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消すことができないスケベだったロリな元カノのアイコン

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元カレさんから投稿頂いた「消すことができないスケベだったロリな元カノのアイコン」。

東京で大学生してた頃、お互いのアパートを行ったり来たりして、半同棲状態だった元カノがいました。
身長150㎝と小柄で貧乳という幼児体型で、顔もかなりの童顔でした。
着るものによっては、見た目が児童っぽくなり、ロリコンじゃなかった私も、ロリにハマっていました。

純情そうな雰囲気で、エロには興味はなさそうに見えましたが、処女どころか20歳で複数の男性と経験済みで、私に跨って腰をクイクイさせる女の子でした。

かなりスケベな一面を持っていて、アブノーマルなプレイもこなしました。
アナルプレイも経験済みでしたが、アナルビーズの経験しかなく、アナルセックスは私が初めてでした。
手コキのテクモあって、抜群の射精センサーを持っていて、射精寸前で焦らす高等テクで涙目にさせられました。
釣りスカートに赤いランドセル姿で焦らしの手コキされると、地獄と天国を行ったり来たりになりました。

そんな元カノとも、大学卒業でお別れでした。
元カノは地元の近畿地方へ就職で帰郷、私は次男坊なので地元には戻りませんでしたが、配属先が北関東でしたので引っ越しました。
もう、二人はこの先二度と会うこともないだろうと、「元気でね。」と手を振って別れました。
スマホにしたのは就職してからで、当時はまだガラケー、別れて以降、一度もメールすることなく8年が過ぎていきました。

あれは2021年の11月に東京で開かれた、大学時代の友人の結婚式で、元カノに8年ぶりに再会したときの事でした。
お互い都内に宿を取っていて、参加した二次会で隣に座り、ラインを交換したら、アイコンが大学時代に呼び合ってたあだ名の動物でした。
大笑いしながら、懐かしい思いに泣きそうになりました。
この結婚式では、元カノに会えるかもしれないと思ってて、会えたら話したいことがいろいろあったけど、結局何も話せませんでした。

翌日、大学時代を過ごした懐かしい街でデートしましたが、お互い、左の薬指にはリングが光っていたから、キスさえ交わしませんでした。
夕方、元カノを東京駅で見送りました。
「今度こそ、本当にさようならだな。」
「そうね。さよなら。元気でね。」
相変わらず子供みたいな顔した小柄な元カノが、新幹線の改札を抜けて去っていきました。

二次会で話せなかったことが、後になってどんどん溢れてきたけれど、結局今まで一度もラインしていません。
私は、妻を愛していますし、子供も生まれましたし、もう、あの頃には戻れないことは分かっています。
分かってはいますが、スマホにある元カノのアイコンを見ると、エロくて、楽しくて、幸せだったあの頃を思い出してしまうのです。
元カノからもラインが来たことはありませんし、そろそろ元カノのアイコンをお友だちから消そうかと思っていますが、なかなかできないでいるのです。

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