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奥手な俺と垢抜けない田舎娘の嫁が出会った話

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五十路夫婦さんから投稿頂いた「奥手な俺と垢抜けない田舎娘の嫁が出会った話」。

俺、奥手で女の子と話すとどもって、24歳まで童貞だった。
でも、他の奴らは女の子とハメハメしてるんだ、羨ましいな、と思って生きてた。

大学で見かける清純そうな可愛い女の子が男と腕を絡めて歩いてるの見て、あの子もあの男のチンポを小さいお口で一生懸命しゃぶって、オマンコ舐められて、チンポ入れられてアンアンしてるんだと悔しかった。
街で見かける清楚そうな綺麗なお嬢さんも、隣の彼氏のチンポしゃぶって、オマンコ舐められて、チンポで突かれてアヘアヘしてるんだということが信じられなかった。

近所のコンビニでレジ打ってるお淑やかそうな別嬪さんも、左手の薬指に光るリングを見て、旦那のチンポしゃぶって、オマンコ舐められて、夫婦だから旦那の生チンポ入れられて、中出しされてるんだと思った。
あのお淑やかな別嬪さんのそんな姿は、想像できなかった。
学食で、ケツを掻きながら配膳してるブルドッグみたいなおばちゃんも指輪してるから、旦那のチンポしゃぶって、オマンコ舐められて、チンポで突かれてヒイヒイ言ってるのも信じられなかったけど。
でも、彼女たちは、本当に彼氏や旦那が好きだから、愛しているからチンポしゃぶって、オマンコ舐めさせて、チンポ入れさせてヒンヒン喘いでいるわけで・・・

就職しても、社内の女性見てて、みんな裸でハメハメして、ヨガっているなんて信じられなかった。
俺には、一生そんなことできる相手は出来ないだろうなと思ってた。
そんな24歳の夏、ある物産のフェアを開催するのにバイトを雇ったんだが、20歳の短大生が来たんだ。
小顔の丸顔で、垢抜けない田舎臭が漂う娘で、笑った時のエクボと八重歯が可愛かったりして、ちょっと訛りがある会話も純情そうで好感が持てた。
いい娘だけど、やっぱり彼氏のチンポしゃぶって、オマンコ舐められて、チンポで掻き回されて悶えているんだろうなと思った。

バイト最終日、きょうであの娘を見るのも最後だなと、寂しい思いでフェアの会場を片付けた後、
「あの、連絡先交換してもらえますか?」
と言われ、ちょっと戸惑ってたら、
「なんだか、これでお別れするの寂しくて・・・お休みの日、遊びませんか?」
と言われて、初めて携帯に仕事や親せき以外の女性の連絡先が出来た。
早速、週末にお誘いがあって、生まれて初めてデートした。

交流が出来て半年後、その娘も短大を卒業して社会に出るとき、
「私達って、どういう関係なんでしょうね。お友達?恋人?はっきりしないですよね。」
と言われてしまった。
「私って、女として見られてないような気がして・・・手も握らないし、口説かれもしないし・・・」
耳で心臓の鼓動が聞こえた。
思い切って、正直に答えた。
「俺、女の子とお付き合いしたの、初めてなんだ・・・」

あの娘の表情が穏やかになって、
「私も男の人とお付き合いしたの、初めてなんですよ。連絡先訊くの、すごく有機出したんですよ。だって、自分から言わなきゃ始まらないから・・・」
俺は、物凄く自分が情けなくなって俯いた。
「今から、二人っきりになれる場所に行きませんか?」
知われて、生まれて初めてラブホに入った。
24歳の2月14日だった。

ラブホでは、あの娘が先にシャワーを浴びて、バスタオルを身体に巻いて出てきた。
俺もシャワーを浴びて、バスタオルを腰に巻いて出てきた。
すると、あの娘は頭にリボンをつけて、そのリボンと同じものが付いた箱を持って、
「バレンタインです。チョコと私を召し上がれ。」
この日、24歳の童貞と20歳の処女が、生まれて初めて異性の性器に触れて、嬉し恥ずかしの初体験をした。
あの可愛いけど垢抜けない田舎娘が、オマンコ全開で舐めさせてくれて、俺の勃起したチンポをおしゃぶりしてくれて、中に入れさせてくれたことが信じられなかった。

分かったことは、本当に俺が愛おしくて、気持ちよくなって貰いたいから、笑顔でチンポをしゃぶり、愛されたいから恥ずかしいオマンコを舐めさせ、愛し合いたいからオマンコにチンポを入れさせるということ。
みんな、彼氏や旦那を愛してるからチンポくわえてるのだ。
でも、普段は田舎のお嬢ちゃんみたいなファッションで、太ももがチラっと見えてもあまり色気を感じない女の子が、大胆に大股開くことが、現実とは思えなかった。
今まで、色んな女の子の妄想を書き立て興奮してたあのスカートの一番奥を広げて舐められる相手が出来たことが、嘘みたいだった。

しかも、そこを舐めるだけにとどまらず、愛されている俺はチンポ入れて抜き差しして、ゴムの中だけど射精してる。
そして、あの可愛いけど田舎臭くて垢抜けなくて、セックスのイメージが沸かないあの娘が気持ちヨガってるんだから、夢みたいだった。
そんな娘が22歳、俺26歳で結婚した。
奥手な俺が、周りより早い26歳で結婚したことは、驚かれた。
しかも相手は小顔で丸顔が垢抜けなくて、まだ子供みたいな顔したお嬢ちゃんだったから、嫁さんが24歳の時に子供を産んだ時は、子供が子供を産んだと揶揄された。

そんな俺達にも、今は孫がいる。
嫁が24で産んだ長女が、去年26歳で初孫を出産して、去年、俺は54歳、嫁は50歳でおじいちゃんおばあちゃんになった。
昨夜、嫁さんと夫婦の営みをしていて、嫁さんが、
「私たち、初めて結ばれてから31年が過ぎて、おじいちゃんおばあちゃんになったけど、まだしてるのね。お互いしか知らないけど、翌飽きずにしてるわよね。」
と言った。

俺は、51歳になって生理が止まった嫁のオマンコにドクドク射精しながら、ぎゅっと抱きしめ、
「飽きるわけないよ。お前が唯一の俺の女なんだから。リボンつけて身体ごとプレゼントされたあの日からね・・・」
と言ってみたら、嫁の目じりから涙が零れた。
「あなたの、私の中に出てる・・・嬉しい・・・いっぱい出して・・・・」
嫁が俺にしがみついて、一滴残らず絞り出すように腰を振った。
今までの二人の歴史が、走馬灯のように駆け巡っていたから、俺が嫁しか知らない男である物語と心情を、書き綴ってみた。

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