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はじめてのオナニー2

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やまなみさんから投稿頂いた「はじめてのオナニー2」。

はじめてのオナニー1」の続き
担任のY先生がパンツをドアの下から渡してくれた。「あとで、話があるからトイレ外でまってるから」と言い残し去っていった。
僕のチ〇ポはまた、大きくなっていた。
今度はさっきと違って、先っぽが少々ヌルヌルだった、、、

パンツを受け取った僕は、勃起した状態のチ〇ポをしまった。
トイレのドアを開けたら、担任のY先生が待っていた。
Y先生:「トイレで何してたの?」
僕:「大きい方をしていました」
Y先生:「本当?、でもなんで、隣の個室に君のパンツがあるの?」、「本当に大きい方?、何か他のことしてなかったの?」
僕:「じ、実はマッサージしていました。」
Y先生:「マッサージ?」、「何のマッサージしていたの?」
僕:「そ、それはお腹周りです、どうもおなかの調子が悪くて、、、」
Y先生:「お腹?、大丈夫、調子悪ければ、今日はそまま帰った方がいいよ!、顧問の山田先生には私から話しておくよ!」
僕:「ありがとうございます。」

僕は、その場を去った。勃起しているチ〇ポがY先生に見られたか不安だった。
昇降口からでる前に、また別のトイレがあったので僕は入った。
トイレは誰もいなかったので、僕は我慢の限界で、全裸になった。
勃起したチ〇ポの先っぽからはヌルヌル液が垂れていた、
僕は我慢の限界だった。気づいたら勃起したチ〇ポを上下に動かしていた。

Y先生の事を思うと、今にもチ〇ポから何か出そうだった。
「見られたい、変態って言われたい!、Y先生に触ってもらいたい」頭の中を巡っている。
すると、トイレの外から足音が聞こえ、男子トイレに近づいてきた。
誰かに見つかるとやばいので、僕は服をもって個室へ入った。
すると、男子トイレのドアが開いた。
中に入ってきた気配は無かった。
僕は体操着を着て、ジャージも着た。

外の様子が気になったので、ドアの鍵を開けた。
すると、男子トイレの入口には担任のY先生が立っていた。
僕は慌てて、個室のドアを閉めた。
僕は、びっくりして何が起きたの状況が分からなかった、、、
一つ言えることは「チ〇ポ、見られた、、、(´;ω;`)ウゥゥ」
でもどこか自分の中では、家族以外の誰かにチ〇ポを見られたて、正直嬉しかった。
しかし、この状況下ではY先生に何て事情を説明しようか困惑していた。
すると、隣の個室に誰か入った気配がした。

隣の個室に入ったのはY先生だった。
Y先生が壁の上から手を出してきた。
「帰ったと思ったら、またトイレにいってたのね、で、今度は何してたの?」と聞かれた。
僕はトイレでしていたことを言えなかった、というか言えるわけがない。
するとY先生から「大きいし、たってたね、、、」と言い出した。
僕は「そうですね、、、」としか言えなかった。
Y先生からは「犯罪だよ、分かってる?」と言われた。
僕はそのあと何も答えられなかった、、、
Y先生から「今回は良いけど、社会に出て、外でやったらダメだよ!」と言われその場を去っていた。
僕はパンツを履き、トイレを後にした。
トイレの外にはY先生がいた。
僕はY先生に謝罪することしかできなかった、、、

このことがあってから、僕はY先生に話しかけることができなかった、、、
英語の授業が苦痛でしょうがなかった、、、
結果、僕がC3になってY先生が産休に入るまでこの気持ちは続いた。

以上です。
あんまり面白くなって、すみませんm(__)m

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