エッチ体験談 16,000話 突破!!

妊娠の心配が無いアナル

武雄さんから投稿頂いた「妊娠の心配が無いアナル」。

「お尻も気持ち良いわねぇ」
最近になってアナルセックスでイケるようになった母さんが言った。
「広がるのが大変だけど慣れると良いもんでしょ?」

「ええ、いくら中に出されても妊娠の心配も無いから安心してセックス出来るわ」
「母さんもすっかりアナルにハマったよね」
「アナルでだけど武雄とのセックスが気持ち良いんだもの、こんなの知ったらもうやめられないわ」
日曜の朝から早起きしてキッチンで立ちバック。
まだ父さんも姉さんも寝てるから安心してセックス出来てる。
「朝一の濃いのが欲しいなんて母さんも随分とスケベになったよね」
「何言ってるのよ、武雄が母さんを変えたんでしょう?あの日強引にアナルに指を入れられて忘れられなくなったんだから」
「そうだったね、指くらいの太さなら最初から感じてくれたんだよね」
「あの時は驚いたわ、まさかアナルがオマンコに負けないくらい気持ち良いなんて知らなかったから」
「母さんの息子の僕がアナルに興味あったんだから、絶対に母さんもハマると思ったけどその通りだったね」
「こんなに気持ち良い事を教えてくれた武雄には感謝してるわ、それに武雄のせいでアナルが広がった責任も取ってもらわないとね」
「本当に良い感じの具合になったよね、僕と母さんの愛の結晶だね」
「うふふ…そうね、母さんのアナルは武雄だけの物だからね」
「僕のチンポも実は母さんしか知らないからね?」
「そうなの?最初から慣れた感じで母さんのアナルを開発してたから他に何人も同じように開発した事あるのかと思ってたわ」
「興味あったからやり方は色々調べて勉強したんだよ、僕が拡張と開発したのは母さんだけだよ」
「初めてで母さんをアナルの虜にしちゃうなんて凄いわね、流石は母さんの子だわ」
「母さんに喜んでもらえて僕も嬉しいよ、そろそろ出そうだから直腸で味わってね」
「子宮に流し込まれるのとはまた違った気持ち良さなのよね、いっぱいお尻に飲ませてくれたら嬉しいわ」
母さんも受け入れ態勢バッチリだから強く突き入れて奥で射精する。
「ふう…朝からご飯も食べずにやってたからお腹空いちゃった、ご飯の前に軽く何か食べたいな」
「もう少しで父さんもお姉ちゃんも起きてくるから、ジュースくらいで我慢しなさい」
「じゃあもう少し母さんの中に挿れたままジュース飲むよ」
父さんと姉さんが起きたら母さんとこんな事出来ないから、ギリギリまで繋がっていた。

コメントを残す