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クセになりそうだったМ男体験で受けたチンポ苛め

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М男予備軍さんから投稿頂いた「クセになりそうだったМ男体験で受けたチンポ苛め」。

以前、あるバーで知り合ったエキゾチックな美人に、1時間1万円のマゾ被験のバイトがあるけどお願いできないかと言われ、SMに興味があったから行ってきたことがありました。

それは、本格的な女王様に、まだ見習いの女王様がテクを披露する場で、お客にはできないからバイトを雇うってやつでした。
ベッドに仰向けで全裸で大の字に拘束されると、例のエキゾチックな女性が女王様で、まだ若い少女のような女の子が鳥の羽根を持ってやってきました。
拘束されて動けない私のチンポは羞恥と不安で萎えていましたが、少女がチンポを鳥の羽根で優しくゆっくりと責めていくと、その何とも言えないフェザーなタッチに少しずつ勃起していきました。

男って不思議なもので、女性の前で勃起してしまうと、今度は羞恥でますます勃起してしまうんですね。
さっきは羞恥で萎えてたのに、ガチガチに勃起して、亀頭や裏スジを羽根でサワサワと触られるたび、ビクンビクンと反応してしまう恥ずかしい姿を見られて、勃起が加速していくのです。
羽根で我慢汁が出てきた鈴口をチロチロ責められ、腰が動いてしまいました。
鳥の羽の微妙なタッチでカリ部分をなぞるように擦ったり、竿の裏筋を下から上に擦りあげられて、むず痒い快感に包まれました。
気持ちよくて、恥ずかしくて、射精したいけど、少女のような女の子に射精を見られるのもおt子のプライドが邪魔をしていました。
第一、鳥の羽根の刺激は気持ちいいけれど、射精できるほどの刺激ではないのです。

次第に、射精を見られる屈辱より、射精欲の方が高まってきて、我慢汁がダラダラ状態になりました。
すると少女はチンポにオイルをまぶして、優しくシゴいていきました。
羽根責めで焦らされ続け、射精準備OKの私のチンポはほんの十数秒の扱きで一気に開放、少女の目の前でビュビュビューーーーっと勢いよく大量射精しました。
気持ち良さの一瞬後、恥ずかしい手コキ射精を少女に見られている羞恥に震えが止まりませんでした。
ああ、これがマゾなのか・・・と思った瞬間、大量射精でスッキリした矢先、射精したばかりで敏感になっているチンポを亀頭中心に責められ、
「あ、あ、あ、あ、あああ、ああ、あああああ・・・」
と声が出てしまいました。

ここで、エキゾチック女王様が、
「ソフトなM男君ならば、鳥の羽根でも感じてくれるけど、2~3回が限度かな。4回目だと、あまり感じてくれなくなると思うな。たとえばね、これ・・・」
と言って、電マを二本取り出し、チンポを挟みました。
そしてスイッチオン、すると萎えかけていたチンポがみるみる勃起、
「さあ、まだ残ってる精液、お出しなさい。」
と言われ、電マをタマから竿、亀頭に当てたり挟んだりされて、あえなく2回目の射精をドクドクとしてしまいました。

しかも、射精中も射精直後も傳馬を当てっぱなしで、特に射精後の電マの刺激はものすごく辛くて、
「ぐぅぅぅぅぅぅあぐぅあぐぅ・・・」
と唸らされてしまいました。
しかし暫くすると、また勃起しはじめ、ドピュンと射精してしまいます。
そしてまだ焼けられない射精後の電マに、七転八倒するのですが、縛られててもがくばかりでした。
「よく見てな、男が何度も何度も恥ずかしい射精を繰り返す惨めな姿を・・・」
と言われたら、ついに4回目の射精がピュピュっと出てしまい、あまりの恥辱と長時間の電マの振動でチンポが痺れて、射精後の電マさえ快感になっていきました。

それ以降は半勃起状態で、ほとんど透明な液がピュッと出るだけです。
その透明な液が3回出ると、チンポはもう半勃起にもならず、完全に萎えているのに、ピュルルと透明な液体が噴き出し、エキゾチック女王様は、
「来た!男潮を噴いた!」
と言うと、ようやく電マを離してくれて、少女のような女の子に、
「これは中級ね。上級になると、手やストッキングで亀頭責めするのよ。これは初心者の男性にいきなりやると、SM嫌いになっちゃうから、ライトなものからだんだんとハードにして、夢中にさせるのよ。」
と言って、不敵に笑いました。

私は、このМ男被験で、快感と恥辱の微妙な関係に気づきました。
本来、彼女との生セックスで腰を振り、彼女が乳房を揺らして淫らにヨガり狂っている恥ずかしい姿を見ながら、チンポをオマンコから抜いて、自分で扱いて彼女に精液をかけています。
この時の射精は、全く恥ずかしくなく、とても快感です。
ところが、チンポを責められての射精を女性に見られるのは、かなり恥ずかしかったです。
射精したくて仕方なくなってからの、ビュビュビューーーーっと勢いがある爽快な大量射精なのに、それを見られると強烈な羞恥に見舞われました。

そもそも、射精という行為は、女性を孕ませるための行為で、男性側が主導権を握って射精まで到達すべきものという概念が男性の中にあるのです。
ところが、自由を奪われ、快感と射精を女性にコントロールされ、焦らされてハアハアしながら、我慢汁を垂れ流してビクビクさせて嘲笑されて、漏らすように射精させられるから恥ずかしいのです。
射精自体は恥ずかしいものではないのですが、射精させられるから恥ずかしいのです。
でも、その恥ずかしさが強烈な快感を伴うから、羞恥と快感が混ざり合って、恥ずかしいことが快感に感じてしまうようになるのが、マゾ化なんだと思います。
マゾ男を被験して、SMって、とても面白い精神構造だと思いました。

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