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大好き事実婚妻の寝取られ物語8

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よしきさんから投稿頂いた「大好き事実婚妻の寝取られ物語8」。

大好き事実婚妻の寝取られ物語7の続き

イサワから連絡がなくなって1週間。
俺はいつものように目がさめた。

この時間は新聞を郵便受けに取りに行く。

俺「イサワと暮らしていた時、この時間はいつもイサワは朝食を作ってくれていたな、、」

あの時のイサワ「ダーリンはこれから会社でしょ?
会社行く前にダーリンとイチャイチャしたーい❤️」

俺はまた涙がとめどなく溢れた。

郵便受けの新聞の横に何かある、、

?

DVD

俺「??」

DVDには
よしきへ
と書いてある。
イサワ!
俺は瞬間思った。
俺はすぐ再生した。

————
イサワ:よしきへ
私をこんな身体にした人慎二。
でもわたしは慎二を愛してしまったの。

よしき
私は薬と慎二のセックスの呪縛からもう逃れられないみたい、、

今はわたしは正気なのかどうかもうわからない。
でもこれだけは言えるよ。
よしきはわたしにとって大切だった人。

私がこれからすることはどうか1日も早く忘れて幸せになってください。

まるで遺書だった。
俺は続けて見た。

場面が変わり、ビデオは車の中からの映像になった。

俺「これはイサワの車?」

イサワは車の中から車前を撮っていた。

数分したらその家から人影が現れた。
イサワは車を突然飛ばし始めた。
その家から出てきた人はイサワの車に巻き込まれる。

ザザザザザザザ

ビデオは巻き込まれてグチャグチャになった人影を映した。

俺「もと旦那、、か?、、」

まだもと旦那だろう人はかろうじて息をしているようだ。

元旦那「だ、だ、、れ、、」

イサワ「わたしよ!わたし。イサワ。なんかひき肉みたいでウケるねあなた。」

元旦那「痛い、痛い、、」

イサワ「でしょう?痛いの気持ちいいでしょ?」

イサワ「慎二を紹介してくれたお礼だから、、
わたし毎日すっごい気持ちいいの。
あんたなんかの100倍はいいわよ。あんた自分のでかいって言ってたけど、慎二に比べたら粗チンねウフフ」

もと旦那「なんか気持ちよくなってきた、、ふわふわしてる。ありがとうイサワ」

イサワ「そう?どういたしまして。じゃ!」

イサワはもと旦那を足げにした。
「あっ!きちゃないきちやない笑」

ペッとひき肉旦那につばを吐いた。

元旦那は涙らしきものを流しながらそのままうごかなくなった。

次の場面はとあるホテルだった。
据え置きにカメラを置いているらしい。

「おい、イサワ、ケツ出せ」

聞き慣れた慎二の言葉だった。

慎二「ほらイサワ、いつもの薬塗ったるでな笑」

イサワはあちこちに薬を塗られていた。
慎二は愛撫もなく背後からイサワを串刺しした。

イサワ「あーん、いい、あんたやっぱ最高よ、彼とは比べもんならない、、」

慎二「そやろ笑(おめえなんか捨てるけどな)」

正常位でふたりは結合した。
俺が初めて2人の現場を見た時と同じ体位になった。

イサワはだっこちゃんのように、慎二に抱きついた。
イサワ「あーいい、いい、いいの。わたしは心も体も慎二のものよー、慎二はわたしのもの!」

慎二「お、お、いく、逝くで?」

ビクンビクン

慎二は逝った
次の瞬間

慎二「いぎゃーーっ、、」

慎二が叫んだ。

慎二「痛い、痛い、た、たたすけて、、」

飛び起きた慎二のあそこが、
ない、、

イサワを見ると、でかい断ちバサミと真っ赤に染まった肉塊が手にあった。

イサワ「あんたとはいつも一緒よ?わたしあんたのカリでかチンポ大好き、、」

イサワは肉塊にキスをして長い舌でぺろぺろ肉塊を舐めている。

イサワの舌は真っ赤だ。

イサワ「きっとわたしのこと捨てるとか思っていたんでしょ?
だからここだけわたしのあそこにいつも入れておくの!」

イサワ「もうあんたとは離れないからね、、」

慎二「き、きちが、、いた、痛い、、」

イサワ「だからホントのあんたとはさよならしたげるウフ」

イサワ「あ!そうだ、あんたもわたしみたいに串刺しにしたげるウフ」

イサワはたちばさみを慎二の喉に何度も串刺した。

慎二「ぐごっ、がはっ、げっ、、、、、、」

ほとんどことばにはならなかった。

ヒュー、ヒュー

のどから、首の頚動脈から血を吹き出しながら慎二は動かなくなった、、

イサワは返り血で真っ赤になりながら切り落とした肉塊を自分のマンコに突っ込んだ。

イサワ「あーん、いいわーあんた。。最高」

ビデオはそこで途切れている。
よく見るとケースには血が付いている、
きっと全裸で今持ってきたのだろう。
血の匂いが強い。

俺は外にでた。

俺「イサワ、どこだ、どこにいる!」

俺は考えた。
あのビデオの場所そういえは見覚えある。

どこだ、、

、、、

あ、俺が初めてイサワに会ったあの近所のホテル!
俺はその近所のホテルに走った。
ホテルの従業員に訳を言って一緒にイサワ達を探してもらった。

いた!

真っ赤なイサワはベットで横たわっていた、

俺「イサワ!」

ホテル従業員「ひーーーー、」

イサワの横には大量の睡眠薬らしきものが転がっていた。
奥には慎二が床に寝ている。
慎二は息をしていないようだ。

俺「イサワー」

従業員が呼んだ救急車でイサワは運ばれた。
慎二は現場検証のため、放置された。
イサワは、素っ裸に血のついたチンポが股に挟まっている異様な光景で運ばれた。

大好き事実婚妻の寝取られ物語9へ

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