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懐かしきバブルを彩った様々な女たちの話し

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バブルオヤジさんから投稿頂いた「懐かしきバブルを彩った様々な女たちの話し」。

あれはもう30年以上昔、バブルと言われた時代の話。
俺は大学生で、1、2年生の頃は普通に同い年の専門学校生と恋愛してたんだけど、3年生になった頃には世の中がおかしくなってた。

やたら景気が良くて、アメリカのGNPを抜く勢いで、国民は飲めや歌えの大騒ぎだった。
男も女も貞操観念を失って、女子大生は小金を稼いだおっさんにブランド品を買ってもらって、若い身体で股を開いてた。

俺達男子大学生も狂ってて、一人で4~5人のセフレがいた。
奇麗どころの女子大生はおっさんたちに持っていかれるから、B級女子大生や、女子大生遊びに忙しいおっさんに放置されてた奥様方とセフレになって、恋愛は女子K生としてた。
平日の昼間は清楚なセーラー服女子K生と青春して、夜はセフレと性欲爆発させてた。
週末の白昼は、女子K生のセーラー服を脱がせて、青い性を紐解いてた。
ウブな●6歳を裸に剥いて、恥じらう純潔マンコに生チンポをぶち込んで、処女膜を引きちぎり、少しずつ淫らを仕込み、オンナのヨロコビを身体に刻み込んであげた。
やがて清楚なセーラー服少女は、セーラー服の襟をフワフワさせながら、俺に跨って腰を振り、女子K生とは思えぬ痴態を披露するようになり、荒淫に耽ってマンコも卑猥に変形し、色付いていった。

恋人である女子K生とは、一緒に朝を迎えることはできないから、夜はセフレと過ごした。
夕方に女子K生を家に送り届け、夫が女子大生に現を抜かしている奥様と待ち合わせ、夕飯をご馳走になった後は、ラブホで三十路、四十路の熟れた女体を堪能した。
女子K生のウブな身体と違って、色気を放つ完熟三十路や、少し崩れかけた熟しきった発情期の四十路とのネットリした性行為はとてもエロかった。
特に四十路は、さっきまで淫行していた女子K生の母親世代、まるで親子丼だったし、恥じらいもなく、セックスを共に楽しむ積極さは快楽を貪る淫女だった。

夜10時頃、アパートに帰ると、郵便受けにメモがある。
「今夜空いてる。聡子」
みたいなやつで、そのままそのメモを入れた2級女子大生のアパートを訪ねる。
そして、ピチピチ女子大生とビール飲んで、夜中にアパート中に響くヨガり声を響かせるような、淫らで卑猥な性行為に耽った。
セフレだから、縛り上げてマンコにバイブ突っ込んでパンツはかせて固定して放置、奥様セフレで費やした体力と精力を復活させながら、立て続けに襲い来るバイブ快楽地獄に七転八倒する姿を鑑賞した。

「ヒィ~~狂っちゃう、チンチン、チンチンにしてぇ~~」
と叫びながら、ガクガク痙攣する女子大生のバイブを止めてやる。
拘束も解いてやると、生チンポにむしゃぶりついて、俺を押し倒して騎乗位でロデオ逝きしてた。
大学時代の恥はかき捨てとばかりに、時には友人数人とそれぞれのセフレで集まって、乱交合コンなんかも開催して、いろんなB級女子大生をハメ倒してた。
そこにいた女子大生が4人だろうが5人だろうが、B級じゃなくてC級の時もあったけど、一晩で必ず全員とハメてたから、大学時代にハメた女は数えきれない。

それから、数か月に一度、奥様セフレを連れて集い、温泉一泊旅行にも行ってた。
この企画はほぼ四十路奥様が多くて、子供がまだ小さい三十路奥様が参加することはなかった。
でも、たまに五十路奥様がいたりして、閉経マンコが参加者全員の精液で満たされたこともあった。
この企画の凄いところは、四十路奥様は性欲の塊だと思い知らされたこと。
一人で参加奥様全員とハメるわけだが、四十路奥様はそれでも足りず、
「これ持ってきたわよ~」
とコックリングを取り出し、俺たちのチンポにハメて強制勃起させ、奥様方が満足するまで一晩中腰を振らされた。
翌日、帰りの電車ではみんなグロッキーで、チンポがヒリヒリだった。

大学時代、彼女や固定したセフレとは定期的にセックスしてたけど、それ以外、乱交や華金のワンナイトで100人以上の色んな女とハメたと思う。
もちろん、ワンナイトではコンドーム必須だった。
そんなワンナイトでも、切ない思いをしたこともあった。
四十路の艶めかしい奥様とラブホのロビーで部屋が空くのを待ってたら、高根の花だったミスキャンパスだった清楚系美人の女子大生が、四十路の脂ぎったオヤジに腰を抱かれて出てきたんだ。
その時、ちらっと見えた手首には、縛られた痣がクッキリ残ってた。
清楚な彼女、オヤジにSМ調教されてたのがわかった。
その夜、それを想像したら切ない鬱勃起に見舞われて、艶めかしい四十路奥様が大喜びだった。

俺が就職して2年ぐらいの頃、実はバブルがはじけだしていたらしい。
会社員になってた俺は、知らずに浮かれて、奇麗どころの女子大生に現を抜かしていた。
学生時代には相手にされなかった、清楚系お嬢様女子大生や、ハマトラ系清純女子大生と淫らなお遊びして、時には大人の玩具でヨガり狂わせて、終わった後は、アッシー君に送らせてた。
就職して3年の頃、さすがに異変に気付き、猥褻遊びが影を潜めていった。
そして就職4年目、短大を出て入社してきた可愛い新人一般職を口説いて、2年後に結婚した。
嫁は、セックスなんて知りませんみたいな清純そうな女だったが、チンポ扱いも慣れてて、マンコでのチンポの味わい方も仕込まれてた。
女子大生の半分の期間であれだけ仕込まれたのだから、相当熟練のおっさんに性快楽の高等教育を受けたんだと思う。

その嫁も今は可愛い顔した50歳、子育ても終わって、発情しまくってた四十路し頃も終わって、セックスも週3回に落ち着いてきた。
毎回中出しで、
「あなたのがトロ~って出てくるとき、ああ、セックスしたんだな~って実感がわくのよね~」
と中出し大好きになっている。
その火照った顔を見つめるとき、短大時代にどんな男にオンナのヨロコビを仕込まれたんだろうな…と今も思う。
そして、懐かしきバブルを彩った女たちの今を想う。

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