございます。ビックリしました。」
私「なんて呼んだらいい?w」
あい「みく」

私「え?それマジの名前?」
みく「はい!○○さんには教えます。」

私「みく、会いたかった」
みく「わたしもです」

見つめ合った瞬間、お互いの理性がプツンっと切れたような気がしました。

互いの唇を犯すかのように、激しく絡み合う舌と舌

そのまま唇を貪りあいながら立ったまま、お互いの服を脱がせ
気付いた時には、お互い産まれた時の姿

みくをベッドへ寝かせ、舌を首筋から鎖骨、ツンと立った乳首を回避しつつ胸元、
脇腹、お腹へ

左手の指先で、乳首を攻めないように乳房を揉み上げる
みく「あん。はぁ、はぁ、」
みくの吐息が大きくなる。

舌先で右乳首、指先で左乳首を攻めると

みく「あぁぁん!あぁ。あっあっ。」
乳首を攻め上げただけで、体がビクつく。

綺麗なツルツルな下へ右手を伸ばすと、、、
いや、濡れすぎでしょ。
こんなんなる??って位

みくの愛液を優しくすくい上げ、クリへ塗りたくる

みく「だん!だめ。それだけで、あっ、ちょっ、あん」
痙攣寸前のご様子

それでも執拗に攻める

みく「ん。あ。すぐイク。だめ。いっちゃうの?いっちゃうよ!」
みくの体が跳ね上がりビクビク波打つ

ここからが前戯の本番

まだピクピクしている、みくに中指と薬指を挿入しGを攻める
みく「ダメだって!ほんと、おかしくなる、や、だめ!」
  「あっあぁ!変な感じ、おしっこでそう!やめて、やん!でる!」

激しく手マンしてると奥の方から、シャバシャバしたものが
その瞬間、プシャ!プシャ!っと潮吹きみくちゃん。

恥かしさのあまり顔を両手で隠す

もう布団ビシャビシャですわ。
みくのもって来たマッサージ用のバスタオルを敷きます。

攻守交替

私が仰向けになり、ギンギンに反り立つティンコをゆっくりと舐め上げるみく。
玉から竿筋、亀頭へゆっくりねっとりと
咥えては緩急つけながら、バキュームフェラ
フェラしながらの両手で両乳首攻め

腕を上げましたな

体勢を逆になってもらい69へ

綺麗なツルツルまむこを両手で広げ舌を入れる
溢れる愛液

喘ぎながらも懸命に咥え舐めてくれる、みくの姿に萌え萌えです。

クリを重点的に攻めると、やはり無理だったらしく
ティンコから口を離し、喘ぎ悶えり、本日3回目の絶頂

69の体勢で崩れ落ちる、みく
頑張ったね

私「みく、そろそろイイかい?」
みく「はい、、、」
もう放心状態です。

ゴムを装着し、いざ挿入です。

正常位でティンコをクリに擦り付け、ビクつくみく。
みく「もう、それだけで、やん!あっ!はやく下さい。。。」
私「わかったよ。いれるよ。」

ゆっくりと、みくに沈めると、まむこから溢れる愛液

みく「あぁ~。すごい、○○さん、すごい、久しぶりの○○さん。」
ディープストロークでゆっくりと味わうかのようにピストンを繰り返す

みく「あぁ!あん。あん。あん。あん。あん。」

ピストンのリズムに喘ぐみく

私「痛くない?大丈夫??」
みく「そういう所が卑怯です。すごい気持ちいいです。」

正常位から対面座位へ

お尻を持ち上げるように下から突き上げつつ、乳首を舐める
右手で背面から結合部を触り、愛液を拭い、みくのアナルをほぐす。

愛液を纏った中指をゆっくりとみくのアナルへ

みく「ちょ!そんな、ああ、あ、あ、変な感じ、あっ!」

もうみくちゃん壊れてます。
可哀想なので、色々体位を変え攻め立てます。

対面座位から正常位へ戻り、松葉崩し、寝バック、ロールスロイス、立ちバック
私の好きなルーティンなんです。

そして、正常位へまた戻り

みく「もう駄目です。あん。あん。もう何回イッたk、あっ!」
私「俺ももう限界。そろそろ出すよ」
みく「全部出して下さい。全部みくに下さい。」

パンパンと強めにピストンし

みくの中に大量放出です。
ゴム越しですが。

ぐったりしている、みくの股をタオルで拭き取り、敷き布団はグシャグシャなので
掛け布団の上で二人大の字です。

みく「やっぱり、私達身体の相性バッチリだと思いません?」
私「ね。ほんと。やばい位フィットする。」
みく「また呼んで下さい。ってかほんとLINE教えてください。」
私「だめ」
みく「なんで?都合のいい女ということで」
私「だめ~」
みく「いや、好き」
私「俺も好きだよ。でも発展しちゃいけない気がする」
みく「なにそれ」
私「なんかそんな気がする。」

そんなやり取りをしてたら、みくは不機嫌に

まぁ、そーなるわな。

私「わかってくれ」
って言ってキスしたら

みく「もう一回して?」

キス

みく「違う。エッチして下さい。」

へ?

私「わかったよ」

騎乗位でイカサレマシタ。。。

別れの時間の頃には、機嫌もすっかり良くなり、いつものみく。

絶対次も呼んで下さいと釘を刺され、ディープキスしてお別れ。

ん~めんどくさくなって来た今日この頃です。

ただ私は
『男と女』としてのHでは無く
『男と風俗嬢』としてルールを破ってHしたいだけなんです。

駄文失礼致しました。

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