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再婚妻のオマンコを語る

バツイチさんから投稿頂いた「再婚妻のオマンコを語る」。

最初の結婚が26歳で前妻は3歳年下だった。
若いから毎晩パンパンパンパンと1日何度もセックスしていた。
すぐに子供ができて、幸せなヤングファミリーだった。

ところが、前妻が予定外の妊娠、生入れ外出しだったから、失敗したんだと思ったら、生まれた子供は青い目をしていた。
出産を経験したから前妻のオマンコが緩くなったと思ってたら、白人巨根にガバガバにされていたのだ。
一同騒然、妻は、潔く不倫を認め、その場で離婚、慰謝料及び父子関係不成立申し立て料金、そして養育費前払い、更に相手の男の慰謝料立替分を合わせて1,500万円で手を打った。
義父母が実家を手放して用立て、前妻一家はこの街を去った。

俺は娘を実家の両親と義姉に託して仕事を続けた。
せっかく大金を手にしたのだからと、娘を私立の大学付属幼稚園、そして小学校へ入れた。
その娘が小5の時、今の妻に出会った。
娘の担任の名前に聞き覚えがあって、PTAで顔を合わせたとき、アッと思った。
中学の同級生で、生徒会長をしていた才媛で、相変わらず知的な美形だった。
当時は、結婚など二度とするもんかと、社内にいるバツイチ熟女パートおばさん数人の完熟ボディを味わっていた。
みんな閉経した50代だったから、熟マンにたっぷり中出しさせてもらってた。
離婚以来ずっと使ってなくて、おばちゃんになって男に相手にされてなかった熟女だから、喜んで股を開き、恥じらいを捨ててセックスを楽しんでいた。

妻とは、娘の担任であった小学校在学中は普通に同級生として接していたが、卒業間近に、妻は独身で一度も結婚がないと知って、娘の卒業式の後、ダメ元で交際を申し込んだら受け入れてくれた。
7年前、お互い40歳の時、初めて結ばれた。
「恥ずかしい…こんなことするの、大学卒業以来、18年ぶりなんだ。」
と知的な美形を赤らめていた。
中学時代に生徒会長を務めた才媛美少女の40歳の女体は、出産経験がないからか、それとも閉経したくたびれた女体ばかりと接してきたからか、とても美しく感じた。
オマンコは40歳とは思えぬほど変形も変色も少なかった。

妻のオマンコは、どちらかというと緩めだが、途中に引っ掛かり感のあるヒダヒダ部分があって、入れる時よりも抜くときに、カリが引っかかって気持ちいい。
どうやら、妻も引っ掛かりが気持ち良いようで、知的な才媛とは思えないほどえげつなくヨガった。
別れた前妻とは億まで突っ込んでパンパン突いたけど、妻の場合は引っ掛かりを楽しんだ方が気持ちよく、妻もイキまくってた。
妻は、18年間忘れていた性の快感に夢中になり、6年前、結婚に即答で応じてくれた。
新婚なのに、夫婦のセックスは激しくなく、ヒダヒダの引っかかりを楽しむ優しいセックスをしていた。
試しに奥までパンパン突いてみたけど、妻スピードの速いピストンを痛がったし、妻もヒダヒダをカリで引っかけると、身悶えして淫らに喘ぐので、才媛の痴態を楽しめる。

現在結婚して7年、昨年娘が大学進学で家を出て、初めて夫婦二人の生活になった。
二人きりの生活になったら、妻に娘の中学時代のセーラー服を着せて、中学時代に戻った気分でエッチした。
今は47歳だけど知的な美形の妻は、セーラー服がとても似合った。
清楚な美形のオマンコは、7年の結婚生活で陰唇も育ち、色づき、人妻らしくなった。
相変わらずカリにヒダヒダがまとわりついて気持ちいい。
中学時代に高根の花だった同級生と、セーラー服コスプレで生セックスしている自分が信じられないけれど、目の前で恍惚の表情で喘ぐ妻の姿のほうが信じ難かった。

あの美少女が…才媛が…俺のチンポでヨガりまくってる…俺は、ひたすら興奮しながら、妻のヒダヒダを楽しんでいる。
などと思いつつ、妻と前妻のオマンコを比べているけど、そういえば前妻、どこでどんな暮らしをしているのだろう。
あの青い目の子供の父親とは、どうなったのだろう。
今となっては連絡する手段もないし、知りようもないんだけど、何となく気にはなる。
なんだかんだ言っても、娘の実の母親だからね。

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