17,000話以上掲載!!毎日更新!!

姉にメス調教された

[AD]

[AD]

マイさんから投稿頂いた「姉にメス調教された」。

自分の家は母と父が遅くまで働いて帰ってくるいわゆる共働きで、そんな家庭の中で育ってきた自分と姉でほぼ二人暮らしみたいな生活をしてた。

姉は何をやらせてもうまくいく天才っぽい人で運動をやったら人一倍できたし、勉強なんて学年トップだった。それは高校にいっても同じようで、姉からは度々それをじまんされた。

対する僕は運動はからっきしで勉強も中の上ぐらいが関の山だった。中学に入っても身長はあまり上がらず身長も姉より低いし筋肉もあったもんじゃない。唯一の特技といったら家事ができるくらいなもので、それ以外は姉に叶うところはなかった。

ある日、僕はたまたま女装をしている人のブログを見つけちょっとした好奇心で見てみた。

したら自分の中で女装をしてみたいっていう衝動が湧き出してきて、自分もできないかってずっと女装について悶々と考えてた。

そんときに思いついたのが姉の制服だった。

思いついた頃にはもう行動していた。生憎、僕の身体はどちらかというと女寄りだったし、当時はちょっと拗らせててロングヘアなんかにしてたものだから、姉の中学のとき制服を着たときは本当に女の子になったみたいって感じてすごい興奮しちゃったんだ。

それで興奮のあまり、とうとう僕は自慰をはじめた。姉の制服を着た自分を眺めながらするのはおかしいぐらいに興奮して、いつもより早くに果てた。

そしたらタイミングが悪いことに姉が帰ってきた。僕は今でもあの時の冷や汗を覚えてる。僕はヤバイと思い、片付けてすぐに自分の部屋に逃げこもうと思った。

けど、自分が興奮のあまり精液を受け止め忘れていたことで床はとんでもないことになっていた。

それをどうしようとあたふたしている間に姉は部屋に入ってきた。

姉:「…..あんた、なにしてんの」
僕:「いや、これは」

言い訳のしようがなかった。そこには姉の制服を着て下半身から液を滴らせている僕がいて、床はその排出された液で汚れてたから。

僕は姉の顔が見れなかった。本当に僕は小学生以来されてなかった、マジ殴りが飛んでくるかと思った、けれどそれはなかった。

姉はおもむろに僕に近づいてきて、僕の顔を掴んで姉の顔から逃れられないように固定された。そして言われたのは

姉:「あんた、好きなのそういう格好」
僕:「え、いや…..好きだけど」
姉:「へぇ〜」

姉はニヤニヤしながら問答を続ける。

姉:「じゃあそういう格好でオナニーするのも好きなんだ」
僕:「そんなことは……」
姉:「じゃあなにこのネチョネチョしたの」
僕:「……」
姉:「そうだよねぇ、好きなんだよね」

僕は羞恥で顔が燃え上がりそうだった、実際図星であるし否定出来ないからさらに僕は羞恥を感じていた。

姉はその問答に満足すると、次は僕に命令をした。

姉:「いいよ。このことは許したげる。お母さんにも言わないであげる」
僕:「いいの?」
姉:「だけどね、今日からあんたは私に服従」
僕:「……わかった」
姉:「じゃあまず今日の8時お風呂には入らないで私に部屋に来て。あとその服脱がないこと」

そう命令された僕は約束通り8時になってから姉の部屋に向かった。すると姉はベッドに来るように促した。

姉:「今日からあんたのこと調教するから」
僕:「調教って…..」
姉:「あんたは姉の制服で女装してオナニーする悪い弟。なら女の子にしてあげれば解決だよね」

そういうと、僕を膝の上に乗っけた。あねは僕よりでかくって身長は174もあった、だから身長が150ほどしかなかった僕の身体は姉の身体にすっぽりおさまった。

その状態のまま、姉は僕の制服の中に手を突っ込んだ。僕は下半身を触られるのかと若干の期待をしたが、思っていた部位とは真逆の方向に指は進んでいた。

姉が触ったのは乳首だった。乳首を触られた瞬間僕は思わぬ刺激、ピクっとしてしまった。

別段感じるほどの快感ではなかったが、姉に触られている興奮のせいでか、いつもより敏感になっている気がした。

僕:「お姉ちゃん、これどういう」
姉:「だからいったじゃん女の子にするって」

姉はそのまま僕の乳首を優しく丁寧にイジっていく。最初の方は感じていなかった毛どう、徐々に身体がゾワゾワしていく感覚がし始める。

思わず口から、自分が出したとは思えない甘い声を出すこともあって、僕は身体がどんどん身体がおかしくなっていることを実感しながら乳首をいじられ続けた。

やがて優しい触り方は少し強めになっていき、そして早くなっていった。どんどん快楽の波が押し寄せてきて一瞬クラッときたらそこからが地獄だった。

陰茎をいじったときとは別種の快感が体を走り抜けた。身体のビクビクが止まらなくて、僕の体が僕の体じゃなかったみたいだった。

姉:「どう乳首きもちーでしょ」

姉はそういいながらまだ手を止めなかった。そして、手を止めなかったことで快感が増幅していることに僕は驚いた。

そのまま、二回三回と乳首をいじられ続けた。僕はもう快感に身を任せたせいでもう何も喋れなかった。

姉はもう僕がへなへなになっているのをみて。ニヤニヤしながら最後に、

姉:「今日はこんなとこにしてあげる」
僕:「ひゃい…..」
姉:「これからも女の子になれるように頑張ろうね? 僕?」

僕の最初は今日一日で終わるもんだと思ってた。けれど姉は本気だった。これからどんどん行為がエスカレートしていった。まぁ、これについてはまた語る日が来たら語ろうと思う。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験OGP

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (3件)

  • 良いですな〜、私は一人っ子でMだから本当に思春期の頃お姉ちゃんが欲しかったです…。今は13歳下の妻に虐めて貰ってますが、未だにお尻と乳首だけではイけません…何とか死ぬまでにドライでイき狂わされたいですが。

コメントする

目次